徒然なるままのブログ。日記とも言う。
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2016年8月21日日曜日

Plazma Formulaのデフ装着

F113だが不満点の一つとしてデフがいまいちしっくり組めないというのがある。
これは単純にNaotosの問題。Naotos、アソシの1/12で使われているようなDカットされたデフプレートを使うデフはうまく組めるのだけど、タミヤのF1で使われているような8角形のデフプレートのデフではうまく組めない。あと、なんだかデフルーブが速く抜けるような感じがするなと不満があった。
本日会長から間違って買っちゃったとDカットされたデフプレートを頂いたのでいい機会だとPlazmaFormulaのデフに入れ替えてみた。
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ここだけ黒+赤になるけどま、いいかなと。
やはりこのタイプのデフのほうが簡単にスルスルに、滑らないデフが組めるなと思う。タミヤタイプのデフプレートではなんとなくデフプレートのところではなくプレートの内側に玉があたっている気がしてしょうがない。もちろんタミヤ製のスパーを使えば問題ないんだろうけど、このF113はインチのシャフトでプレートだけタミヤと同サイズなのでちょっと怖かったりする。

Sakura Advanceを見ればわかるように3racingもピンクじゃなくなるみたいね。最近どこも黒バルク仕様とか出したりしているけどメーカーごとに色を変えるというのはもう流行らなくなったのかしら。バルクの色も出尽くした感もあるけどさ。

2016年8月14日日曜日

タイヤのブレは心のブレ

日曜日はF1デー(注:F1をやる常連さんが多い日なので勝手にそう呼んでる)なのでまわりに合わせてF1メイン。
コーナリング中にフロントウイングが路面に引っかかって巻いてしまうので上向きに曲げて使用しているのを見て、あまりにもみすぼらしいと思ったのか会長から使っていないフロントウイングを頂いた。
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今まで使っていたタミヤのF2012のウイングより前方向に1.5cm、幅1cm程小さくなる。
気づかなかったのだけど、前下りに車高をセッティングするNaotosにとってはこれは重要。短くなったので路面に接触する可能性は減り、結果車高を下げることが出来る。そして視覚的にだとおもうのだけど前が短くなったおかげで旋回軸が前よりに見える。こっちのほうがドライブしやすく感じる。
どうしても空力的にとは思えないんだよねえ。

マシンが安定していなかった会長がタイヤ(ホイル)がブレブレが原因で新品に変えたら治ったと聞き、同じくなんか落ち着かねえなと思っていたのでタイヤを空回ししていたらNaotosのもブレブレだったと発覚。
新品のタイヤを投入したら解決。ZENのOMEGAというタイヤは最後までグリップが落ちないタイヤだけど流石にホイルがぶれてくるとアウトね。潔く新品交換が必要だわ。
リムの補強とかを多くしたブレにくいホイルとか欲しいなと思った。いっその事アルミでもいい。スポンジなら使い回しできるし。

2016年8月13日土曜日

そうそう

正直F113も飽きてきたので他のF1を購入したいのだけど、何か良いのありませんかね?
・正解は嫌
 TRG、ZEN、XRAY.....そういうのは嫌。
・ワイド仕様、あるいはワイド化可能なもの
・変わったやつ、あるいは怪しいやつ
 ビンテージや廃盤製品ではないが日本では入手困難とかぶっちゃけコピー品とか。

「敗北を知りたい」「この機体で勝利者になってはならない」がNaotosのポリシー。
なお、これまでで完全敗北したなと感じたのはSakuraFGX。あれはサスアームとともに心が折れた。

2016年8月12日金曜日

TS50A

F113はESCに使っていたタキオンが壊れてから代わりにTEKIN RSProを使っていたのだけど、どうにも気に入らない。
・なんかスロットルカーブがどう調整してもリニアではない感じがする。突然ガッっとパワーが出る感じがする。
・HotWireのスマホ版で調整すると毎回キャリブレーションが必要になる
圧倒的なシルキーさを誇るタキオンと比べるのがおかしいのだけど、どうにデメリットばかりが目立ってしまうので、激安で性能が良いと話題となっている
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G-ForceTS50Aを購入。タミヤコネクタギボシ付きなのでいつも使っているディーンズやQTEQのコネクタに交換。ついでにシュバリエもつける。実はシュバリエ+シュバリエターボのダブルシュバリエだったりする。
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よく考えると3800円のESCに4500円位のシュバリエ2つというよくわからないことをしてるなと思う。
ちなみにシュバリエはTekinRSの「ガッ」の原因ではない。シュバリエ外しても同じだったし。

こいつでドライブしてみると、まあなんとリニアなこと。すごく走らせやすい。スロットルが握った分だけ反応してくれるというのはいいなと。
このESCはツーリングカーなら>=8.5TらしいのでDDには十分使える。これは有り。安いし。

気づけば3台全てG-Force製となったなー。G-Force系のいいところってプログラミングボックスが単純なプログラミングボックスでない事だと思う。バッテリーのバランスチェックやモーターの回転数メータ、サーボチェッカーにも使えるし。これはありがたいよね。TAOなんかどうすりゃいいんだこんちきしょう。

2016年7月17日日曜日

これはHotwireアプリのバグかな?

いろいろあって憎きタキオンの調子が悪くなったのでTekinRSにESCを変更。修理出す気も起きねえんだよな。

TekinRSでは本体でのESC設定ではなく
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AndroidのHotwire Lite Betaを使用している。PCを持ってこなくても良いので便利。
ただ、このアプリで設定をするとESCのキャリブレーションというのかな?最初のニュートラルと全開とバックの設定がリセットされてしまう。なんかバグっぽい。NaotosはTekinRSGen1なのでそれの問題かもしれないが。

KO様へ。ICSもこれと同じようにスマホで設定できるソフトを作って下さい。

タイヤ、小さくないっすか?という指摘をうけて交換。
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こりゃー小さいわな。

2016年6月11日土曜日

俺、今まで反則してた

F113用にボディを新調。
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Bitty DesignのType-6Cボディ。
このボディを選んだのは単純にステッカーだけでそこそこのボディができるから。
F1の場合、ボディ作りが最大のハードル。F1は塗り完のボディが存在しないのと、ツーリングカーみたいにフレイムやトライバルのステッカーを貼ればといってもトライバルとかが似合わない感が強いので避けていた。
そしてインディやエアロアバンテを使っていたわけよ。

F1ボディって使ったこと無い感じも....いやあのSakuraFGXがあるか。でもプラズマフォーミュラーからは使っていない。
F1のボディはどんな感じかとやってみたが、やはりエアロアバンテは反則かもしれないなと感じる。元々反則だろうが、Cカーでは無いので許されるだろ的なことは無い。ダウンフォースの強さがぜんぜん違う感じがする。コーナリングの鋭さが段違い。同じセッティングでもこのボディでは押さえつけられる感がアバンテより弱い。慣れもあるだろうが、アンダーステアや反応の鈍さを感じる。
みんなこんな感じでやってたんだろうなと思う。

でもF1のボディ同士で走行性能の違いはあるのかねえ?そこまで追求する気はないけど。

2016年4月16日土曜日

デフ

実はここ最近、Naotosも同時期にF113を購入した会長も悩まされている現象がある。

F113、デフが緩む。

滑るってレベルではなく、デフが緩む。デフナットが勝手に回ってしまいゆるくなるという感じ。
これはデフナットとかベアリングとか、スプリングワッシャーとかの問題ではない。この辺はチェックしたり、新品に交換したりしているし。もちろん最初からこうなっていたのではなく、だんだんこんな感じになってきたという感じ。
いろいろ会長と話していて、最悪はプラズマFormulaのデフまわり一式に入れ替えるか。。。でも色がなあとかいう話になっていた。
プラズマに交換するか、でも黒になっちゃうしなと悩みどころだったのだけど、スペアパーツにハブを持っていたことを思い出し、とりあえずハブを交換してみる。
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とりあえずこれでベアリング等をチェックして走らせてみたのだけど、デフ緩みの現象は発生せず。これ、このハブの内部に何か起きているのかもしれない。目視では削れているのはわかるんだけど、それ以外に微妙にゆがんでるとか削れてるとか。

これでなんとかなるけど、次に同じ現象が発生したらプラズマFormulaのパーツに交換かな。あちらではこういう現象起きなかったし。

豆知識:F113のシャフトはインチなのでプラズマFormulaのシャフトが使える。但し、プラズマのものはシャフトから出ているネジの部分が微妙に長いのでF113のハブを使う場合は少し削れば使える。また、ハブ自体の長さはほぼ同じなのでデフまわりを交換しても微調整で済む。

そうだ、F1の塗り完のボディってどこかで出してないのかね?エアロアバンテのボディで走らせているNaotosだけど、まわりに合わせてという時にはF1のボディが欲しい時もあるわけよ。ただ白一色とかは流石になわけで、塗るのが面倒でねー。塗り完があれば高くてもそれを買いたいのだけど、タミヤ出してないんだよね。むしろボディ作ってくれる方にお願いすべきかな。

2016年2月11日木曜日

曲げるには?

出動しようと思ったら電話かかってきやがってちょっと仕事したので1h位遅れて出動。
まずはF1から。

悪くはないのだけど、どうしてもひと曲がり足りない感じが強い。もう少しキビキビ曲がってくれればと思い手を加えてみる。やはりこのF113という車のポイントってフロントだと思うのよね。この独特すぎるフロント。
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これ、調整方法としてダンパーのダイヤルはリバウンド、ツーリングカーのリバウンドのようなネジは車高だったりする。ツーリングカーとは逆。

と、思っている。というのも付属及びオプションのスプリングは固くて長いので基本的に0G状態では沈まない。そしてダイヤルはダンパーの上から3mm程度のところスプリングに接して長さがいっぱいなので、ダンパーキャップまでの3mmがダンパーが自由に伸びられる量となる。つまりはリバウンド。なのでネジの方を調整して車高を調整し、ダイヤルを回してリバウンドを調整ということになる。という気がする。
とはいえ、フロントの車高4mmでリバウンドは2mm位しかつかないかな。そんな感じ。スプリングが柔らかいと話が変わってくるのだけど、標準ならともかくオプションもみんな硬いんだよね。やはりもう限界まで長くリバウンドを取るしかないで、ダイヤルはダンパーキャップに接する一番上にセットする。
非常に独特に思える。試しに柔らかいバネ使ってみたいなと思ったが、このバネ自体はトゥエルブのピッチングスプリングと同じくらいの大きさ、だがフロントの左右に使う以上2本無くてはならないが流石にピッチングスプリングの同じ硬度を2つというのはないので次回かな。

ピッチングスプリングはやはり固めにせざるをえない。柔らかいと曲がらないと感じる。固めにすると曲がる。

やっぱりもう少しこいつはやらなきゃダメだよな。ある程度は走るんだけどそれなら素組のプラズマフォーミュラのほうがよく走るし。

2016年1月16日土曜日

ようやく始動

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。(遅すぎ)

いやー、ことしってカレンダーの関係で正月休み(1月分)が短かったじゃない?仕事初めからずーっと忙しく。さらには土日も含めた出張行ったりとかして今日からようやく始動ですわ。皆様と世間話して、出張のお土産を渡して開始。
それにしても寒いわね。芯まで冷える。かなり着込んでせいかいだったわ。

初めはDDをやらなきゃダメな感じなのでF1から。年末から全然いじってないが、特に問題なく良く走ってくれる。
ふとモーターを13.5Tに変えてみたのだが
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KV値があまり高くないモーターなので最高速は実は同じくらい。加速だけが良くなる感じ。この加速が良くなったことが影響しているのかなんなのか、なんだか曲がるように感じるのよ。コーナーでアクセルをあおるといい感じに加速するようになり、アンダーを打ち消しているって感じなのかな。これが17.5Tだとそこまでもパワーがないのでそういうことが起きないと。
ま、理屈はよくわからないけどね。

久しぶりにmeatsの旦那と会ったら、俺以外にバギーボディでF1を走らせている人がいて驚いたらしい。
いや、始まりはアナタですので。デュアルリッジを乗せたF1を俺が真似して、そしてその人も俺を真似したらしいんだわ。
そうそう、タミヤ様、今度ライキリがEPカー用ボディとして出るそうですが、どうせならCカーのボディとして他のミニ四駆のボディを出してみませんかね?ソニックマグナムとかさ。

今年もゆるーくやりましょう。

2015年12月23日水曜日

サイドリンク

出動。

今日はツーリングカーがほとんどいないという恐るべき状態だったのでまわりに合わせてF1で。
タイヤが相当薄くなっているにも関わらず何故か曲がらないという現象に悩まされる。
リアのリバウンドを減らし、フロントのリバウンドを増加させ、更には禁忌としていたフロントのみ新品のOMEGAを投入したのもかかわらず曲がらない。厚さ5mmないOMEGAのリアタイヤが異様にグリップする。
フロントサス等をいじっても解決しなかったので、久しぶりにサイドリンクをいじる。
ここで知らなかったのだけど、F113にはサイドリンクの穴が2つ開いているのだけど、ロング用のものしかキットには付属していないのね。ショートのサイドリンクを使いたかったのだが、手持ちになかったので
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サイドリンクの下に1mmのスペーサーを投入。
また厄介なのがF113はサイドスプリングがサイドリンクの上に来るタイプなのでターンバックルをリンク代わりにする方法が使えない。
少しは曲がるようになったけど、まだまだなんだよねえ。どうもアンダーが発生する。

まわりはF1から1/12にスイッチしているのを見て、プラズマ持ってくればよかったなあと後悔。サイドリンクもあっちにはついているし。今度からプラズマRaも持ってこようと心に決める。あれ、小さいから持ち運びも楽だしね。


アルミステアリングホイール2を投入してみた。
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これ、付属のスポンジがいい感じなのよ。これをタイヤにしたいくらいに。

2015年12月5日土曜日

しっくりくる

ロールダンパーをチューブに交換。これはタミヤのやつ。
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オイルにはとりあえず20000番を塗布する。
これでようやく気になっていたタイトコーナーからの立ち上がりで加速が一瞬遅れる様な、インリフトが疑われる現象が解決した。何故ロールダンパーではうまくいかなかったのかというのがあるけど、まあいいかな。
最初どうなるかとおもったF113だけど、気がつけば結構戦えるようになってきた。
実はフロントを固くして作動をあまりさせないようにしてリアばかりいじっていたりする。
次からはフロントをいじり始めようかね。まだフロントダブルウイッシュボーンの効果って見ていないと言っていい状態だし。

それにしてもエアロアバンテ、標準色で塗ってしまったというのもあるけど夜間に全く見えなくなるな。夜間用のボディを用意してもよいかもしれない。

2015年10月31日土曜日

エアロアバンテ

ZENの3Dウイングを取り付けて出動。
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結論から言うと、普通に走る。そして走っている姿は実はあのインディボディより違和感がない。
屋上はDDが走る場合、1/12、F1、Cカー、インディ、GT500、場合によってはマリオカードが混走していたがここに今度はバギーボディが加わり更にカオスな状態に。

走りがどうですか?というのは残念ながらNaotos、F1でボディの違いって感じたことがない。フロントF12012、リア3Dウイングなので普通に走る組み合わせでしょう。
で、インディのリアバンパーがなくなったせいか、タイヤの挙動が見やすくなり、一つ気づいた。前々からタイトコーナーの立ち上がりでデフが滑っているかのように加速が鈍くなる。デフは滑っていないので一体この現象はなんだろう?モーターかなといろいろ考えていたのだが、どうもインリフトしている模様。
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そういえばF113のサイドスプリングが異様に硬いって前に書いたような気がする。それが影響していそう。硬すぎて限界を超えてインリフトしているのではないか?これまでこういう現象体験したことないからね。
残念ながらサイドスプリングのスペアは持ってきていないので試せなかった。次回の課題だね。

それにしてもさ、ほんとにふつーに走るのよ。ネタにならないくらい。これはエアロアバンテだからなのかはわからないけどね。
Naotos、次はエアロアバンテでキャメルロータス風にしたい。


2015年10月25日日曜日

ステッカーめんどくせえ

購入したフロントノーズ、何色に塗ろうか悩んだがもうとりあえずいいやとボディの裏打ちの銀で塗ってみる。
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この部分はフロントウイングにネジ留してるので塗り直しは出来る。あえてわかるように銀にしたけど、黒のほうが良かったかな?ボディ側のブルーメタリックはちょっと違うと思う。
なお、リアウイングは、これも使えるかも?と購入しておいた旧車F1を再現するためのウイングステーに仮止め。
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タイヤを履かせてみる。タイヤをでかくしたい気持ちがある。リアウイングはこれじゃなくてF1用で横に幅広のやつがよいかも。ボリュームがある方がよさげ。なんだかリア周りが寂しいなと思ったらオリジナルのアバンテはリアダンパーがウイングのところを貫通してるのね。そういうことか。
みんな大好きZENの3Dウイングでも買ってみよう。

さて、私的メインイベントのステッカー貼り。
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めんどくせえ。。。。。ここに来てマスキングミスが発覚。本来マスキングしなくても良い部分もマスキングしてしまっていた。もういいけどさ。

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なんとなく、赤一色で塗っても良かったかもな。フェラーリの赤ね。それも似合いそうだ。

2015年10月20日火曜日

こんなのあるのね

ブルーメタリックのスプレーとタイヤと転ばぬ先のベベルギア補充分を買いに行ったらこんなのを見つけたので即購入。Naotos的にベベルギアは手元に3つはないと不安。
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どうもZENのF1のボディのノーズ部分を切って、好きな形に変えられるキットらしい。
好き好んで段付きノーズとかにもできるそうな。
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これはハイノーズ系用だけどね。

まあ、Naotos的には見た瞬間使えそうだなと判断し、かごに放り込んだわけで。
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黒で塗ってバンパーとの隙間隠しに使ってもよいかもな。もしくはあえてアバンテのボディと一体化させずに隙間をつけて搭載とかさ。これ別個なのよだからここだけ色違うのよ的な。


2015年10月18日日曜日

どうすんべかね

まあ屋上は濡れて乾かないだろうなということで色塗り。
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ウイングはどうすっかなと思ったが使うかもしれないので一緒に塗る。

で、乾いて鉄腕DASHを見ながらどうすっかなと思案する。
まずは旦那方式。
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うーむ、やっぱりベロはなんとかならねえかな。但し、このハイマウントの置き場がないと今度はボディとフロントのウイングの間がスカスカ。
ということで、色を塗りながら思いついたアイデムを投入。
前に使っていたあのデカイインディのボディ、まだ捨ててなかったので、ノーズの部分を切って、とれるやんで塗料を剥がして塗ったもの。途中でスプレーが無くなったので明日買ってこないと。
それをそのまま被せてみる。
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うーん。
ボディ側を上にしてみる。
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2枚爪みたいで痛々しい。
フロントウイングのハイマウント部分を取り外して被せてみる。
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ベネトンB190ぽい。
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今のところの有力案はこれかな。アバンテ自体がF1をモチーフの形だからこういうことが出来る。デュアルリッジとか他のマシンだとどうするかっていうのは永遠のテーマかもな。根本的に短いのよ。F1のシャシーのフロントからであればぴったりサイズ、フロントウイングの分を考えると短い。また、フロントサスアームの上の高さからフロントウイングまでの隙間。それをどう埋めるかがバギーボディのF1への搭載のポイントだと思う。
うまーくごまかせる案とかパーツがあればねえ。ファイアードラゴンとか積もうって考えたんだけどもっとハードル高そう。スーパードラゴンはいけそうだけど。

Naotosはミニ四駆ボディの1/10サイズを期待しております。ベルクカイザーとか。あのゴテゴテってした感じがいい。

ようやく理解

旦那のコメントでようやく理解
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考えたらタミヤのボディなのだから、おそらくメタリックブルー一色塗りでもステッカー貼ればそれなりになるようにできているんだよな。旦那が言うとおり切らないのが正しくて、そこ用と思われるステッカーが右下と左下にある。

ただ、正直それでもこのステッカーはどこに貼るのよ?ってのがあるんだわw。
エアロアバンテはDF-03シャシーだけど、多分キットはDF-03シャシーの説明書の他にボディの説明書が別に入っているんだろうね。それは流石に公開されてないか。

2015年10月17日土曜日

カットライン

明日できるかわからないのでもし出来なかった時の作業用。雨がふらなければ塗れる。

余計なところを切り飛ばして位置合わせ
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やっぱりすっぽり入る。

前後の位置なのだけど、どうしてもベロは出ちゃいそう。F2012のハイマウント系のフロントウイングの土台部分に乗せる感じにせざるをえない。
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実際上の位置ではヒゲみたいなエアロウイングにフロントタイヤが干渉する可能性があるのでちょい後ろ
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このくらいがいい。
この意味ではmeatsの旦那が購入したノーマルアバンテのほうがいいかもしれない。余計なパーツがないから前に寄せられるし。どちらにも言えるが、ノーズを伸ばせればもっとフィットする。というか、デュアルリッジもそうだったので多分なのだが、フロントウイングが無い状態であればぴったりフィットと言っても良い。ならばいっそのことフロントウイングを付けないという選択肢もあるが、流石にね。
F2012のフロントウイングにある高さを上げる土台を付けずに、隙間を覆い隠す様なパーツをつけるという選択肢もある。黒のプラ板かポリカーボネートの板をあたりを半円筒みたいにして隠すとか。この辺は考えよう。

あと、Naotosはアフターのボディを買ったわけよ。まあエアロアバンテ自体にアフターじゃないボディが存在するのかという問題はあるけど。だから説明書がないわけ。
このフロントのエアロのウイングのところ、どうカットするのかな?
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こう?
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2015年10月6日火曜日

絶対似合う

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余裕で入るなこれ。

多分デュアルリッジより長いからベロは出ないかも。
絶対似合うよこれ。

2015年10月3日土曜日

キャスター角

今日はキャスター角をいじってみる。キャスター角は
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ロアアームのクリップを前後に移動させることで変更できる。トゥエルブのストラット方式でアッパーアーム側でやっていることをロアアームでやるっていう感じだ。
実は標準状態で10度位寝ている感じだったので、逆に起こせるだけ起こしてみた。いっぱいに起こすと0度>いや、1度位傾いている気がする。とりあえずやってみる。

曲がらないことで悩んでいたF113、かなり改善。実際はここからすこ~し寝かせたほうがよいだろうね。
おいおいテストだ。



meatsの旦那が面白いものを持ってくる
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この発想はなかった。デュアルリッジのボディをF104に搭載。これ、すごく似合うと思う。走っているのを見ても近未来的でかっこいい。
そうか、バギーのボディをF1に乗せるのは悪くないな。エアロアバンテなんてF1に近いし。次からはこれかな。

2015年9月21日月曜日

曲がりが足りない

実は土曜日にも出動したのだが、諸般の事情により実家に帰ることになり、そしたらタブレットは持っていたもののPCを忘れて愉快なサザエさん状態。タブレットでブログ書いても良かったのだけどめんどくさくてね。やっぱり文章は打てないよタブレットじゃ。

ZENのプログレッシブスプリングを入手しテスト。
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効き始めは柔らかく、あとから硬くなるというやつ。これは悪くない。ものすごく安定する。
ミディアムから硬くしていって、EXハードで落ち着く。これが一番安定する。ストレートに入るときや、ストレートからの立ち上がりでリアが腰砕けするような現象が起きない。安心して握っていける。

が、ということはで、今度は曲がらなくなることが問題。フロントのスプリングもソフト、ミディアム、ハードと試してみたが対して変わらず、ハードが若干曲がるかなという感じ。どうもリアが安定しすぎてしまっている感がある。もっとフロントを食わせるにはどうしたらよいんだろという感じ。ピッチングスプリングを柔らかくしてどこかでバランスをとる必要がありそうだ。

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会長がF113標準のタイヤはいけるよとのことなので試してみたら確かに食う。今現在Naotos車はリアグリップ過多というのもあるが、リアF113標準フロントOMEGAにしても平気。このタイヤ悪くない。
とはいうもののこのタイヤ、F113のオプションとして設定がない。仮にF109と同じとした場合生産中止らしい。謎タイヤ。なのであまり頼りにはできない
。
どうしたもんかねえ。