徒然なるままのブログ。日記とも言う。
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2014年5月17日土曜日

ゴムタイヤ化プロジェクト開始

久しぶりに行ったら悪魔どもはおらず、朝からDD勢が走らせていて一人ツーリングカーをはしらせても面白く無いので久しぶりにLMを出す。
サブマシンとしてそれなりに走らせられるようにはしてあるので問題なく走る。
ちなみにサブマシンとしてはLMかRaが良いかなと。これはバッグの都合上でRaかLMならバッグの引き出しに入っちゃうから。

久しぶりに1パック走らせてDDもいいもんだなと実感する。操ってる感はこっちのほうが高い。なので一人で走らせるならこっちのほうが楽しいと思う。
ただ
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1パックで右フロントがこうなるのはいただけない。これさえなんとかなればもっと使いでがあるんだが。

と、ふと思いついてやってみた。
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馬鹿だなーと思うでしょ?フロントにGT500のゴムタイヤを履かせてみた。リアはスクエアのメガソフト。フロントゴムタイヤリヤスポンジタイヤ。
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とりあえずこの状態で走らせてみたが、リアがメガソフトということもあり、遜色なく走れてしまうw。

そういえば買ってから走らせていないPlazma Formulaもあることだし、ここはひとつLMのゴムタイヤ化に着手しようかと思う。LMはデコレーションボディのリアルさにより少し違ったジャンルとも言えるのでそこまで速さは求めないし。なによりFormulaじゃバッグに入らんのじゃ。

2014年1月18日土曜日

電飾

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やっぱり電飾は良い。でそこそこLMは速い。
つうかDDのほうが明らかに操作が楽なんだよな。完全にこっちに慣れてるってことだな。

M300GTやり始めた時はDDは難しい、修行とか言っていたのに今ではツーリングカーのほうが難しい、修行と思えるのは進化なのか退化なのか。

2014年1月13日月曜日

寒くても平気

寒いのでLMにスイッチする。実際問題スポンジタイヤは温度に関係なく食うので寒くても平気。こっちであればバリバリ走らせることが出来る。

りあさんがプラズマフォーミュラーを購入したので見せてもらう。こうしてみるとプラズマLMってやはり異質で、多分バッテリーをなんでもOKにするためにサイドリンクなし、Tバーにしたのかなって思えてくる。
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ヨコモのGT500のような短いサイドリンクを使用する方法もあるけどね。

リアセクションでディフューザーの部分は全く同じ。見ていて本当はディフューザーの分リアバルクに下駄を履かせているのだから、それを抜いた場合リアのトッププレートには
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こんな感じでその分のスペーサーを入れなくてはいけないことに気付く。リアダンパーの角度がなさすぎやしないか?と思っていたが本来は下駄を履かせた高さから取り付けられているので正しいんだ。

F1のタイヤは実はLMの標準タイヤに直径が近いので1/12のホイールにF1用のタイヤを履かせればディフューザーが使えるなと考える。1/12のタイヤを使っていて不満なのが明らかにタイヤが小さいこと。走行性能云々はおいといて見た目でバランスがおかしいので今度はそうしようかな。LMで小さくなったタイヤをRaで使うという計画もそれなら出来なくはない。

シェイクダウンにもかかわらずりあさんのプラズマフォーミュラーは快走。17.5Tモーターを使っていたようだがリアタイヤの直径差のおかげもあるんだろう。LMのNaotos車と速度がだいたい同じだった。ということはLM本来の直径でやる場合はNaotosは15.5Tくらいを使ったほうが良いかもしれない。
TS020ならほぼ同じ、が962Cに変えると直線でひと伸びするので追いつけるというのが同じ車なのに走行特性が変わり面白い。ちなみに今日のような強風の時は962Cのほうが安定していて有利。

プラズマフォーミュラーを購入しようか本格的に迷い中。スペーサーとかで1/12のホイルを付けられると思うんだが....これ以上DDはねえ。中古でやすけりゃ買って1/12のタイヤ付けられるようにしてインディカーにするんだけど。




2014年1月4日土曜日

ボディの違いその2

タイヤもスプリングも入手できなかったのでLMにスイッチ。
例のスクエアのType-Eを前後履いてみる。
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この組み合わせは予想通りアンダー。大体メーカーの組み合わせってアンダーだよね。運転しやすいからだろうけど。感じ的にはこれまで使用していたJDASH30と変わらない。ただ、フロントはJDASHより減りが少ない。JDASHは1パック走って左右をローテーションさせる場合、そのままローテーションさせるのがためらうレベルの減り方なのだがこれは許容範囲の減り方をする。その意味では良い組み合わせかも。


勝手に基準とさせて頂いているF1の方に速度を合わせて(若干ストレートで遅い感じにして)ボディを962CとTS020に変更して走ってみたが、明らかに違いがわかる。962Cはリアグリップ高すぎ。アンダー。だがストレートが妙に伸びる。そしてTS020は962Cと比べると曲がる。だがストレートの伸びが少ない。F1を追いかけてストレートに入った際に962Cはもちろん置いて行かれるものの伸びのお陰でギリギリ対抗できる、がTS020は対抗できない。離される距離が962Cは車3台分程度なのに対しTS020では5台分はあると思う。同一のタイヤで同一のセッティングなのにボディだけでこれだけ違う、違いを感じられるのがすごい。
F1に比べてやはりコーナーでは有利なのでそれで対抗(距離を詰める)できる。TS020はもっと楽に詰めることが出来る。

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Type-Eのリアタイヤも欠けるな。ドーナツだけで売ってくれるので助かるが。



2013年12月29日日曜日

ボディの違い

Lmでは若干操縦台手前アウト側の濡れが気になる。が走れないわけではない。
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TS020で。が、ホイルが962C仕様のフロント白リア黒で気に入らなかったので急遽黒ホイルを購入しタイヤを作る。
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やっぱりこっちのほうがしっくりくる。フロントの動きが見えないのが難点だが。

TS020は予想通りクイック。トゥエルブとまではいかないが962Cと比べると格段にレーシー。それになんだかこちらのほうが転がりが良い気がする。ボディで転がりってのはおかしいが。

スクエアの新タイヤをリアだけ使ってみたがメガソフト並な気がする。今日4パック走らせた感じでは欠けていない。このタイヤはタイヤだけ売っているのでメガソフトより安いのが利点とも言える。フロントは次回。


2013年12月15日日曜日

できた。

デコレーションボディというのはデカールを貼ったり、ちょっとネジ止めすれば出来てしまうのが嬉しいといえば嬉しい。
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何かの雑誌には「ちょっと作る要素を入れることで自分で作った実感が云々」とか書いてあったけど、そこまでやるんなら完成済みで出せばよいのにと思ったりするけどね。

ボディといえば、どうして単色白塗りのツーリングカーボディを出さないのかね?多分+1000円位で白塗り済みのボディって結構需要があって売れると思うけど。白塗りじゃなくても白のポリカで整形しちゃってウインドウだけデカールでも売れると思う。

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テールが長い962C、フロントが長いTS020ってわかる。走行特性が違うはず。というか違っていてほしい。

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こいつは電飾を入れなきゃダメ。TS020はフロントを4灯にしようかなとも考えたけどあれ1灯ウインカーだっけ?とか思えてきたのでやめとく。
1回作った経験上、こいつは絶対ライトハウジングを接着しちゃダメ。むしろショックで外れるようにしないと破損する確率が高い。ハウジングだけ売ってくれるのかな?

えーと、確かホイルは962は前白後黒、TS020は前後黒だっけな。タイヤ作っておくか。

ガラスコーティングって施せば汚れとか擦り傷から守れるかな?何か良い方法はないかなと思案中。

2013年12月14日土曜日

TS020ボディのサイドミラー

あのさ、これ俺だけ?
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サイドミラーが左右同型なんだけど、オリジナルもそうなのか?
この京商のボディがそうなの?
俺がハズレ引いたの?

2013年12月12日木曜日

TS020

TS020ボディを入手
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昔suさんが作った1998年仕様のカラーのほうがホントは良かったんだけどね。

ポルシェ962Cもこの際に新調。
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実はデコレーションボディの単品売りって見たことがなかったのでこういう「袋」に入っているとは思わなかった。箱かと思ってたよ。

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こうして並べると明らかに違うな。LMは換えのボディがないのでこれまで比較ができなかったけどようやく出来るようになった。
フロントとリアが低いTS020、後ろに行くにつれて高くなっている962C。昔さ、タミヤのRM-01用962Cがあまりに曲がらず初日でテールを切断するってやらかしたなー。こうしてみると962Cって絶対アンダーだよなってわかる気がする。で、TS020はクイックなんだろうなって。

そうそう、LMのボディを作る際のポイントだけど、ライトハウジングの樹脂パーツは強度がないのでシューグーで接着しちゃダメ。一撃で逝く。両面テープで付けて外れるようにしたほうが良い。実際最初の962Cはノンデコレーションボディに付属していたライトハウジングも使うはめになったし。

さーてステッカー貼ってLEDつけますかねえ。

2013年11月10日日曜日

メンテ

プラズマLMを走らせて、そういえば全然メンテしてないなこいつと思い、メンテする。
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恒例のチェック。気持ち歪んでいるかな?板上で歪みをチェックするが、微妙に歪んでいる感がある。明確にカタカタいうわけではないんだが。

疑わしきは交換。

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LMを使っているもう一つの理由。こういうパーツがRaと共有できる。
モーターマウントの右側(モーター取り付け側)をRaのスペアと交換。LMのものと形が違うが、これはLMはブラシモーターも搭載できるのに対しRaはブラシレスモーター専用の為。ネジの位置などは共通なので両方共使える。逆に言えばRaにブラシモーターを積みたい場合はLMのモーターマウントを使えば良い。
形状的にはLMのほうが頑丈かも。次買う時はLMのマウントかな?

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Tバーだが局所的に白くなっている部分がある。交換すべきか迷ったがとりあえず交換。
馴染んだのかこの局所的な白の部分の影響か、使っていたものはロール方向に若干柔らかい感があった。これはこれで良いかなと思うのだが、LMはサイドスプリングとロールダンパーで制御するのが基本なので交換。これでいいんだ。

フロントは問題ない。

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TB-04でガタが気になるのはこっちの影響なんだよね。こっちはガタが殆どないもん。つうかガタがあったらその影響が大きいし。単純だからこそ重要。

パンカーコンセプトの4WDが一番初心者には良いとも思わなくもない。りあさんが使っていたスパーダのEPなんかが単純かつ丈夫で入りやすいと思うんだが。あれをツーリングと同じサイズに拡大してさ。

2013年11月9日土曜日

リアル感と速さの両立

今日は思うところもあり、TB-04とPlazmaLMを代わりばんこに走らせた。
意外なんだが、ステアリングに対しての反応はTB-04のほうがクイックなんだな。スロットルに対しての反応はPlazmaだが。
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Plazma LMの良い点ってなんだかんだでロングホイールベースのトゥエルブなのでそこそこ速いのと造形に優れたデコレーションボディの存在だと思う。特に無理なくLEDが付けられること。見た目が良いルマンカー、しかもライトを点けて走っているって絵的に美しいなって思う。Cカーで見た目のリアルさと実際の走行の無理の無い速さを両立しているのってこいつくらいなんじゃないかな?
趣味の領域が大きいが。デコレーションボディはもったいないので走らせない人もいると思うけど、むしろガンガン走らせたほうが良いと思う。事実、俺はもう一枚962のデコレーションボディ買おうかなと考えてる。

つうかさー、いつになったらTS020出るのよ。デコレーションボディ単品はキット発売後でしょ?マツダ787も出るみたいだけどそれもいつになるのか。
LM用のマツダ787はちょっと期待してるのよね。タミヤのRM-01用と違ってリアウイングはプラズマフォーミュラー同様のリアポッドに付ける方式みたいだからちゃんと固定できるだろうし。

どうにもこっちのほうが速いんだよなツーリングより。しかもドライブしやすいし。


2013年10月14日月曜日

初めてのストレートバッテリー

アクセルの感じを比較するためLmを引っ張りだす。バッテリーを充電しなきゃと思ったがそういえばLmにはストレートパックが乗るんだったと思いだし、ストレートパックを搭載してみる。
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いつもより100以上gほど重い仕様w。

明らかに重い、そして明らかにリアに重量のトラクションがかかっていることを感じる。
他車とも比較して、速度はTB-04とあまり変わらないなーと思ったが加速感は段違いだな。

そして明らかにDDのほうが俺は速いわ。何なんだろ一体。

2013年9月21日土曜日

LmとRaでのタイヤの使われ方の違い

ソロ出動。
台風があったせいか屋上の操縦台にあった屋根はなくなっていた。飛ばされないように外したのか外れてどこかに飛んでいったのかは不明。

アウト側のフロントタイヤがプリンのように削れてしまう件だが
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キャスターを3度つければなんとかなる。ただ左右キャスター3度だと今度はイン側が逆プリンになりやすいので最終的にイン側1度、アウト側3度というスタッガーっぽいセッティングになる。
あとは左右のローテーションを必ずやること。
多分Ra基準ではLmは曲がらないのでロールを大きく取る必要があるのでそれの影響だろうね。

タイヤは今のところリアはスクエアメガソフト、フロントはJDASHの30が良い感じだ。Raでも試してみたがJDASH30はCRTのダブルピンク並かそれ以上に曲がり、減りがダブルピンクより少ない。もうタイヤはこれで固定でも良いかもしれない。LmでもRaでもこの組み合わせはいけるし。

で、ふと思ったことをちょいと検証してみた。

前述のとおりLmではアウト側のキャスターを極端につけないとプリン状態になる。これは実はRaではアウト側だけ減るけどプリンにはならなかった。
逆にリアはRaでは結構簡単に
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こんな感じで外側が削れてしまうんだけど、これはLmではほとんど起きない。

ホイールベースとロールの量の問題でここまで違う。面白いもんだ。

ここしばらくLmばっかり走らせていたせいかRaを使うと「小さい」って感じる。そしてLmの絶対的な安定感を強く感じる。Lmだとジャイロ使わなくても巻かないがRaは巻く時は巻く。ホイールベース33mmの違いはかなり大きい。ほとんど同じ構成の車なのにここまで性格が違うとは。

フォーミュラーはもっと違うんだろうな。

2013年9月7日土曜日

なんでも試す

りあさんと出動。

以前出たら買うと約束したとおり
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購入。RaとLmの2セット。
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よーし、これで外れない。つうかこれはもっと以前に出すべきだよ。
このスプリングは現行の1/12やF1で唯一のストレートスプリングタイプのサイドスプリング。円錐形のバレルスプリングタイプのものしか使った事ががない人は試してもよいかも。正直、Naotosはこっちが良いと思う。
ついでに
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京商から出たデフアクスル部分のスラストベアリング。同様のものは敬愛してやまないkimihiko-yano.netからも出ているけど、このスラストベアリングが違うのはスペーサーなどを介さないで直接取り付けること。
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ガタが大きい方とか言っているけど要は内径がシャフトサイズとそれより小さい奴が入っているので間違えないようにして組む必要がある。というか間違えたら入らないから問題ない。
あー、結構するするになるなと使っていたが、夕方近辺でデフのゴリゴリ感を感じて
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見事に破損。別にでかいクラッシュはやらかしてないんだけどなー。キミヒコ様のものはデルリン製のスペーサーを介すけどそれが重要なのかも。

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パチモノトランスポンダーは見事に動作。
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よし、登録OK。
つうか英国から届いたあとにこのパチモノがAMBのRC4システムにも対応したというのを知り、悔しいのでもう一個発注中だったりするw。なお、パチモノといっても正規のものと値段はほとんど変わらない。1000-2000円安いくらい。

ものは試しで購入したJDASHのフロント30度がりあスクエアメガソフトとの組み合わせで見事に大当たり。ヨコモCRTダブルピンク並みのグリップ力でしかも減りが若干少ない感じ。今度からこれだな。

リア用も試してみたいけど....やっぱり8個入りはチャレンジしにくい。JDASHは安いけど食わなかった時のダメージがでかい。こんな感じで販売機会を損失している感があるので2個入り、もしくは8個入りだけど25、30、35、38の全度数が入っているパッケージを検討してほしいな。ある程度食うという前提があるけど全種類試して次からはマッチしているのを買えばいいので。

というかこれはショップ側がやっても良いのかもね。Naotos店長ならバラで2個450円、4種入り組み合わせパックなら1600円で売るw。スクエアの4個セットのタイヤでも同様の事をやる。ポップ作るよりこういうことやったほうが売れそう。



ここにきてようやくLmでもりあさんのセッティングが決まってないCRCに対してなら対応出来るようになってきた。
Tバー後ろ側のビスはちょっとゆるめで動きを阻害しないように、前側のビスの締め具合でロールの切り返し速度が調整できるような感がある。きつくするとTバー自体のしなりと戻りが効いてくる、緩くするとリンク式的にサイドスプリングとサイドチューブが効いてくる。Tバーの特性を活かすかサイドチューブとサイドスプリングの特性を活かすかの選択が出来るような感が出てきた。
Raと同じということではなく、Lmはロールを積極的に生かさなくてはならない。

Lmは暗くなってきたら電飾付きのデコレーションボディが使えるのが良い。明らかに電飾付きのデコレーションボディはかっこいい。

つうか、このプラズマLMって売れてるのかね?俺以外見たこと無いんだけど。他人のをみてナレッジを貯めることもできやしない。

2013年8月24日土曜日

無料だしね

出動。前日雨で無料開放。

まあ嬉しいんだけど、今日みたいに晴れる予報が出ている日はどうなのかと思うのよねえ。
屋上の来客数、まあみんな一日いるわけじゃないから平均1200円としても10人以上いればそれだけで最低12000円。一人早出させて1時間くらいスポンジやらセームとかである程度水を吸い取らせればイケるって日もあると思うのよ。あそこのバイトさん時給いくらかわからないけどそれで失う利益はどのくらいかなと。雨降るリスクもあるけどその場合は全額じゃなくても半額返金とかさ、そういうのもあるのになーって思ってしまう。
つうかあそこは利益はどうなのかね?おもいっきり黒字なのかね?

まあそれはおいといて。

午前中は無理だなとメンテモード。

先週怪しいと感じたKO EX-1 KIYの送信機のアンテナを交換。
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上が交換前のもの。折れたのか外れたのか、そういう風にできているのかはわからないけど外れちゃって適当に挿すと電波の距離が短くなる。グリグリ強く押すように挿すと電波の距離は長くなる。実際先週このせいでノーコンがあり、不安になったので交換してしまう。
EX-1 KIY持ってる人、この部分は外れるのかねえ?新しく買ったやつで試すつもりはさすがにない。

りあさんと先週から話題になったのだが、タイヤの接着面について。
スポンジタイヤの中には幅が足りないのか貼り付けて幅を広くしているものが存在する。ではその接着面はタイヤの外側にすべきか内側にすべきか?
これ、今まで外側にしてたんだけど確かにりあさんの言うとおり接着済みのタイヤではタイヤの内側にそれがある。
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��線が見えるでしょ?貼り付けてないタイヤではこの線の部分をタイヤの内側にして貼るのか外側にして貼るのかの問題ね。)
一応手持ちの接着済みタイヤを確かめたら確かにみんな内側。これ、内側が正しいのかも?

そんなこんなで少し乾いてきて走らせられるようになる。操縦台の前では仕掛けないという紳士協定。

曲がらない曲がらないのプラズマLMだけどこういうグリップの悪い日は良いかもしれない。

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フロントにウェイトを積んでみたがうーん、微妙だな。つうかこいつブレーキかけて曲がれるんだよな。ありえないほどの安定感。やはりフロントタイヤに依存する部分が大きいな。

暗くなってきてLED始動。
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ライトが普通に付くのはいいね。うん。TS020も塗り完ボディ買おう。
明日レースで出来ないから来たけど今日は終始だらけムード。食わないフロントタイヤの消費に費やす。

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最近気になっていたのだけど、ラップがカウントされない場合がある。チェックしたらトランスポンダ内か根本の部分で接触不良が起きている模様。分解して配線し直すのめんどいらしいね。
で、そういえばと思ってMyLapsのアップグレードサービスを調べる。
確かに今持っているポンダを送ればRC4にアップグレードしてくれる模様。RC4HyBridなら9000円。RC4なら4000円。おおこりゃいい!RC4にアップグレードしよう!

って思ったんだけどまてよと。
http://www.mylaps.com/data/sitemanagement/media/rc4-compatibility.png
これを見てみると今使っているAMBrc DP PTというのはRC2,RC3,RC4のデコーダーに対応しているのがわかる。アップグレード4000円のRC4はRC4のデコーダーでしか動かない。
で、↓これを見てみる
http://www.mylaps.com/en/products/rc-decoder-upgrade/233
これはデコーダー側のアップグレードサービスだけど、屋上においてあるデコーダーってRC2 to RC4 Upgradeの絵のデコーダーじゃない?てことはさ、あのデコーダーはRC2。つまりはアップグレード4000円のRC4では屋上で使えない可能性が高い。9000円のRC4HyBridでないとダメってことだ。
うーむ9000円といっても送料1000円だから1万円。新品買えるんだよね。
そしてちゃんとした新品買うならパチもん買えという俺がいる。ネタにもなるし。

そしてポチる。

いいんだ、送料含めたらパチもんも値段変わらないけど。
どうもちゃんとしたものに拒否反応出るのよね。

2013年8月17日土曜日

Raとは違うのだよ。

出動。

粛々とタイヤテストをこなしてみたがリアの落ち着きっぷりがメガソフトに適うものがない。ドライブできなくはないがどんどんとりあさんに離されていってしまう。

SakuraFGXが頭をよぎる。

とりあえずリフレッシュすべくタイヤテストをRaで行ってみる。
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ここまで来たらFormulaも揃えてプラズマ3兄弟とかやってみたくなってきた。

ああ、やっぱりRaっていいわ。バリバリ握りまくれるし。りあさんともバトルできるし楽しくてしょうがない。
ちなみにRaは先日購入した新モーター。このモーター、穴が大きいせいか全然熱くならないのに驚く。
Raでも曲がりが足りないとか言っていたがとりあえずフロントにタミヤのF1用スプリングで一番柔らかいシルバーを入れてみたらちょっと改善する。やはりグリップ剤を使用しないのでグリップ剤前提のスプリング類では硬すぎるのかもしれない。

で、夕方から再度Lmにスイッチ。ものは試しということでタミヤF1用のゴールド(シルバーでは自重で縮む)、リアのサイドチューブは10000番、そしてサイドスプリングはヨコモR12/GT500用のシルバー。つまりはロール方向を柔らかくするセッティングに変えてみる。ビッグロールダンパーを使用しているので10000番を使うとかなり柔らかい仕様になる。車高は前後4mm。プリン対策としてフロントをDDでは掟破りのキャンバー3度にする。

これで走らせてみる。結構大きなロールを見せ.....曲がった!
Lm3日目にして掴んできた。Lmはロールさせて曲げるのが良いのかもしれない。やはりプロテンっぽい。ようやく戦闘力を手に入れりあさんのRM-01だったものとは勝負ができるようになってきた。タイヤもプリンにはならないのでキャスター3度も悪くないのかも。

走らせ方のスタイルはRaとLmで変えなくてはならない。ボディにも助けられて圧倒的なグリップで駆け抜けていくRaと大きくロールして少々ゆったりとコーナーを失速しないように抜けていくLm。DDであってもドライビングスタイルが違う。これはある意味良かったかもしれない。

ちなみに前回ピッチングダンパーのリアを上げてみたが、これはやめたほうが良いかも。リア側の振動が大きくなる模様。今回は元に戻したが次回は前側を上げて平行にしてみても良いかもしれないな。

ようやく解決の糸口が見えてきた。でも速いのはRaなのは間違いないけど。

2013年8月10日土曜日

激アツ(物理)

久々のソロ。だが後悔。
激アツ(物理)。

粛々とテストをこなす。
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思い切ってダンパーのリアを1cmほど上げてみる。
少々曲がるようにはなった。

なんとなくフロントサスがノーマルのスプリングでは硬い気がしたので
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タミヤのF1用フロントサスのスプリングを装着。
3種類あるが一番柔らかいシルバーでは1G状態で沈み込む。意図せぬリバウンド発生。
だがこれは少々ヒントかもしれない。リバウンドあれば曲がるんだよね。
このフロントにリバウンドがある状態は実はプロテンらしき何かで慣れていたりする。あーあいつこういう感じだった気がすると少々懐かしくなる。小さくなったプロテンだ。

やっていくうちにとりあえずタイヤは1パックではなく3パックは持つようになった。
そういえばプロテン、GT500、プラズマLMと「曲がらない」で悩んでいる感じだな。
ホイールベースが長い奴にこれまでの経験上のセッティングとかをやると曲がらなくなるのかも。
やっぱり何かがおかしいんだよなきっと。このままLMをやるならつえるぶの経験も含めてリセットしなきゃダメかも、

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フロントにブレースを通す。ちょっとかっちりしたかも。

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プラズマのスプリングホルダーはパーツ型番が新しくなって外れにくくなったということだがやっぱり外れたのでヨコモ製に移行。あのね京商さん。アルミ製でこいつに似た形で拡大して出せば良いんだよ。サスアームのランナーにスプリングホルダーを含めているので接着剤で固定するとたった2個のパーツのためにサスアームも買わなきゃいけないし。しかもゼノン製に比べて圧倒的に精度悪いし。

うーむ、プラズマLMはもう少し速度域を落としてGTボディのほうがよいかもしれんなあ。

2013年8月6日火曜日

GT500のリアアクスルを付けてみる

プラズマLMにGT500のリアアクスルを付けてみる。
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付けられるのは間違いないと思っていたが、ぴったり付く。
目分量だが左右もほぼ同じ。(注:若干スペーサーで調整。ただ、大幅にずれているなんてことはない。)
特に
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GT500の左リアハブはクランプ式ではなくピンで止める方式。なのでこのピンをはめられるか、そしてはめて左右の突き出し量が大体一緒になるかが最大のハードルだったが無事つけられる。
まあ1/12ベースだからそんなに変わることはないのだけどね。

長いリアボディポストを立てなきゃダメなのはしょうがない。
これで擬装GT500として走らせるってこともできるなと。

GT500は合わなかったけど、こいつならいける気がするんだよ。


2013年8月4日日曜日

GT500との違い

朝透明なボディに白を吹いてお使い。でお使い終了してちょちょっと資金稼ぎをしたら止まらないで長時間勤務となり先ほど帰り。5000ゲーム近い単純労働はさすがに辛い。5号機は体力勝負だと思う。
当面の活動資金は確保。かなり安泰。そうでないと人柱はできない。

suさんからもリクエストが来たので比較

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左:suさんへの合格祝い(残念賞?)。リアアクスル部分はあげない。
右:プラズマLM
これはカタログ見ればわかるだろうけどホイールベースとかほとんど一緒。

でタイヤ
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GT500のタイヤはプラズマLMのリアタイヤとほぼ同直径。フロントは3-4mmほど小さいってことになる。

考えている人はいるだろうけど、プラズマLMにGT500のGTボディは搭載可能だし、GT500にプラズマLMのCカーボディも搭載可能。
両車ともフロントタイヤ(ホイル)1/12アクスルなので使える。リア側が問題だけど、そんなん問題じゃないよね。あとでプラズマLMにGT500のリアアクスルを試す予定。
��というか俺、これも目的の一つなのよね。GT500とみせかけて実はプラズマでしたみたいな。)

みんな待っている紫電のボディって意外と京商から出たりしてね。というか出てもおかしくないと思うんだ。

2013年8月3日土曜日

プラズマLmシェイクダウン

無事晴れて待ちに待ったシェイクダウン。
ちなみに発売まで期待して待ちに待って、シェイクダウンで愕然としたというトラウマが過去にあり、それがずっと頭をよぎっていたりした。なにもぶつけてないのに戻ってきたらTバー折れていたとか発生したらどうしてやろうかなとかさ。

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やっぱRacingは寂しいな。ロスマンズのステッカーが欲しいところだ。
昔どこかのメーカーがF1用のタイヤのサイドレターにGOODYEAR/EAGLEのステッカーを作った。但しそのままやったらお金とられるので何を考えたのかG DY R AGL と OO EA E Eの2枚(分け方はこうだったかは微妙)に分け、しかも別々の製品として作ったってのがあった。これと同じことしても今は訴えられるんだろうけど。

meatsさん作ってくんないかなー(チラ
多分あの人がセリカ用に作ったRM-01を伸ばした奴、あいつにもこのボディは載ると思うのよね。

シェイクダウンの仕様としては
・フロント;アームからナックルまでバルク以外すべてXENONのVSS。ナックルはキングピンアングル1度。
・サイドチューブはビッグロールダンパー。オイルは20000番。
・リアアクスルシャフトはチタンシャフト。
・モーターは前から使ってる13.5T、ギア比も31:86でRaで使っているのと同じ。
・スプリング類はディフォルトのまま
で始める。

標準タイヤは
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フロント直径52.5mmほど
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リア56mmほど。ちなみにホイルの直径自体は1/12用と同じ。タイヤの肉厚で増やしている。

これを使ってコースイン。

はい、タイヤ食いません。評価どころじゃないので撤収。

とりあえずタイヤをなんとかしなくちゃとこれまでプラズマRaで多大なる使用実績のあるフロント:ヨコモCRTダブルピンク、リア:スクエアメガソフトの組み合わせに変更する。
前にも書いたが、プラズマLmのフロントバルクは嵩上げしてあるタイプなのでプラズマRa用フロントバルクの-1.5mmモデルに変更する。リアも実は嵩上げしてあり、一般的な整形済みタイヤの直径45mmでは3mmのハイトアダプターをしても車高が3mmちょっとしか取れなくなる。
ので
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泣く泣くディフューザーを外す。ほんとはこいつの効果も見たかったのだが。

ちなみにバッテリーは例のダイナマイトだが
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こんなふうにウレタンを挟んで固定。ウレタンを入れ替えればバッテリーを前に移動できる仕掛け。Pro-D以来の載せ方だったりする。


これで再度コースイン。
普通に走ります。
さすがに1/12よりでかいと感じる。そしてロールが大きい。ちょっと緩慢さを感じる。
そしてプラズマRaをはるかに超える安定感。悪く言えば曲がらない。
まあアンダーだけど悪くないなと走らせる。1パック目で11秒台に入る。

なるほどなるほどとフロントタイヤを新品のCRTダブルピンクに交換しアンダーだったのでバッテリーを前側に移動して次のパックへ移る。ちょいと曲がるようになったかな?まあ微妙。とにかくアンダー。曲がる量が足りない。
まあ悪くはない。がここで大問題に気付く。
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1パック走っただけで右フロントがほぼ終わるくらいに削れる。
異様にフロントタイヤに負担がかかる模様。Raなら4-5パックは持つんだけどね。

キャスターを0度にしてみたりしたのだが変わらず。最終手段としてリアタイヤをスクエアの30VHW、35VHWに変えてみたのだが実はフィーリングが殆ど変わらない。

どうもリアのメカニカルグリップが異様に高い模様。
よっしーさんのアドバイスでリアのスプリング類をハードに変更してみたがそれでも曲がりが足りない。

いや、何がすごいってね、巻かないのよこいつ。普通DDでならラフにスロットル開けたり、ブレーキかけたりすると巻くもんだけど何やっても巻かない。Raだったら巻いているときも巻かない。とにかく異様にリアのグリップが高い。これがTバー車の特性なんだろうか?

そんなこんなで夕立がきて終了。

普通に考えれば良い車なんだが周りと戦うにはぬるい感じだなというのが今日の印象。もう少し煮詰めてみる必要がある。ベストラップは11秒8ほど。奴らと戦うにはあと0.5秒は上げないと。

今日時点の感想としてはプラズマLmは非常に安定性が高いのでおすすめできるマシンといえる。

考え様によってはRaをやっているから不満に感じるだけなのかもしれない。Raと同じ走りをLmに求めているのはちょっと違うのかもしれない。

ただ、スケール感とかは圧倒的にこいつが上なんだよね。こいつで互角に戦えればすごくかっこいいのに。

ToDo
・ピッチングダンパーに角度をつける
 GenX10がピッチングダンパーを水平マウントしていたがそれじゃ曲がりが足りなくて、リア側を上げたら曲がるようになった覚えがある。(実際そうだった模様。GenX10Wikiにもそう書いてある。自分で書いたのに忘れていたが)のでリア上がりにダンパーを変えてみる。Tバー車で意味があるのかは不明。