徒然なるままのブログ。日記とも言う。
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2009年5月3日日曜日

厄い

今日はプルプル消臭さんが来なかったのだけど
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主亡きこの席は何かがあるようで、昼間はほかが埋まっているにもかかわらず
この席だけはなぜか埋まらなかった。
この席が空いているにも関わらず折りたたみの補助テーブルが使用されていた。

夕方ようやくこの席を使うペアが現れたが、ESCが壊れたらしく走らせられなくなり、
もう片方の人も半田のトラブルが発生して早々に撤退を余儀なくされた。

この席には他人を寄せ付けない何かがあるのかもしれない。



2009年5月1日金曜日

歌舞伎

とりあえずこんな感じでまだ電飾とウイングの取り付けやホイールアーチのカットをしていないものの
有る程度できあがった。
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なんとなく歌舞伎っぽい。

電飾付けようと思ったもののスパイラルにはLEDは受信機に挿すコネクタと基板付きの一体型
しか置いてなかったのでさすがにやめておく。ユニットは入手したのでLEDだけあればいい。
白6個と赤2個オレンジ2個。
まぶしいくらいにしてやろうかと。

この十字とか入れるのってけっこういいな。こんどからこれを発展させていこう。
そのうち仮面ライダーディケイドみたいになりそうだけど。

今回meatsさんのすすめに従いエンジンクリアを事前に吹いてから塗装を始めたのだけど
食いつきはよくなったっぽい。一応塗り終わってからもクリアでコーティング。

ファスカラーは口径0.4mmのエアブラシはダメだ。ちょっとほっとくとすぐに詰まってしまう。
0.6mmのバジャーのほうがやりやすい。
スモークだけ0.4mmでやろう。



2009年4月30日木曜日

はてさて

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某地デジ大使がタイーホされた日から作り始めたインプレッサ2008。
とりあえず色は塗り終わった。
例のごとく電飾は付ける予定。(いつから電飾好きになったんだろう)

さて、問題です。SX4とインプレッサ2008、車高はどのくらい違うでしょう?

正解はシェイクダウン時に。



2009年4月21日火曜日

おっと

セッティング書いておくの忘れた。

車高:
フロント4.5mm  リア5.5mm×→6.5mm○
フロントスプリング:CRCブルー
サイドスプリング:CRCホワイト
チューブダンパー:タミヤスライドダンパーグリス ハード
オイルダンパー:600番、2穴、WINDTUNNELバレルスプリング赤
キャスターブロック:5度+後ろ側にスペーサー3枚
          ロールセンターキットは「外した」。
キャンバー:左右1.5度
フロントタイヤ:CRCマゼンダ 58mm
リアタイヤ:CRCマゼンダ 59mm


実は1パックチューブダンパーを外して走らせたがフラフラしてまともで走らせられない。
硬めが良い感じ。

ピニオンとスパーのバックラッシュの調整が上手くできないとYさんに相談したら
「コピー用紙を挟む」と教わった。
昔は「パーツのビニール袋を挟む」が基本で、滝博士から教えられて今でもやってたのだけど、
それは昔のピッチが大きいギア時代のモノらしい。特に64Pはコピー用紙のように
薄い奴で良いらしい。そりゃそうだよねえ。

最近48Pスパーの精度がちょっと不満なので良いモノが見つからなければ64Pに乗り換えるかな。
何故マシンカットの48Pってないんだろう。



2009年4月11日土曜日

もう季節は40ですかね。

前回紹介しなかったパーツ
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実はこのサスボールもオレンジがなかったパーツなので地味にうれしいパーツ。

GenX10ばっかりやっていたらいつの間にかゴムタイヤは36とか40を使う季節に
なっていたらしい。そりゃシミズD20じゃ余裕でハイサイドするよねえ。

使ってないSweep24とかは保管しておこうかな。

やっぱりね、一日DDやってツーリングやると操作の違いにとまどう。
重い。握れるポイントが違う。

enRouteProton5000はなかなか良い感じだった。レスポンスとかも申し分ないと思う。
ていうかやっぱりあの謎のKV4000中国製ブラシレスモーター、4000回ってないと思う。
(使っていても3000くらいの奴とあまり変わらなかった)
結構なハイスピードにギア比7.5でEPA80%くらいでついて行けたので狂宴もいけるかなと。
但しドライバーがツーリングカーに慣れてないので難しいけどw。

ゴムタイヤの食い方がどうも慣れなかった。
ゴムタイヤではなくスポンジタイヤでやるのがよいのかもしれない。
もしくはDD→太極拳TT01→Pro-Dとやらないとツーリングカーのドライブは危険だなと。



今日は

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今日はレモンサワー。

いつものクセで餃子を頼んでしまい、昼にも食ったやんけと一人ツッコミ。
あと厚揚げ焼き。

常連のじいさんと
「ホンダはバカだねー、今年もチーム持ってドライバーを佐藤琢磨とか日本人いれとけば
株価すごく上がったのに」
と今年のF1について話す。
このじいさん、かつてホンダでF1のエンジン制作に関わっていたらしい。
どうも川口にあった頃のRCネットワークでRCもやっていたらしいが、もう老眼で見えないため
やめたらしい。草加時代にも行ってたようなので会ったことあるかもねえ~と盛り上がる。
ビールをもう1本頼もうとしたところで店長が
「奥さんから2本以上はダメって言われてるから出さないよ」
と言われ「あんちゃんまたな」とすごすご帰って行った。

意外なところに共通点。



2009年4月8日水曜日

Spec-Rパーツ

メンテがてらSpec-Rのパーツを導入。

まずはセンターシャフトを比較してみた。
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長さは同じ、ピンの太さも同じなので旧パーツを持っている人はそのまま使えます。
材質が変わったみたい。多分丈夫になったのでしょう。

センターカップ
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形状変更されスリットがカップジョイントの分だけ太く長くなった。
あとカップ自体の厚みが増加して明らかに丈夫になっています。

HPIのカップジョイントアダプターはタミヤのものより高い&明らかに丈夫なので
ここは相当持つんじゃないかと。

付けるとこんな感じ。
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ばっちりだね。


他に約1年のPro-Dのダメージ。
デフカップ
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交換するほどではないけどすり減っていますね。
不思議なんだけどスイングシャフト側はすり減ってないです。デフカップの方が柔らかい?
Spec-Rはこの部分もカップジョイントアダプターを使うようになってます。
私はデフカップ自体のスペアがまだあるのでそれを使ってから交換かな。

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ダメージを結構受けたサイクロンD4用のセンターワンウェイユニット。
ピンの穴がこんなに広がりワンウェイベアリングもゴリってます。
お疲れ様と言いたい。
ピン1本ワンウェイとダイレクトが変更出来るすばらしいユニットでした。

ベベルギアとかベアリングとか気になって手持ちのパーツがあるものは交換。
そして新アイテム
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なんかLiFeの場合は5000でも低い感じもするかなと。

栃木兄弟また来てね。

まあ↑もあるけど、同じスピードを出すときに低KVモーター大ピニオンと高KVモーター小ピニオンで
どちらがランタイムは伸びるのかが興味有る。



2009年4月5日日曜日

Spec-Rへ

Spec-Rの一部の部品が届いた。
まあSpec-Rはシャシーとアッパーデッキも変わっているので完全に変わるのは
まだ先ですけどね。
バッテリー位置を変更できるようになったのは良いけどシャシーがナローになってしまうのは
ちょっと。メカ済み結構大変なのよこの車。

今回導入パーツ群
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センターシャフト関係と待望のオレンジダンパーボールエンド。

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センターカップジョイントはスイングシャフトプロテクター、HPIの場合はカップジョイントアダプター
と呼ばれるものを使用するように変更。
先にこういう風にするように加工をしていた身としては何故に最初から
こうしなかったのかと小一時間以下略。
あと、カップジョイント自体が一回り大きい、というか、厚くなっている。
これはよい変更。

.....と思っていたら
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やっぱりアッパーデッキに干渉するらしく削りが必要。Spec-Rのアッパーデッキは
最初からこの加工がされているらしい。


ここで思うんだけど、今回の仕様変更でセンターシャフトやカップがシルバーになったのよね。
標準のセンターワンウェイって黒なんだけど...前後でカップの色が違うって変じゃない?
あっちも変わるのだろうか?

Spec-Rではそのほかにも変更があり、デフカップの方も同じくシルバーで、カップジョイント
アダプターを使用するものに変わった。
デフカップは予備を購入してあるのでそっちを使ってまだ変えないけど、それってどっちかっていうと
サイクロンD4ユーザーの方がうれしいかもね。
ただ、フロントワンウェイを使用する場合はカップジョイントアダプターは使えない。
リジットもカップジョイントアダプターを使用しないやつのままのはず。
なんか中途半端じゃない?

Pro-Dを買ってもうすぐで1年。これまで交換はセンターシャフト関係のみだけどやはりデフカップとか
スパーギアシャフトとかベベルのところのカップとか金属系の部品も結構消耗してた。
この際だから一度オーバーホールだな。



2009年4月4日土曜日

いかん、これでは戦えない

約半年ぶりに栃木兄弟が来たので久しぶりの高速バトル...だが、
以前彼らとやっていたときは
・enRoute-Core5500
・LiPo
でやっていたんだった。その為現在の設備(謎中国製ブラシレスアンプ&モーター)
では高速バトルについて行けないことが発覚。
これはいかん。「速く走らない」なら良いけど「速く走れない」はダメだ。
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アンプのタイミングを調整してみたがやはりついていけない。
(ちなみにブラシレスモーターのタイミングとはブラシモーターの進角調整に相当)

KV値の高いモーターも購入しておくかね。LiFEなのでKV値6000位の奴が欲しい。

Pro-Dは現在HPIにSpec-R用のパーツを注文しているのでいろいろがたがたのまま走行。
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ギアボックスって削れるんだね。アルミバルク内でぐらぐらするようになってしまった。

ここも交換。

なお、オリジナルので流用したサイクロンD4のセンターワンウェイはとうとうお亡くなりになりました。
後で写真をアップしますが、ピンの穴がかわいそうな位に削れ、ワンウェイ自体の動きも
おかしい状態に。

そろそろオーバーホールの時期かもなあ。



2009年3月21日土曜日

ウェイト

前回転びまくったのはSX4の車高の他にLiFEのせいでシャシー自体が軽いのも一因ではないかと思い
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ウェイトを60gほどバッテリー側につんでみた。

大分転びにくくはなったもののまだつらいかな。まだ転んでしまう。

FDと思われるボディで走らせていた時は同じタイヤでも転ばなかったので
やはりボディが原因かと。

TT-01type-eでインプレッサWRC2008が発売された模様。
早くボディ単体で出ないものか。



2009年3月15日日曜日

やっぱり

染めQはやっぱり染めるとは言っても、全部染まるわけではないみたい。

転びまくって地肌の黄色が見えたSX4のウイング。
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但し、軽い傷では見えない。
つまりは、ちょっと(表面1層くらい?)は染まってる感じ。



新境地

SX4ボディを試してみた。
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車高が高い。
わかってたことだけどね。

ショートホイールベースの為走らせてみてもやはり転びやすい。
わかってたけどね。

というか、一緒にM03のスイフトが走ってたんだけど、それが一回り大きい感じ。

とりあえずころんころん転がってしまうがまあそうならないように走らせるという修行にはなる。

モーターはプレゼントされたSpeedPassionのEndress BrushlessのF1用。KV値2800のおかげで
他の車と同じくらいのスピードが出せる。
但し転んでしまうのでラップは遅い。
わかってたけどね。

こいつには一緒にもらったLEDシステムを入れてみた。
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ついでにステアリングとウインカーのランプを連動、アクセルとヘッドランプを連動させてみた。

....素敵。

まあ確かにAさんからは
「ハンドル切ると同時にウインカー付いてるんだから意味ねえ」
とかmeatsさんから
「ストレートで修正舵を当ててるときもウインカー付いちゃうのでちょっとね」
とか言われて、その通りだと思うけどコーナーを曲がるたびにウインカーがちっかちっかつくので
非常に和める。
ストレートを立ち上がってコーナーを曲がる前のアクセルを戻したときにヘッドランプが下目になり
アクセルオンで上目になるのも見ていて楽しい。
おもわず当初の予定より1パック多く走ってしまった。

なんか違う方面に目覚めつつある。

SX4というボディで速く走れればかっこいいけど無理でしょうな。
でもこういう楽しみ方があるんだなと。

コースマーシャルというかペースカーとしてSX4を走らせる分には良いかもしれない。

でもちょっとだけ車高が低いボディが良いな。ハッチバックで。



2009年3月14日土曜日

これが染めるということだ

染めQでSX4のウイングとかを塗ってみた。
ちなみにウイングはプラ製だったので一応染めQのマニュアルに従い染めQプライマーを吹いてから
染めQで染め。

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ちょっと不思議な感じ。
所々吹き付けをミスって厚くなってしまった部分があってそれでわかるけど
(もしくは一度アクリルカラーで塗ってそれを剝がしたせい?はがしきれてない部分がある)
綺麗に塗れた部分を見ると「塗った」という感じは受けない。
最初からこの色なんじゃないか?という感じを受ける。
「塗った」場合と違って地肌の感じが残っているのがそういう感じにさせるのかもしれない。

これが「染める」と言うことか。
悪くない。これは塗装時の選択肢の1つになると思う。

まだポリカで試してないけど、これはポリカの場合は表塗りになりそうかな。

まだ1回目だけど

良い点:
・地肌の感じが残った感じで色が付くので自然に見える。
・ホームセンターで買える
・妙に乾きが速い(10分くらいで触って問題がないレベルに乾燥してる。)

悪い点:
・高い(小さい缶でも700円位)
・スプレーの出方がちょっとクセがある。他の場所にスプレーしてボタンを押しっぱなしで
 対象物に持って行くという方法をとった方が良い。
・臭い(ファスカラーと比べるとなんでもそうだけどね。)


余談だけど、染めQの色で「ギンギラ銀」というのがさりげなく置いてあったので、ついでに
買ってしまった。まだ試してないけどひょっとしてアルクラッドのようにメッキみたくなるのだろうか?
だって「銀」ではなく「ギンギラ銀」だし。



2009年3月9日月曜日

しまった

先週SX4の黄色い樹脂製のウイングをアクリルカラーで黒く塗った。
ここまでは良い。
アクリルじゃ部屋の中はアウトだよなーと思いベランダで乾かしておいた。

で、今日、「あ、そうだ」と思いベランダからとりこんだら.....
なんじゃこりゃー!!
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表面に細かなブツブツが出来てしまった。気泡じゃないぞ。

埃か花粉?(多分)

しまった。
とりあえず表面を800番くらいの紙ヤスリでやすってみたけど取れない。

あー。これは一回塗料を落とすしかないかな。シンナー買ってこないと。

今度は箱に入れて陰干しするか。

そういや染めQとかいう「塗る」のではなく「染める」というスプレーをホームセンターでみたな。
染めるのならこういう事はおきなそうだ。
ネタとして試してみようかな。



2009年3月7日土曜日

エアブラシ

SX4のボディを塗ってみた。黄色しか思い浮かばなかったのでとりあえずいつものカラー。
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まあステッカーとかごてごて貼るからそれなりになるでしょうね。
しかし、この車が1年でWRCから居なくなるのは悲しいことです。

これまでエアブラシはタミヤのバジャーを使っていたのだけど今回は新規購入した
口径0.4mmのもの(バジャーは0.6mm)をつかってみた。
0.2mmの違いなんだけど塗れる範囲が全く違う。粒子の粗さも違う。
やはり広い面を塗るにはバジャーは良い感じ。但し、0.4mmの奴の場合は細かく吹けるので
「ダレ」が置きにくいという利点もある。

ボディ塗るたびに思うんだけど、やっぱコンプレッサーを買おうかな.....
そんなに使わないので要らないかと思っているんだけど冬場はエア缶の温度が
下がって吹きにくくなる。(ちなみにエア缶を2缶使って温度が下がったら交換という事をしてる)

やる人は居ないでしょうけど、エア缶湯煎は危険です。
前に一度やってとんでもないことになった。空気圧が上がりすぎてチューブがぬけた。

これ、サスアームを裏返してショートホイールベースにする必要があるし、
TT-01はとりあえずKV2800程度の遅いブラシレスに載せ替えて違う路線に行きましょうかね。

ブラシモーターはもう懲りた。



2009年2月26日木曜日

SX4

TT-01のレギュではあまりスピードが出ないので好きなボディを使えます。
てことで好きなボディを。

本来はハッチバックのボディが好きなのでSX4を購入。
TT-01をショートホイールベースにしなければならないのは了解済み。

いつもの色Verハッチバックで塗ろうかなと思い開封。

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おおーい!ウイングが黄色いよママン。
しかもプラだから専用の塗料買ってこないと。
なんで黄色なんだよ~。無難に白にしとけよ~。

これは標準色以外に塗るなという田宮様の陰謀なのであろうか?
ていうか、それなら塗り完ボディをさっさと出して欲しい。

説明書読んでびっくりしたんだけど
1.ボディをカットする
2.フィルムを剝がす
3.ステッカーを貼る
4.色を塗る
なんだね。たしかに標準色ではSX4のロゴで白と黄色に分かれるからステッカーを
先に貼るのは塗り分けがしやすいから良いかもしれない。



2009年2月21日土曜日

太極拳

例のGTチューン&ギア比6.56でとりあえずTT-01を走らせてみた。
おせええええええええええ。

足まわりががたがたのTT-01ですがさすがにこのスピードだとほとんど支障がなく
走ります。曲がる曲がらないの問題なんて無く、握りっぱなしでもライン取りを間違えなければ
サーキットを1周出来てしまうレベルです。

遅い、遅すぎるよママン。

このスピードだと余裕がありすぎる。ステアさばきやスロットルさばきも余裕がありすぎる。
そのまま何周か走っていると何かに似てるなあと。

ああ、太極拳だ。

ゆーっくりと体を動かしてやる太極拳、実は結構奥が深い。
それと同じでゆっくりとしたスピードで周回するというのは必然的にライン取りやわずかなスロットル
ワークなどが重要でそういうトレーニングに近い。これはこれで面白いかもしれない。

遅い遅いとおもってたら本当に遅かった模様。
同じギア比、同じモーターでLiPOを使っているプルプルさんはともかくLiFeを使っているりあさんにも
ストレートで置いていかれる&迫られる。
調べてもらったところどうも私のGTチューン、7.2Vで17400回転しか回ってないらしい。
(通常は19000回転回るらしい。)

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どうもリアさんと同じ日に同じ店で買ったようなのだけど私はハズレを引いたらしい。
仕方なくピニオンを2枚大きくしてみたが、なんとそれでもおいていかれる。
スパーを変えるしかないレベル。

ググってみたら結構同じようにハズレを引いた人はいるみたいね。
とりあえずクリーニングブラシを付けて長時間回してたら直ったという人がいたから
真似してみるかねえ。

タミヤでもモーターの回転数って確認して出荷してないんだなあと。
動くかどうかだけ確認して出荷しているのかな。
もう一つ買っても良いけどそれもハズレだったら立ち直れないぞ。

スポーツチューンを買って、それもハズレで19000回転しか回らない
という笑える事もおこりそうだ。

午前中はみんなで太極拳もよいかもしれない。



2009年2月18日水曜日

参戦表明

最近TT-01でのバトルが盛り上がっているようなので私も参戦。
ようやくオクで落としたTT-01type-Eと手持ちのTT-01を結合。

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前後ギヤデフ、但し前はアンチウェアグリスを練り込み済み。
あとは前後ユニバ。確かこのユニバはトビークラフトのTA-04ワイド用で
トレッドが片方4mm、計8mm広がるもの。
前後コレを入れてるけど場合によっては前だけ通常幅にするかもしれない。

モーターはBL-Experienceを付けようと思ったけど、このモーターはねじ穴間隔が
インチなのでTT-01には付かないことが発覚。
とりあえずはSpark3200にしようかなと。
ピニオンをちょっと小さくしましょうかね。

しかし、渋かったりガタがあったりですな。あまり精度を求めちゃダメなんだけど。



2009年2月11日水曜日

ウェイト

タムギアモーターに替えてからリアがすっぽ抜けるようになった。安定感が無くなった感じ。
同じタイヤなのに何でかなーと思いながらいろいろいじってみたが一向に良くならない。
試しに元のモーターに戻してみたら普通に走る。

ひょっとして.....と思いウェイトを付けてみた。
いっそのことで30gを2カ所、Tバー後ろとモーターマウント部で計60g。
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これで走らせたら普通に走るようになった。

重さを量ってみたところこのタムギアモーターは540変換プレートを付けて60g。
元のモーターは190g。
こんなに重さが変わったのだからそりゃリアのグリップもなくなるわな。
でもウェイト足しても前より軽いという.....。
ちなみにウェイトを足してもモーターは熱くならなかった。

この考えってGenX10にも通じるかもしれない。
あっちもXポッド付近にウェイトを足してみよう。



2009年1月14日水曜日

ここを上げて良いのか?

Pro-Dでカブースバッテリーをお使いの方なら多分気にしている部分
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バッテリーとセンターシャフトのギリギリさ。

こないだバッテリーをみると薄く接触したような跡がついていて、気になったので
ちょいと修正してみた。
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黒のスペーサーなのでわかりにくいけどリアのロアバルクの下に1mmのスペーサーを挿入。
あとアッパーデッキとの接続部分とロール調整機構のポストの間にも1mmスペーサー。
コレを行うとバッテリーとの間が1mmちょい、目で見てわかるほど取れるようので
ちょっと安心。

あと、この状態ならバッテリーをリア側に置いた場合に入れない状態のフロントと同じくらいの
スキマが取れるみたい。。
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ホントはフロントバルク・センターバルクも含め全てに1mm入れて全体的に上げると安心できるかな。
走らせていないのでわからないけどこの状態ってロールセンターが上がることになるのだろうか?

この記事、何人が共感できるのだろう。