徒然なるままのブログ。日記とも言う。

2014年6月27日金曜日

ゲット

まあ昨日手に入れていたようなもんなんだがね。
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とりあえず入手したのでこれから始める。

才能の無駄遣い

無事中国から届いた。

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某選手のカラーっぽい塗り完ボディ。

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TBMIYA
MuohMore
TRE
KO PRORO
SATOSIH MAEZOMI

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ALTAS

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XBNON
JMRDA

予想外なことにこれらはステッカーではない。全部塗ったというかプリントしてある。
��ステッカー剥がして元ネタを貼ろうかとか考えていたのだがアウト)
質等は推して知るべしだけどね。期待すんなよと。

というかここまでやるのなら元ネタをそのままやっちまったほうが楽だったのではないかなと。最後の良心というか才能の無駄遣いだなーと思う。

そしてこいつ
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なんと2枚組。
そして送料込でタバコ6箱程。

中国からの配送も箱に入れず中に発泡スチロールを詰めてプチプチに包まれて来たんだぜ。原型保ってたのがすごいわな。

ネタとして1枚は持っておくが、もう1枚は誰かにあげようかね。
というかこれ、正直言うと「使いたい」んじゃなく「見てみたい」というのでポチったのが正しいな。もうね、実物見れて満足。

中国の面白いところはこんな感じのものはたくさんあるのね。あとSUPERGTとかの参戦車両で同じような事をした塗り完ボディとか。でも白1色って無いのよ。適当なダッヂっぽい形で白1色の物があればそれこそ20枚くらい発注しても良いなと思ってるんだけどね。なんでねえんだろう。

そしてこんな記事ばっか書いているからか最近パチモノのスパムコメントが多いな。
パチモノのファミコンとかわけのわからんAndroidタブレットとかそういうのは大好きなんだが、ローレックスのパチモノとかはさすがに買わねえんだよ俺でも。

2014年6月22日日曜日

予想外

��書いてる途中で日付が変わったのでこれは6/21のことです。)
出動

何故か今日は無料デー。昨日雨降っていたというのもあるが、とりあえず外を見てからこういうのは決めたほうが良いと思う。

客としては良いんだけどね。今日はソロかなと思っていたのだが、無料ならアイツは来そうだととりあえずシャロン氏にメールしたら案の定来るとのこと。

とりあえず走らせ始める。食わないタイヤをどうやってグリップさせるかという先週からのテーマで昔Pro4使ってた時はサスマウント下のスペーサーを増やして対応していたことを思い出して前後全てのサスマウントの下に2mmぶっこんでみる。
若干グリップが上がったように感じる。

途中まだアイスの季節ではないのでお菓子をくれる素敵なおじさまが手ぶらで来たのでタイヤ談義。
「タイヤを磨かせてくれないか」
と予想外の事を言われる。
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やってくれるのはありがたい。
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おじさま、内側を削るというテクを見せる。通常Naotosは刷毛で表面の荒れを整えるのが主でこの削り方はしたことがなかったので斬新。ゴムタイヤでもスポンジタイヤの様にプリンのような削れ方をする場合があるのでこれは正しい。
リアキャンバーを付けて走らせた所、確かに通常のNaotosの刷毛作業より良い。流石だ。

おじさまが帰られた後、プロポにトラブルが発生。
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触ってないのにステアを切った状態。
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3Dエクステンションステアリングユニットのハンドルがニュートラルに戻らない。
KOサポート部のような知識を持つシャロン氏の指導のもと開けてみたら
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なんか折れてる。
とりあえず通常のステアリングユニットに戻して対処。考えるとこれもEX-1KIYだからできたんだなと。通常のプロポでこうなったらその日終了だがEX-1KIYであればユニットを交換すれば対処できる。
KOにまた修理に出さないとな。
ありえないだろうが、もし修理代金が異様に高いなら新しく出たノーマルエクステンションユニットを買おう。

その後シャロン氏と11秒9~12秒2くらいのペースで接近バトル。実際問題このくらいのペースだと車もタイヤも傷めないので良いと思う。そこそこ速いし、目の前で何かあっても即ブレーキに入れられる余裕もあるしね。



シャロン氏がメタルパテで直したデフのカップ部分
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どうせ1パックでパテった部分が死ぬってと言っていたら死ななかった。すげえな、補修できるんだアレ。

2014年6月15日日曜日

グリップが落ちたタイヤでのセッティング

残念ながらりあさんは来られなくなったため今日はソロ。もう、15時で帰ると決める。

ボディーをSweepのSTC-4に変える。
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このボディーは久しぶりに翼端板がウイングに付いているので
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外れないように穴開けてネジ止めしてみた。

走らせてみたものの.....やっぱりツーリングカーでボディの違いって正直わからない。つえるぶは顕著なのにな。どうも違いが感じられない。スケール系のボディでないというのもあるかもしれない。そこそこの空力系のボディだからこそこういう現象に陥っているのかも。
次はまたBLITZのTSX(形状が好き)に戻すか変なのを探してみるか。
ミニ四駆のボディとか出てくれないかね。フルカウルミニ四駆をそのまま大きくしてくれればそれでいいんだけど。

ボディは最近は使えなくなったらというよりは汚れが我慢できなくなったら交換。大体3ヶ月に1回なので今度から衣替えと呼ぶことにする。

パナレーサー36VX、良いタイヤだね。さすがに新品時のグリップは失われてきたがまだ使える。
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これまでのパナレーサーのタイヤと同じようにNaotosの場合内側にベルトとショルダーの溝が出てしまってそこが破れるという兆候があるもの
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なかなか破れない。何パック走っているんだろう?多分15パックは超えていると思う。
この時点でNaotos的には新品の80%くらいのグリップって感じになっている。タイヤストックはあるのでリアだけ新品を投入しようかなとも考えたが、このままセッティングを煮詰めたらどうなるかなとやってみることにする。

この使いかけの状態で気になるのはやはりリアのグリップ力低下。なのでフロントをRIDEパープルからRIDEブラックにする。HPI的にいうとフロントゴールドリアシルバー。フロントを固めたことにより相対的にリアのグリップ力が上がるのでちょっと落ち着く。

フロントのサスマウント下の1mmスペーサーを抜いてサスマウントの前側にだけスペーサーを入れてスキッドをつけてみた。なんとなく曲がりが良くなったようなという感じ。こういう部分は煮詰めていないのでこれからも煮詰める必要がある。

でもね、ぶっちゃけ「ジャイロ」というアイテムがあると曲がりすぎとか巻くとかそういうことであればジャイロを効かせたほうが解決は早いんだこれが。
テクノロジーの進化だね。



TS120A....というかこれはG-ForceではなくSkyRCの方の問題だろうけど、AndroidのESCセッティングソフトにバグらしき現象があることに気づいた。このソフトは起動時&接続時に現在のESCのセッティング内容を読み込むんだが
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モーターローテーションの項目が、ESCの設定内容を反映せず、必ずリバースになってしまっている。その為ここをノーマルにチェックしないで適用を押してしまうとリバースで設定されてしまう模様。

あと、バグではないんだが、いくつかの項目が1%刻みで設定できるがスライドバーなので意外とセッティングしにくいなこれ。例えば40%にしたいと思った時にこのバーだと細かく動かすのが結構難しい。項目によっては+-のボタンがあるので望んだものにできるが無い項目は難しい。ドラッグブレーキを40%にしたかったのだけどどうしても38とか41になってしまって40にならなかったので結局通常のセッティングカードでやるはめに。

コードを公開してくれれば俺直すのにな、こういう所。

2014年6月14日土曜日

NEXTGEAR-NOTE i300キーボード交換(W110ER)

NaotosはマウスコンピュータのNEXTGEAR-NOTE i300を現在のメインPCとして愛用している。11.6型のゲーミングノート。別にゲームをするわけではないがどうせならとチップセット付属ではなくちゃんとしたGPUを積んだものにしたというのが正しい。
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最近左ALTの調子と、キーボード自体のテカリが気になってきたのでいい機会だと思い英語キーボードに交換してみることにした。

このPCにはCLEVOのW110ERのOEMなので、交換用の英語キーボードは最近お気に入りのaliexpressで購入。ヤフオク→ebay→aliexpressとどんどんコアな方向に進んでいる。
なお、EMSで送料込で2500円ほど。

ちなみにaliexpress経由でラーハーカラーの塗り完パチモノツーリングカーボディが届く予定。頼んでからよく見たらどうもボディは2枚で1セットだったようで2枚来る模様。まあ届いたら載せよう。


この機種の凄まじいところは、メモリーやSSDの交換時にビスを抜くという行為を必要としない所。簡単に外れるようになっている。キーボードはどうやって交換するんだろうと思ったら案の定キーボードもネジ止めなどは必要なし。キーボードの上部の小さい穴に精密マイナスドライバーを突っ込んで上へ押しこむという行為を4ヶ所行うと外せる。
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あっさり外せる。ネジを回すというという行為が一切必要ない。素晴らしい。

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で交換。まさにあっという間。5分かからなかった。
CLEVOというメーカーのPCがみんなこうなら直輸入してしてもいいな。

買い替えも考えたんだがこいつ、メモリは16GB、SSD512GBに換装してあるのでまた戦えるんだよな。

次買うとしたらノートPCではなくSurfaceみたいな奴にするだろうし、もうすこし頑張ってもらおう。


アルミシャフトに交換

いろいろ忙しくて出来なかったアルミシャフトへ交換。
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銀色になりました。
パイロットシャフトは溝は十字に切られているのでギアボックスを開けるたびに意識して溝を入れ替えるようにしていたのだけど
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おもいっきり削れてしまっていた。交換しなきゃと思ってたので良いタイミングだった。

アルミにしたことにより削れやすくなるのかどうなるかは今後の展開次第だ。

2014年6月5日木曜日

人間の感

雨だし今週末はドリだから出来ないが部品調達。
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新製品。この部分は削れてきて交換を考えていたので調度良かった。
余計削れやすかったらアレだけど。だって、ここを軽くすることに意味は無いべ?

で、ついでで
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一応調達。
前回の走行時に気づいたのだけど、なんとなくリアトーインが左右揃ってない気がする。
これ、りあさんとも話して「私のもそう見えるんですが、測ってみたら揃ってた」とかいうことでその時は放っておいたのだが、最近どう見ても左右あってない気がしたので、とりあえず買う。こういうのは互換品で良い。
外す前に写真をとっておけばよかったが、後の祭り。とりあえず分解してリアのサスマウントをチェック。前側のセパレートは問題ない。問題は後ろ側。
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まあいつものようにこういうのはボード上で確認するわけよ。
なんと全ての面でカタカタいうw。ゆがんでる。と言うよりねじれてる。
人間の感って結構正しいな。
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イーグルの互換品に交換。イーグルには1000円以上出さねえのポリシー。タミヤ製だと1000円超えるがイーグルは600円弱。大凡タミヤ製のセパレートを買う値段でイーグル製なら前後分買えてお釣りが来る感じ。
精度は知らないがね。タミヤ製品はこういった互換メーカーがたくさんあるのが良い。

ちなみに一本のメガネ型サスマウントって3racingだったりYeahRacingだったりいろんなメーカーが互換品を出しているが、セパレートはイーグルがXA-Aだけで700円、3racingはいろんな角度を出しているが950円。タミヤ製は1500円くらい?そんな感じ。

いいんだよ、レースに出るわけではないしさ。