徒然なるままのブログ。日記とも言う。

2012年6月2日土曜日

オフロードサーキット

そんなこんなでRCパーク桶川に来た。
受付を済ませて走らせてみる。というか1日500円なのね。「今からじゃ損だよー」と店員の方に言われたが普通のサーキットでは1日500円なんてありえませんって。大丈夫なのかと逆に不安になる。というかNaotosはバッテリー4本なので2時間コースのつもりでいた。
「今からじゃ損」というのはこのサーキットは4:30終了というのがあるから。Naotosがついた時点で3時くらいだったかな。
でも全然構いませんって。公園なんぞ駐車場代で300円くらい取られてるので。

Blitzでは初のサーキット走行。別にサーキットに来るつもりはなかったので特に何も準備してない。いつもと同じRTRのタイヤ。
KIMG0229.JPG
とりあえず時間があまり無いということがわかったのでとりあえず今日は第1コースを走った。

・大きさは横幅は屋上と同じくらい、縦がコースもう1本分ある感じ。奥のストレートの真中付近にビッグジャンプ
・全体的に乾いた土(今日はかも)
・ブロアーあり。屋上のブロアーより全然強力。
・充電用100V電源あり

Blitzでサーキットは初めてだったがやっぱり面白いかもね。ギャップとか山とか洗濯板とか。そういうのを楽しめる。アクセルコントロールが非常に重要。そして山は飛ぶだけが能じゃない。途中からNaotosは飛ぶのをやめてなめるように走ってたりする。今のNaotosの場合恐らくソッチの方が速い。着地で体勢が乱れるよりはなめていったほうが良い感じだった。

とりあえずRTRのタイヤでは話にならないことは理解した。グリップしない。そしてそれはスプリングを変える程度ではどうにもならない。他のマシンを見る感じではみんなミニピンスパイクと言うんだろうか?ホールショットとかクレイとかああいう感じのタイヤを履いていたのでソレ系が良いっぽい。

とりあえず公園行くノリでここに来るのもありだと思う。面白いよ。500円だしバッテリー数本分走らせて帰っても悪くはないし。遠いけど。

とりあえずここに行く時に持っていったほうが良さ気なもの
・テーブルとか椅子とかターフテントとか。それ系のものはない。

4時20分くらいで電池が切れて、4時半閉店だからもう終わりだなーと思ったら雨が降ってきた。
suさんの決定的瞬間を写真で撮ろうと思ったがそんなことしてる場合も無く退散。

ESCの違い

昨日雨降ったがとりあえず行ってみた。
はい濡れてる。

まあこういう日は会員無料なのでいいか作業だけでもと思いながら受付を済ましてメカ積みとかを行う。
バッテリーを寄せて片方に積もうかとかも考えたのだけど結局
KIMG0226.JPG
いつもと同じ。正直これ以外に搭載しようがないというのが本音。片置きとかも考えたのだけどね。

昨日バッテリーのハンダ付けしなおしでバッテリーの端子に腐食が発生しているのを確認したのでそのうちバッテリーは買い直しか買い換えかをしなきゃいけないなと。1セルLiPoサイズ、もしくはそれに近いサイズのLiFeバッテリーって走行用というのが見たことないのよ。
今のこのA123の26650セルは2300mAhで連続30C瞬間50C。
まあ考え方によっては当初使おうとしていたタミヤのLF1100の中身と思われる18650セルは1100mAHで30C-60Cらしいのでそのくらいあれば良いという考えもある。
ちょっと探すかなと。

とりあえず走らせてみた。以下はTekinRSと比べての感想。今回送信機側はいじってない。
・DualModeブーストが無くなったので少しの寂しさと素直さがある。
・↑の関係でスロットルトリガの動きがリニアといえばリニア
・ドラックブレーキはTekinRSと同じく10%にしたのだけど、気持ちこちらのほうが強い
基本的に問題無いと思う。
説明書には「2SLipoの場合はファンをつけろ」とかいてあったが2SLipeではどうなるか?走行後のESCは熱くなるものの触れないことはないレベル。大丈夫か微妙&設置方法により単純にファンをつけるとファンがダンパーに干渉することがわかっていて大手術が必要なのでとりあえずヒートシンクくらいはつけてあげようかなと思いショップに行くとこんなのを発見した。
KIMG0227.JPG
KIMG0228.JPG
ホントか?
俺はこういうのは知らなかったのだけどsuさん曰くPCのCPUでこういうの使うらしいね。
自作PCなんて足洗ってもう10年くらい経つので知らなかったよ。
とりあえず貼ってテストしてみる。

気持ち温度が低くなったかな?あとでPC用のやつの評価を調べて効くのであればPC用のやつをつけよう。

その後suさんがホンダのバイク教習所(桶川)で立ちゴケしないための練習がしたいとのことだったので良い機会だからRCパーク桶川に行ってみることにした。



タミヤのRM-01用フロントタイヤってどうも幅が狭い模様。我々のつえるぶで使う上ではタミヤタイヤではF1用の方が良い。
KIMG0225.JPG
これはRM-01用のブチルフロントタイヤをつえるぶ用のホイルにはめたところ。明らかに幅が狭い。
ちなみにこのタイヤの評価はこれ。
↑安定
フロント:タミヤブチルRM-01用 リア:スクエア30
フロント:スクエア35HV リア:スクエア25
フロント:スクエア30HV リア:スクエア25
フロント:スクエア35HV リア:スクエア30
フロント:スクエア30HV リア:スクエア30
��大きな壁:ここから挙動が大きく変わる)

↓曲がる

明らかに曲がらない。違う意味でハズレ。

2012年6月1日金曜日

人柱 ESCの巻

衝動買いに近い感じでポチったTurnigyの1S対応ESC。
KIMG0217.JPG
連続120A,瞬間200A。2SでもOK。2SLipoならファンつけてねと書いてあったが2SLiFeや6SNiMHはどうなのか不明。
送料込みで日本円でセッティングカード込で7000円程度といったところ。LiFeOKかって俺にとっては重要。LRPから今度出る安い奴はLiFe動かないっぽいし。

別に今使ってるTekin RSが逝ったわけじゃないからね。
ESCのセッティングを変えるのにPCが必要で面倒だからカードで変えられる奴が欲しかった。
正しくはTekinRSも本体のみでセッティング変えられるけど、ファームウェアをVegasにしてからPC上の設定と本体での設定が一致しない感があり良くわからないのでやめとくと。

で、こいつ、キャパシタが無駄にでかい。
KIMG0221.JPG
黒いのはシュバリエ。こんなにでかくても2700μFくらいしかない。
あとコードが全てぶっとい12Gを使っていたので厳しい。
とりあえずコードとキャパシタを入れ替えることにした。
KIMG0223.JPG
14Gのコードとシュバリエに交換。つえるぶなら14Gで十分だと思うんだわ。まあ気を使って高効率らしいキーエンスのコードにしてみたけど。

おっと思ったのがセッティングカード
KIMG0224.JPG
これは本体にセッティングカード用の端子があり、そこに挿して使う。受信機のへのコネクタをセッティングカードに挿すというのが一般的だけどこいつは専用の端子を持っている。抜き差ししやすい位置にあるので良い。

さーて感じなのかは次回走行時にでも。

2012年5月20日日曜日

ウイング

Mシャーシ用のウイングを見つけたのでコルベットボディに装着
KIMG0211.JPG
KIMG0208.JPG
これ用なんじゃないかと思えるくらいぴったりフィット。むしろこのボディはウイングが着いているべきだったんじゃないかと思うくらい良い。
KIMG0210.JPG
ウイングの角度調節機構付き。ちなみにこれはハイマウントのウイングステーでこれより低い奴もある。

ウイングの効果は絶大でリアが食わなくてまともに走れなかったコルベットボディ、逆に「曲がらない」ボディに進化。リアルに曲がらない。

タイヤも更にトライ
↑安定
フロント:スクエア35HV リア:スクエア25
フロント:スクエア30HV リア:スクエア25
フロント:スクエア35HV リア:スクエア30
フロント:スクエア30HV リア:スクエア30
フロント:スクエア30HV リア:ヨコモCRTスーパーソフト
フロント:ヨコモCRTミディアムハード リア:スクエア25
フロント:ボンバーHQミディアムハード リア:スクエア25
��大きな壁:ここから挙動が大きく変わる)
フロント:ヨコモCRTミディアム リア:スクエア25
フロント:ヨコモCRTミディアム リア:スクエア30 
↓曲がる

但し
・フロント:スクエア30HV リア:ヨコモCRTスーパーソフト
この組み合わせはリアを落として曲げていることに注意
フロント:ヨコモCRTミディアムハード リア:スクエア25
フロント:ボンバーHQミディアムハード リア:スクエア25
この2つはコーナリングの頂点あたりで妙な挙動を示す。コーナリング初期とコーナリング中でいきなり動きが変わる感じ。

なんだかんだで扱いやすいのは
フロント:スクエア30HV リア:スクエア30
だな。アンダーだけどこれをセッティングで曲げていく方向で考えよう。きりがない。

色々いじっていたがコルベットのボディでは曲げる方向に持っていくことができなかった。というか日が落ちてから何故かグリップが上がるのでどんどんアンダーになっていくという。
suさんが帰った後、ふとコルベットではなくつえるぶボディを使ってみたら.....
普通に曲がりやがんのorz。

やっぱり空力って重要よね。フロントのグリップ不足を空力で補ったんだろうな。
つまりはだ。今回取り付けたウイングを効かない方向にもっていくのが正しいアプローチだったのかもしれない。いや角度は変えたのよ。ステーの高さは変えてないから低くして効きを抑えるということはやってなかった。
ウイングなしのボディに後付でウイング付けるというのは考えたら初めてだわ。

久しぶりに暗くなるまで走りまくる。やっぱつえるぶのボディは楽で良い。何も考えなくても曲がって止まって乱れない。
KIMG0215.JPG
タイヤが終わったので終了。

ちなみにボディを変えただけでどのくらいラップが変わるかというと、大体0.6秒。
コルベットではどんなに頑張っても12秒4、つえるぶボディに変えただけで11秒台が普通にはいる。

うーむ、ボディはコルベットが良いのよ。個人的に明るいうちに走らせても周りと違和感ないから。
走りはあきらかにつえるぶだけど、この中間が無い。プロテンのWorldGT系のボディがあれば良いのよ

なんだかんだでオーバルのボディ良く出来てたのかもしれないと実感。



またまた人柱。VistaPowerAP625。
KIMG0207.JPG
送料込みで約7500円。
デビルカズヤさまさま。2回引いて両方共獲得期待枚数くらいで終わったのが納得行かないけど。



2012年5月15日火曜日

DD-WRT:久しぶりにアップデート

使用しているルーター:Buffalo WZR-HP-G300NHのDD-WRTファームを久しぶりにアップデート。

Before
dd-wrt1.png

After
dd-wrt2.png




DD-WRT v24-sp2 std (c) 2012 NewMedia-NET GmbH
Release: 03/19/12 (SVN revision: 18777)

DD-WRT login: root
Password:
==========================================================

____ ___ __ ______ _____ ____ _ _
| _ \| _ \ \ \ / / _ \_ _| __ _|___ \| || |
|| | || ||____\ \ /\ / /| |_) || | \ \ / / __) | || |_
||_| ||_||_____\ V V / | _ < | | \ V / / __/|__ _|
|___/|___/ \_/\_/ |_| \_\|_| \_/ |_____| |_|

DD-WRT v24-sp2
http://www.dd-wrt.com

==========================================================


BusyBox v1.19.4 (2012-03-19 04:58:56 CET) built-in shell (ash)
Enter 'help' for a list of built-in commands.

root@DD-WRT:~#

まえにやったときは単純にアップデートできず、無理やりDD-WRTを導入してもNAS機能で2GB超のファイルが使用できなかったりと色々苦労したが、最新版では全て改善された模様。

注:最新版はRouterDatabaseからではなく
Downloads › others › eko › BrainSlayer-V24-preSP2 › 年 > 日付とリビジョン › buffalo_wzr-hp-g300nh
からでないと入手できない。また、
buffalo_to_ddwrt_webflash-MULTI.bin
wzr-hp-g300nh-dd-wrt-webupgrade-MULTI.bin
の2つがあるけど上は純正のBuffaloのファームからのアップデート用、下はDD-WRTの旧バージョンからのアップデート用。今回Naotosは当然下を使っているので上はちゃんと動くのかは不明です。


NASで使用するUSBHDDにファイル置き場を間借りしなくてもそのまま動くようになった。
Buffaloの純正ファームよりよほど安定するのがDD-WRTのすごいところ。Buffaloのファームでこのルーターを動かしている人は損していると思う。事実Naotosは買い換えようと思ったし。

どうもNTFSでもマウントできるようになったようなのでHDD買いかえというか新規購入ついでに試してみようかね。

いつの間にか2TBのHDDって1万円切ったのね。悲しくなるわ。




DD-WRT よくある質問

Q.DD-WRT化したら無線LANアクセスポイントが見つからなくなりました or スマホからだけ無線LANアクセスポイントが見つかりません。

A.これは殆どの場合DD-WRT化したルーターではなく接続するノートPCやスマホ側の問題です。窓から投げ捨ててください。
ではなく
有線LANでDD-WRTに接続し、無線LANのチャンネルが14になっていないか確認してくださいor無線LANのチャンネルを14以外、7とか8あたりで固定して下さい。
簡単にいうとチャンネル14は日本だけなので接続側が見つけられないってのが多い。

2012年5月12日土曜日

久しぶり

久しぶりにオンロードの方を。
KIMG0199.JPG
コルベットのボディでトライ。これディテールはすごく良い。
がやはりリアウイングがないのがキツイ。リアがグリップしないので巻いてばっかり。
同セッティングでボディだけザウバーメルセデスに変えたら全然巻かなくなるのにね。やはり空力は重要。
リアウイングをつければ何とかなる感じなので合うサイズのウイングを調達してみよう。寸詰まりとか変なディフォルメがないのでかっこいいのよこのコルベット。トレッドの関係で少しはみ出すリアタイヤが逆に良い感じでさ。

風も強いしコルベットでは辛いので今日はサウバーメルセデスで行くことにする。

KIMG0198.JPG
Primeのダンパーでトライ。
ダイアフラム式で馴染み深いので組みやすいのが良い。
標準のエアレーション式との違いは.....わからないってw。

スプリングがCRCのスプリングセットが使えるようになったのでピッチングのスプリングを変えて傾向を見る。ピッチングスプリングってリアグリップと直結しないのが難しい。
柔らかいスプリングの場合コーナリング中に粘ってくれてリアグリップが上がったように感じるのだがブレーキングと立ち上がり時にヘニャってなってしまって安定感がなくなる。硬いスプリングの場合ブレーキングと立ち上がり時は安定するがコーナリング中に一気にブレイクしやすい。これも中間が最適値なんだよな。

スプリングはCRCのセットで言うとグリーンかパープルが良さそうな感じだ。ちなみにグリーンって14lbsでサーパントの標準スプリングと同じ硬さなので間違ってないんだよな。

何個かスプリングを変えてみると前に座っている人から「ダンパー角度」という指摘をうける。忘れていたよそのことをw。また迷宮入りしそうな概念だ。

KIMG0200.JPG
ヨコモのフロントCRTミディアム。これは4個で550円とかなり安いのが良い。人柱になりやすい。

これは結構食う感じだと思う。
↑安定
フロント:スクエア35HV リア:スクエア25
フロント:スクエア30HV リア:スクエア25
フロント:スクエア35HV リア:スクエア30
フロント:スクエア30HV リア:スクエア30
��大きな壁:ここから挙動が大きく変わる)
フロント:ヨコモCRTミディアム リア:スクエア25
フロント:ヨコモCRTミディアム リア:スクエア30 
↓曲がる
とこんな感じで「大きな壁」の向こう側に行ってしまう感じ。
注)上記はNaotosの印象なので要注意。
Naotosの理想は「フロント:スクエア30HV リア:スクエア30」からもう1~2段大きな壁に近づいたところにある。今のところそれが見つからない。

suさん向けだなーということでもう1セットはsuさんにあげる。ドライブが神経質になってしまうので好きではないので持っていても仕方がない。「大きな壁」を超えたところが彼の好みみたいな感じなのよね。

ただこのCRTはコンパウンド的に食うような感じなのでフロントをミディアムではなくミディアムハード、リアをソフトやスーパーソフトとかにして試してみたい感じだ。それでうまく行けば間違い無くコストパフォーマンス最強となる。

何の気なしにピニオンとスパーのバックラッシュを0とは言わないまでもかなり減らした状態で走らせてみたら非常に良い感じだった。不思議なものでアクセルの指の動きへの追従性が良いというか反応が速いというか非常にやりやすい。そういえばドリフトの人たちはアクセルの反応を良くするためにバックラッシュ0とかガタ0とかにするらしいからそれかもね。

たまたま昨日りあさんが「スキーではビンディングの遊びを0にすると入力に対しての反応が良くなる」と言っていて「遊びが0だと人間側の入力の力が板を動かす力に達するのに遅くなり結果的に若干の遊びがあったほうが反動みたいになって速くなるってことね」とか話していたが、モーターの力は強力なので遊び0でも問題ないってことだなーと。

久しぶりによっしーさんとお会いする。相変わらずの白い悪魔だが今日は白い悪魔そっくりの車が走っていてよっしーさんだと思って追い回すという失態を冒してしまった。反省。いやよっしーさんだと思い込んでてしかも誘っているような感じだったものでついw。

久しぶりにつえるぶだったが11秒8とかは平気で出せるのね。安心した。
オンはオンで、オフはオフで面白いのよね。



タイヤを削っていた時に起きた奇跡
KIMG0201.JPG
KIMG0202.JPG
めくれ上がった感じになったw。
一気に削りすぎだろと言われるが、一気に削った後そこで表面慣らすために薄くヤスリ掛けたりするんだから気にしないw。

2012年5月3日木曜日

ステッカー印刷

本当は公園に行くはずだったのだが雨なので中止。はるばるカナダから買ったS120に使うボディを仕上げることにする。

購入したのはコルベット。正しくはGreenwood コルベット。
モバイルインクジェットプリンタを入手したので今回からABCホビーの作れる!グラフィックシートを使ってステッカーとかを印刷することにする。

白黒の2色にボディを塗り、そこに印刷したステッカーを貼ったのがこれ
KIMG0194.JPG
KIMG0195.JPG

ちなみにこのパターンのモチーフはこれ

ステッカー部分は黄色、オレンジ、赤のライン部分。

このABCホビーのステッカーシートは前にmeatsさんにもらったステカの素材のように伸びるので曲面にも貼りやすいのが特徴。
Naotosは今回「クリアタイプ」を使ったのだけどこれは本当はホワイトタイプのほうが良いのかも。プリンタの種類によるのかもしれないが透けちゃうのね。

このボディ、何気にディテールが良い。TEAM BLUE GROOVEというところから購入。カナダからのため送料がかかっちゃうのが難点だが珍しい&懐かしいボディを扱っているので今度からご贔屓にしようと思う。