徒然なるままのブログ。日記とも言う。

2011年11月1日火曜日

ピンクにしてみた

どうにも標準でついているターンバックルが気に入らないので交換してみた。
MRR2の時もそうだったけど、なんで香港系のメーカーは六角形のターンバックルを使うんだろう?あれ、回しにくい。
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やっぱこういう四角い奴のほうが回しやすいと思う。六角タイプはレンチを選んじゃうんだよね。

標準ターンバックル欲しい?


2011年10月30日日曜日

こうしたかった&ちょっとまて

これはM300GTのホイルを履かせたところ。
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はー。すごく感慨深い。NaotosはTA06らしきものをこうしたかった。あんなオフセット付きのホイルで逃げるような真似は本当はダメでこうできなければならなかった。

で、ここまできて気付いたちょっとした衝撃

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フロントホイルの下にタバコがちょっと干渉するのみで入ってしまう。
コレが何を意味するか?タバコの直径は8mm。そうするとこの状態での隙間はタバコが若干干渉
するということを考えても7mm、あっても6mm。

とりあえずいつものLラバーミディアムハードを履かせてみた。
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Noーーーーーーーーーーー!!!!!!
シャシーが接してるよー-!!

このタイヤの直径は50mm。
F103や104のタイヤってスポンジでも60mmくらい直径あるそうですな。

ふーーーーー。
ま、対処法はあるんだけどね。(フロントだけでも)径のでかいホイルを履かせれば良い。
以前入手したGPカースポンジタイヤのホイルが使える。

多分標準ホイルにLラバーミディアムハードを履かせてもアウト。
リアはなんとかなる。

F103やF104のフロントナックルってこいつにつかないのかな?フロントだけでもF103のホイル使えれば選択肢が広がりそうな。。。。。
いやいっその事プロテン用を使えるようにしてみるのもアリか。


一通りできたけど

まあなんだかんだでボディも出来た。

白1色じゃ寂しかったので
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さくらの花びらをあしらってみましたと料亭のようなことを言ってみる。
微妙な気もするので花びらは取っちゃうかもしれないがw。

ツイートしたようにボディに付くサイドミラーや小さいウイングの穴はモールドがない親切設計なので色を塗る前に穴を空けておいたほうが良い。Naotosは諦めた。

モーターが入らなかった部分はとりあえず削って入るように。
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19枚のピニオンまではいけそう。それ以前に18枚ピニオンでも適正バックラッシュがとれるようになったのが良い。

まあこんな感じでアッパーアームをVの字の2本を1本でやって、しかも850ベアリングを使用する小さいアクスル
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汎用スパーギアを使用しないと割り切ってカウンターギアと一体化した専用スパーギア
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ここまでやれば確かに小さくできるわな。苦労しないよ。
TS020も余裕でつめるんじゃなかろうか?

ESCを貼る前にボディつけて干渉しないかチェックしたほうが良いよ。俺ギリでした。

ToDo:
ターンバックルがターンバックルレンチにはまらずいらつくのでターンバックルを買ってくる。可能ならピンク色。
M3x58 1つ (優先度低)
M3x35 3つ
M3x25 2つ
M3x18 2つ


コンパクトクランクの特性

昨日は自転車。

アテもないまま北へ向かう。
毎回思うんだけど
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この工場らしき建物、ビジュアル的に素晴らしい。
夜間にライトアップされると更にいい。
あと、サバゲーとかこの建物でやると楽しそう。

ロードコンポーネントとコンパクトクランクに変えてみてわかったことだが
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まずシマノのホローテック、クランクからBBの中を通るシャフトが直接出ているので剛性が非常に高い。軽くなるとか言うのではないが力をかけてこいだ時にその力がダイレクトに伝わる感がある。いうなればDDとカウンターギアを介したギアボックスくらい感覚が違う。
そしてコンパクトクランク。インナー34アウター50の組み合わせだが、会社の自転車乗りに確認したらやはりアウターをメインで使うらしい。実はNaotosもアウターをメインで使っていてインナーは坂で辛い時にしか使わない。

ちょいと勿体無いなと思うのは
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リアは13-25の9速なんだけどフロントアウターでは入れても6速までしか入れられない。
Naotosの場合フロントアウターは48枚でも良いかもね。昔から脚力に自信はないし。

そのままどんどこ進み
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荒川水管橋。川の上を水管が通る。ロマンだ。
とりあえずこれを過ぎた当たりで時間を考えて戻る。


より大きな地図で 10/29 走行経路 を表示
au smart sports は途中で休憩モードから切り替えるのを忘れて未計測部分があるが計測部分で88.1km、1163kcal。地図からは未計測部分は10キロちょい有りそうなので多分100キロ行ったかいかないか。

そのせいで足が重い。
昨日なんて飯くいに行こうと思っても行けずシャワー浴びて横になったらそのまま死亡w。
途中で水以外の補給もする必要あるな。

さて、飯くいに行こう。

ToDo:
・さすがに寒くなってきたので長いレーパンというかタイツを買う。


2011年10月29日土曜日

どうかなと

ピニオンは18枚が指定されている。バックラッシュはキツめになる。調整すればいいだろって話だがブラシレスモーターを使用した場合
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干渉が発生してバックラッシュの調整自体ができなくなる。削れって話だな。

バッテリーの押さえは、左側がプレート。このプレートにESCを貼り付ける。
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ひょっとしたらでかめのESCは干渉するかも。

そして右側。
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なんとサーボが押さえになる。なのにサーボマウントは下1本で左右の計2本でシャシーと留める素敵仕様。
テープ併用が現実的だな。というかバッテリー外さないと思う。

リアのダンパー
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これはツーリングカーサイズのものではない。
このダンパーは知っていると思ったら

こいつだ。いわゆるタムギアサイズ。
つまりはだ。おそらくは日本でNaotosともう一人はリアのダンパースプリングのオプションは不要でしかも標準より硬いスプリングも用意できていることになる。でも買うだろうけどね。



2011年10月28日金曜日

この設計だったんじゃないかな?

第2回こっそりボールデフ作戦が失敗したのでもうおおぴらにしちゃうけど、接触するギアデフに変えてボールデフ。
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これはSakuraFFのボールデフをそのまま。
ま、分かる人はパーツリストとか見て気付いてたと思う。

本来この設計だったのではと思う。非常にスムーズで良い。

2011年10月27日木曜日

デフとバルクヘッドの干渉

チタンビス(全部ではない)が来たので本格的に作り始め。

デフとバルクヘッドカバーが干渉。
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ここ、結構ギリギリ。デフの締めが緩いと余裕で接触する感じだ。
で、締めをきつくするとやっちまう可能性があると。
うーむ。なんて罠。

ていうか、このキットは説明書の順番がおかしいと思う。いろんな部分で「一つ前につけたパーツを緩めるか外すなりしないと付けられない」というのがある。