徒然なるままのブログ。日記とも言う。
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2010年9月4日土曜日

シェイクダウン

シェイクダウンです。



SN3K0708


やっつけ。バッテリーの上からの押さえとアンテナマウントのための板。

ちゃんと作っても良かったんだけど昨日帰ってくるのが遅かったので適当な切れっ端にピンバイスで穴をあけただけ。まあ機能は変わらない。



SN3K0707


問題のリアタイヤ幅。220mmある。

そこで

SN3K0709


SN3K0710


ホイルの外側を1cmずつカット。これで200mmジャストに。



SN3K0711


SN3K0712




なんだろうねこれ、バギーのようにも見える。オンロードカーには見えない感じがする。



とりあえず走らせてみる。



普通に走るw。あまりにも普通。

ある程度走ることがわかったのでいじりながら素性をみてみる。



・メカニカルグリップはそんなに高くないように感じる。Pro10らしき何かよりリアグリップは低いように感じる。これはリアタイヤ付近に重量物が無いからじゃなかろうか?Pro10らしき何かはそこにモーターがあるがこの車はそこには何も無い。これがその違いだと思う。

・セッティング要素として

 -リアトー

 -リアキャンバー

 が追加。

・発覚した問題点

SN3K0714


リア車高が下がらない。10mm位ある。







最後の方でわかったけど、どうもこの車はPro10らしき何かのように前後同じタイヤではダメなようだ。フロントを中心として巻きやすい。この車はF1系と同じでフロントにリアよりグリップが低いタイヤを持ってきたほうがヨサゲ。発覚した問題点にあるようにリアの車高を下げることがつらい状態で前のめりになってしまうのもこの一因だと思う。



やはりPro10らしき何かは走らせやすいことを実感する。あれはあれで完成しているんではないかと思える。

まあもう少し煮詰めてみようかと。タイヤも変えて。

実は形になった時点で少し満足してるというのもある。





それにしても

SN3K0713


これでオフロードへ進出しても良いかもしれない。どう考えてもバギーだよこれ。

2010年9月3日金曜日

SN3K0797




ホイルハブの場所で片方辺り10mm程違う。



頑張ってもほんのすこしはみ出る感じかなと。



GPツーリングカーのホイル履かせればよいのだけど、何故にホイルだけ売ってないんだろうねアレ。



まあこの夏限りの企画だから良いかなと。

いけるかな?

形にはなった。

SN3K0795


あとはメカ積みとバッテリー上の押さえ兼アンテナマウント作成かな。

メカ積みは現地でできるからアンテナマウントだな。





SN3K0796


多分suさんがやっているホイルの内側を切るという加工をやらなきゃならないだろうな。

2010年8月31日火曜日

小型サーボマウント

SN3K0783
SN3K0784


これは今まで見た中で一番小さいサーボマウント。青いけどね。

LBという型番だから青いのかな?赤もあるのかも?



でもサーボマウントと言いながら

SN3K0785


こういうサーボマウントではない用途に使用するわけで。



この写真で片方だけナット留めになってるでしょ?これなぜか片方だけネジが切られてないのよ。TA-05用なんだけど片方は何かと共締めする構造なのかしら?





忘れないうちの購入要パーツ

・アソシピポッドボール4個




2010年8月30日月曜日

これを探していたのではないか?

SCUD09R/EPMiniのノーマルダンパーはダンパーの上側のキャップだけアルミ製で他は樹脂。しかも昔のCVAダンパーのようにプラスチックのスペーサーで調整するので面倒。

ということでアルミダンパーボディを購入してみた。上キャップだけアルミというなんでそんなことするのかわからないのを見越してか3racingはシリンダー&ダンパー長調整用のシリンダーにはまっているネジの輪っかと下側のキャップだけ売っている。ピストンとかは標準から外して使えってことだ。(注:香港から輸入)



SN3K0782




余談だけどこのダンパー、ツーリングカーの短い奴、M車用?より短い。そして太さはRC18用より3mm程太い。なにより赤い。

これで無段階調整が可能に。



探していたのはこれなんじゃないか?ダンパー上下のボールはタミヤ5mmのボールが使える。

余談だがこのSCUD、2.5mmというビスを使っている。なんて変態的w。



変態的といえばこのサーボ。

SN3K0781


おわかりいだだけるだろうか?サーボホーンを取り付ける部分が普通の奴より外側にある。KOとかのミニサーボはもうちょっと真ん中より。

このせいでちょっと加工を余儀なくされる。

どうせなら真ん中から出てればよいのに。

2010年8月28日土曜日

こんな感じ

SN3K0779
SN3K0780
SN3K0777
SN3K0778




おおよそ出来てきた。フロント側はプロテンらしき何かと同じような感じになる。



前からドナードナーといっていたこのリア側メカ、これはAMRのSCUD EP MINIのもの。

このメカを選んだ理由としては



・M車なのでコンパクト

・GPカーベース

 ・丈夫(なはず)

 ・ちょっと曲がってシャシーや取り付け部分の穴をあけちゃってもリアナックルのネジの調整でなんとかなりそう

・たまたまARRが安く売っていた。ミニサーボが付いてきたのが嬉しい。



だけ。ほんとに道楽w。パチで臨時収入があったってのがなかったら買ってない。



4独な「レーシングカー」。DDではないしツーリングカーでもない。

自己満足。

削れるもんだ

懸念だった5mmシャフトへの通常スパーの取り付け

SN3K0775


まずはプロクソンの削りビットでDカット



SN3K0776




そしてスパーギアホルダーをつける。

このスパーギアホルダーは3racingのAX-10スコーピオン用。このスパーホルダーは5mmシャフト用だけどAX-10はシャフトにネジが切ってあるらしく、シャフトの部分の先端が変な形でこのスパーホルダ内の型にはめこみ反対側から外側からネジ止めするらしい。のでDカット部分に穴をあけてイモネジ固定できるようにタップを切る。



意外と出来るもんだな。最後の最後でタップきるところでインチのタップを使っちゃったけど。


2010年8月22日日曜日

うお

なんだかんだで昨日からインドア生活してるな。火災報知器点検で家にいなきゃいけないからついでにルーターをいじり始めたのが始まりだな。



シャシーも切れて出来上がってきたのでフロント周りを仮組みしてみたら、ステアリングがほとんど切れないことに気づいた。

SN3K0772

オリジナルと重ねてみた。フロントの後ろの部分だがここはオリジナルと同じorそれより細くなるようにしないとステアリングを切ったときにホイルがあたってしまう。



さーて、切るか削るかしましょうか。



サーボの搭載を左右反対にしてみた。三和なので三和以外のサーボを使うと大体プロポでリバースさせるのでならさいしょから反対につめばいいのではと。



SN3K0773




丸いでかい穴の部分はオリジナルでは四角い穴だった部分。四角く切るのが面倒でねえ。ある程度大きなあなを開けてバンドドラム突っ込んで拡大。

これ、もう少し大きくしないとだめだな。サーボを前後移動させたら干渉するかもしれない。


2010年8月16日月曜日

第2弾

以前りあさんと共同購入したツーリング→プロテンタイヤ変換ハブ第2弾が届きました。

今回は寄り道なしなので約2週間。



SN3K0768




これ、樹脂製です。

持ちが不安。穴が馬鹿になってきたらスレッドインサートでもつかってみましょうかね。



だけど

SN3K0769


この写真を見るとわかるようにこれはForツーリングカーが考慮されてる。

・ピンの長さが通常のツーリングと同じ。

・5mm→4mmの段差アリ



ちなみにこれ、2セット購入したのだけど樹脂だけあり送料含めて約13ドルで済んでます。1セット5ドルくらいだっけな。

配達方法が一番安い保証無しの奴で頼んだのでこの値段。だから万人に進められないのが残念なところ。届かなかったーあはははブログのネタにしちゃえってのに許せる範囲じゃないと頼めない。




2010年8月15日日曜日

皿穴加工

とりあえず皿穴加工してみた。



SN3K0765




これは大きめのドリルで元の穴を中心に軽く掘ったもの。

まー実用はOKかな。正確には確かアウトなんだけどね。角度が違うし。(ドリルでやったので角度が大きい)

穴だけはゼリー状瞬着でコーティングしてこの角度誤差を埋めてやろうかと。気分の問題だろうけどね。



面取りカッターでやろうかと思ったが全然削れないし、仕方なくドリル。

皿穴用加工用のドリル?カッター?は結構高いのよね。

2010年8月11日水曜日

ドリルで軸がヤスリ状の奴が欲しい。

削っちゃ寝削っちゃ寝してました。



SN3K0754




下側の加工終了。

やはり中抜き加工は難しい。

モーター部分の穴はもう少し大きくしても良いかも。



まっすぐ削るのなんて無理よ。歪むのは覚悟よ。

でも穴位置は間違ってない。ドナーのリアセクションをつけたらぴったり。



ドリルで軸の部分がヤスリ状になっていて削れる奴があれば楽だなと。

バンドドラムが入らないと削れないというのが問題。

もしくはプロクソンでもう少し小さいサイズのドラムをだしてくれれば楽なのに。





あー、あと皿穴加工もしなきゃだめなのか。めんどくせー。

2010年8月10日火曜日

今こんな感じ。

進捗状況キボンヌがあったので



SN3K0749




ケガキ線が見えないのでちょっと傾けてみた。

とりあえずビス用の穴は開け、形を粗切りしてある。



SN3K0750




であとはこんな感じのケガキ線に沿ってバンドドラムで削り込んでいくのみ。

モーター部とサーボ辺りに中抜きしなくちゃならないエリアがあるのが面倒。

太目のドリルで穴をあけてバンドドラム突っ込んで削っていこうか4隅に穴をあけて切断砥石で行くか....。速いのは切断砥石だが、粉塵被害はバンドドラムの方が少ない。

2010年8月5日木曜日

こんなに厄介とは

ベルトドライブツーリングカーなどのセンターシャフト、アレにピンの穴を増設しようと思ってるんだけど予想以上に硬い。全然開く気配がしない&どう考えてもボール盤でないとまっすぐ行かない。

今のドナー、実はセンターシャフトが5mmで、ちょっと独特なスパーギアホルダーなのを何とかしたい。汎用のスパーがつけられるようにしたい。

でも一般にあのシャフトって4mmなのね。

これは4mmの似た長さのシャフトを購入してDカットを施して汎用スパーホルダーとかプーリーを付けられるようにしたほうがはやいかもしれない。幸いシャフトのところは850ベアリングなのでこれを840にすれば4mmシャフトが行けるはずだし。

ということで買うもの&さがすもの候補に
・長さ60mm以上の4mmシャフト
・適当なイモネジ止めのスパーギアホルダー
・適当なイモネジ止めのプーリー
を追加。

そういえば最近ドリフト用に汎用のプーリー出てるじゃない?てことはさ、ベルトの歯のピッチって今メーカー共通なのかな?

2010年8月3日火曜日

かわなきゃならないもの

買わなきゃいけなそうなもの

・内径5mmのスパーギアホルダー、スパー部分から1.2mm位の部分にピンを入れる穴があれば尚良。
 (ABCホビー24066 ジェネティック用スパーギアホルダー が保険)

・OTA0012 STREETJAM OTA0012 OTA-R Ver.2用 バッテリーホルダー
もしくはそれに似たもの。

そういえば前にsuさんとも話題になったのだけど
「OTA-R」ってなんて読むのか?
①オーティーエーアール
②オタアール
③オタール
④オオタアール

Naotosは①です。

昔、自作PCなんかで「Celeron」を「セルロン」、「Itanium」を「イタニウム」、「nVIDIA」を「ヌビディア」、「RADEON」を「レイドオン」とかあったねーそういえば。Twotopとかで店員にモノをだしてもらうときなんかに他の人の言い方を聞いて自分が間違ってるのか不安になったもんだ。



2010年8月2日月曜日

ようやく届いた

ロストバゲッジ化を覚悟していた注文品が約1ヶ月の時を経てようやく届きました。

SN3K0740

そろそろ本気で某塔玩具にゴルアしてやろうかと思っていましたが無事届いてよかったです。

これは棒タイプのアクスルからプロテンハブに変換するもの。一応
For Associated RC10T3, Cobra Nemesis and Custom Works Cars.
と書いてある通りオフのハブから変換するのがメイン。あちらではダートオーバルがメインの使い方。
SN3K0741

裏面はこんな感じ。横にピン用のモールドが入っているのわかるかしら?

なんとなくわかるかもしれないが若干の加工でツーリングカーにも使用できなくはない。オフ用のアクスルはツーリングカーのアクスルのようにネジ部とピンを入れる部分の段差がないので段差分をこのハブの中心穴に5mmのドリルで作ってあげればよい。もはや楽勝。

アソシRC10T3とかはプロテンのデフのナット(8-32)で留めるサイズのシャフトのはずなので4mmでは微妙にゆるい。ちゃんと付けてみてガタが気になったら大きめに穴を拡大して内径4mmの樹脂製スペーサーを圧入とか、スレッドインサート・リコイル等でM4にあわせてやれば良い。
とりあえずホイルを止められればなんとかなる。ハブ自体を作るのはきついからね。

これでプロテンタイヤが使える目星がついた。

ちなみに通常郵便とはいえアメリカ→日本でこんなに時間がかかった理由、封筒を見て一発でわかった。
SN3K0739
こいつ、どうやら一旦ベルギーに行ってたっぽいw。
どうせならワッフルでも付けてくれればよいのに。

なんにせよ、りあさん、無事届きましたよ。もし必要ならお届けしますので遠慮無く言ってくださいね。



2010年7月29日木曜日

スパーギアホルダー

スパーギアが専用品であることに気づく。
SN3K0728
これはホルダーを変えればいいだけの話。ホルダーはピン留め方式だがもはやシャフトのDカット加工なんぞなんてことはない。

シャフトは5mmか。。。確かタミヤやHPIやヨコモのセンターシャフトって4mmなんだよな。
5mmってあるのだろうか...最悪は4mmを拡大だな。

と思ったらグースが5mmであることに気づくw。保険はできた。
ノギス持ってオフロード系も確認してみるか。

ていうかこのマシン、よく見たらスパー64枚、ピニオン32枚が標準だぞw。

ドナーの確認

ドナーが届いたのでサイズを確認。一体なんなのかは教えないw。さあみんなで考えよー。
SN3K0725

これは理想のドナー。思った以上にコンパクト。
車軸位置をGenX10と合わせるとモーターの一番前がバッテリーの後端に1cmくらいかかる部分となる。

前にベルトが伸びているのでわかると思うが、このシャシーは4駆。Naotosは前への駆動をオミットして2駆として使う。

高さ的にも問題ない。サスマウント上部はNaotosが現行のらしき何かで使っているボディマウント高さと同じくらい。いざとなったら削ればよい。

赤いダンパーはツーリングカーサイズのダンパーかと思ったらそうではない。かと言ってRC18のダンパーサイズとも違う。中間サイズの内径12mmのスプリングを使用し、ストロークも12mm位取れる面白いサイズのダンパー。全長は52mmなので...今の3racingのダンパーでも使えるはず。このダンパーに関しては使うかどうかは不明。樹脂だからダイヤル式の高さ調整じゃないんだよねこれ。

SN3K0726
いらないパーツ。
ブラシアンプ+モーターとミニオフサイズのLipoバッテリー。手触りでは2セルが縦に重なってるので横にすればタムギアサイズ?
モーターはアンプに直結されています。このモーターも謎。

SN3K0727
予想外に嬉しかったパーツ。
なんとトゥエルブなどで使うミニサイズのサーボ。メタルギア。
しかも6Vでトルク5.7Kg、スピード0.12Secと許せる範囲のスペック。
PDS951ICSを買わなくてすんだかな。
あっという間にぶっ壊れるというオチがありそうだがw。







作ってしまおう

当初はこのままよくわからないプロテンらしきものを改造して斜めの方向に進んでいこうと思ったが、この子はこのままで行こうと思う。結構よく走るし。

というかGenX10のシャシーをベースにしている以上、その先に進むのは難しい。2分割シャシーの呪縛からは逃げられない。
やはりシャシーは自分で切り出すしか無い。

そう考えた時に新たな道が開けた。

別プロジェクトで考えよう。

とは言っても旋盤とかそういうのはないからできることは限られる。そして旋盤を買う度胸はない。ワンオフでパーツの作成を依頼する財力などない。
DIYの範囲で収めたい。既存に販売されているパーツの組み合わせが現実となる。

予想外の列車大爆走にも助けられなんとかパーツは揃いそう。

最低限決めたコンセプトというかマイルールはこんな感じ。

・サイズは今のサイズ(WorldGTサイズ)を基準にしよう。
 あくまでそのくらいの大きさで、厳密ではない。とりあえずこのサイズじゃないとボディが無いし。

・ホイルはプロテンのホイルを使えるようにしよう。
 2台のマシンで共有させたい。別にツーリングカータイヤでも良いのだけど、なぜ1/10GPのスポンジタイヤ用ホイルってホイルのみで売ってないんだろう?張替えができないじゃん。

上記が最低限のルール。駆動方法とかは定めない。

いまのところ

・フロントは今のシステムをそのまま使おうと思う。
 フォーミュラーサスと呼んでいるキャスターやキャンバーが追加パーツなしで自在に調整できる仕組みは結構お気に入り
・バッテリーは横置き
 バッテリー位置の前後移動も調整項目にしたい。
・4輪独立サス

は決定済み。

ちなみに可能なら...と思っていたら購入したパーツの副次的効果でできるようになったもの
・ギアデフ
 ノーメンテw

パーツの入手、結構苦労したけど嬉しいアクシデントも。
フタサンで置いてるなーと思ってネットで調べたら中国地方(notChina)の小さなお店でARRキット(サーボ、アンプ、モーター、バッテリー付き)で同額で販売されているのを発見し、お店に電話して通販してもらったりとかね。アンプとかは使わないけど同額ならソッチの方が良いじゃない?

まあのんびりとつくっていこうかと。夏休みの工作。
無理やり休めとうるさいし。(指導を受けたらしい)
 




本気で考えたが今のところはボツ扱いのもの
・リアツインモーター
 要はコーナリング時に外側のタイヤを内側のタイヤより早く回転させれば曲がるよね的な。左右独立制御は今のプロポじゃ出来ないなと。スロットルトリガが2つあるプロポが出たらやってみたい。
・4WDの5輪車 (フロント1輪サイド2輪リア2輪)
 サイバーフォーミュラのシュティール HG-164というマシンみたいなもの。同じくサイド2輪の制御が今のプロポではどうやっても無理だろという感じなのでボツ。ちなみにサイド2輪はアウターローターモーター自体をホイルにする予定だった。

アウターローターモーター自体がホイルになればなーと考えてた。左右の同期を取るのはどうすんだという問題もあるけど。