徒然なるままのブログ。日記とも言う。

2014年5月17日土曜日

ゴムタイヤ化プロジェクト開始

久しぶりに行ったら悪魔どもはおらず、朝からDD勢が走らせていて一人ツーリングカーをはしらせても面白く無いので久しぶりにLMを出す。
サブマシンとしてそれなりに走らせられるようにはしてあるので問題なく走る。
ちなみにサブマシンとしてはLMかRaが良いかなと。これはバッグの都合上でRaかLMならバッグの引き出しに入っちゃうから。

久しぶりに1パック走らせてDDもいいもんだなと実感する。操ってる感はこっちのほうが高い。なので一人で走らせるならこっちのほうが楽しいと思う。
ただ
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1パックで右フロントがこうなるのはいただけない。これさえなんとかなればもっと使いでがあるんだが。

と、ふと思いついてやってみた。
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馬鹿だなーと思うでしょ?フロントにGT500のゴムタイヤを履かせてみた。リアはスクエアのメガソフト。フロントゴムタイヤリヤスポンジタイヤ。
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とりあえずこの状態で走らせてみたが、リアがメガソフトということもあり、遜色なく走れてしまうw。

そういえば買ってから走らせていないPlazma Formulaもあることだし、ここはひとつLMのゴムタイヤ化に着手しようかと思う。LMはデコレーションボディのリアルさにより少し違ったジャンルとも言えるのでそこまで速さは求めないし。なによりFormulaじゃバッグに入らんのじゃ。

2014年5月11日日曜日

ボディ

無駄なドリの日なので今週は休み。SweepSTC-4ボディを仕上げる。
まあまだリアのホイールアーチのカットはしてないけどね。マシン出してホイルはかせるのか面倒でさ。

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もう、意地でも白一色ウイング黒。集団で走らせるとわからなくなるっていう人いるが、ウイングで見分けつくだろうと。見分けつかないなら他の色にしてもらうしか無いw。見分けがつかないより見えないほうが問題だ。
ウインドウの色で分けるってのもある。スモーク吹いちゃってるが、ここはフロストカラーでもいいはず。

このボディ、結構チンスポイラーが大きいな。正直ツーリングカーでボディの違いってあまり感じられないんだがどうだろうね。

ちなみに裏貼りVer3とは
Ver1:水溶きボンド
 簡単に剥がれる&乾かねえ。
Ver2:ピクチャーグルー
 透明だが結構剥がれる。しかも剥がれる際はグルーのエリアごと剥がれる。
Ver2.5:透明両面テープ
 Ver2の補修用で行った手段。剥がれないが、しっかり貼ったつもりでも塗料が侵入する
Ver3:透明両面テープ+ピクチャーグルー
 透明両面テープで貼った上から隙間を埋めるようにピクチャーグルーを使用する。ピクチャーグルーのお陰で塗料の侵入がない。

わかっているのよ。書けばいいって。でもあんなの書けないよさすがに。
あとは表貼りで剥がれた&汚くなったら貼り直すとかって方法もある。実はデカールは全てスキャンしているのでシール紙に印刷すればコピーできる。
ただ、白が印刷できないのでどうしても白抜きが作れないのよね。白が印刷できるプリンタ欲しいな。インクジェットで黒カートリッジだが中身は白インキっていうのがあったらそこそこ売れると思うんだけどね。PC上で黒指定だが実際の印刷は白ってさ。

2014年5月5日月曜日

ダンパー

シャロン氏がダンパーを組み直したらすげえいいとか言っていて、そういえばしばらく組み直してないなと思い組み直してみた。思った時にしかやらんからねこういうこと。

意味もなく昨日これを買ったのでピストンを交換。
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テーパーがかかっている。
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テーパーの面をどちらにすれば良いのか考えたが、なんとなく下側にしてみた。
多分さ、下側にすると沈み込み側が速く、上側にすると伸び側が速くなるんじゃねえの?
正直この違いはわかるんもんじゃないと思うけどね。というかテーパーと普通のやつの違いも俺わかんない気がする。

ここも組む人によって違いが出るらしいね。プラのスペーサーとOリングの順番。
Naotosは先にスペーサーを入れて
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その後Xリング。タミヤ製はオイルが抜けるので京商製。
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スペーサーにも別途溝付とかがあるけど、Xリングを使っているので溝は関係ないんじゃないかなーと思って使っていない。あれ、Oリングがはまり込むようになんでしょ?断面が平らなXリングじゃ意味ないんだろうなって。

ちなみに塗っているグリスはタミヤのダンパーグリス。昔ショックスライム今ダンパーグリス。まあぶっちゃけダンパーグリスの容器にXリングやらをいれておけるんで便利ってだけで使っている。グリスにXリングを漬け込んでいることになるが、膨張している感じは無い。

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ショートダンパーを使っているので全長は57mm。リア用のみリバウンドを少しでも多く取れるようにアジャスターの締め込みを緩くして58.5mmにしている。ネジの部分がシリンダーの中に入るかもって思ったが、リテーナーもあるのでこのくらいでは入らない。

まあさ、正直オイルが抜けてるとかOリング締めすぎでぎゅうぎゅうで動かないとかを別としたら、このへんの違いは正直わかんねーんじゃねえの?ってのがある。だったら漏れにくいように作るのが我々ビギナーには正解だと思うのよ。あと、定期的にっていうのがあるけど多分ほんとに定期的にやっている人はいないよね?どうしても気づいたらとか言われたらとかだよね。

ロッドガイドでしたっけ?下側のキャップにはめこむスペーサー。あれで例えばオイルに触れて30日で色が変わります的なものを出せばそういう層には売れるかもね。押入れの防虫剤の交換時マークみたいな感じでさ。


2014年5月4日日曜日

タイヤ調達

のんべんだらりと打ってたら4000枚出ちゃってまあ何か買おうかなと。
結局変えなかったパナレーサー36VXと40VXをポチろうかと思ったが、今GWでRCMX様とかみんな休み。来週のスケジュールを見ても来週の帰りにアキバ界隈に行けるかが微妙な感じだったのでふたさんに行ってきた。確実においているし。というかネットで在庫を確認できるしね。
36VXを2セットと40VXを1セット。
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多分フタサンカップ用だろうけど
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パナレーサー36VX+パナタイプAホイル+パナインナータイプBソフトという組み合わせの「接着済み」セットが2000円だったのでこれは2個購入。去年の24GXもそうだけどフタサン素晴らしい。もう少し購入しても良かったかもしれないな。少々外していてもちゃんとしたもののセットで2000円なら文句は全くない。

ホントにVXか不安だったが内側の温度表示をみて確信。パナレーサーのタイヤは現在VXのみ内側のショルダーに温度表示があり、GXやNXにはそれが無い。それで判別可能。

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40は一応だな。
これまでの所パナレーサーVXシリーズは24,28,32と使ってきたけど、全てフィーリングが変わらないというのが素晴らしい。36と40もそうであって欲しい。
その他シャロン氏がダンパーをちゃんと組むと変わるというのでダンパーのメンテナンス部品一式。資金的に余裕があるんでエアレーションダンパーを買おうかとも考えたが、TB-04Proではショックマウントも変えなきゃならないのとTB-Evolution6ではショートビッグボアダンパーというのが標準になるそうなので保留。
ショートダンパーは反応が速いのが素晴らしいがやはりギャップの吸収力は弱い感がある。ビッグボア化は正解かな。組み方でショートビッグボアエアレーションにも出来れば最高なんだが。
...........ひょっとしてビッグボア用のRIDEスプリングを先行調達すべきだったかもしれんな。

時間があるうちにやっとくかとボディも塗る。まだ交換時期ではないが、やれる時にやっておかないとな。
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SweepのSTC-4。Sweepがボディを出すってのが面白いなと。
りあさんから聞いてはいたが、雑誌広告ではすごく低いボディに見えるが、あれば奇跡の一枚って言っても良いと思う。実際は普通の高さだよ。オーソドックスな感じだ。間違いではないだろうな。
ちなみに今回はNaotos的にはデカール裏貼りVer3と言っても良いことをしてある。別にそれを試したかったわけじゃないんだからねっ。

明日行こうと思ったが天気微妙かな?

2014年5月3日土曜日

ホイールハブ

ホイールハブは中華製クランプ式(激安)を使用していたんだが、前回ホイールに噛んでしまい、外せなくなるという事態が発生。
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その他にこのクランプ式ハブ、クランプ式なのに実はネジを締め込んでも固定できない、何のためのクランプだよという現象が発生していることも有り、新規に購入。イーグル製441円。今使っている奴の倍額だw。
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さすがにこれはきちんとクランプ出来る。

ちなみに中華製ハブの「締め込んでもクランプ出来ない」は厚さ違いで買ってあった奴も同様。

ホイルハブは実は6mmを使っているんだが、これもタミヤバネでの過剰ロールに対応するべく導入したもの。ロールが深くなると薄めのホイルハブではホイルの内側にアッパーアームが干渉してしまう事がある。これは通称オニギリと呼ばれている部分で発生し、突然の巻きはこいつが理由だったことがわかり、暫定対策として厚めのハブを入れて物理干渉がないようにシタンだったな。
今だったら再度テストしなおしても良いのかもと思ったりして。


2014年5月2日金曜日

キャンバー角

昨晩からお仕事の電話がかかってきたりして今日客先に訪問するかずっと迷ってたんですわ。結局行かなくてよくなり昼から出動。
ちなみに午前中仕事のメールの応対をしながらちょっとメンテをしていて、リアのサスシャフトが曲がっている事を発見する。
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チタンコート。考えたらこれ、なんでチタンコートなんだろうね。耐摩耗かな?この部分はフッ素コートとかそういうのが良いと思ったりして。

出動してもう初夏の陽気の中開始。
Naotosはタイヤがどうにも
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こんな感じに減ってしまうのでちょっと相談。キャンバーつけすぎではないかというアドバイスを受ける。ちなみにキャンバーはフロント3度リア0度。まわりは前後1度とかそんな感じなのでそれに合わせて新品タイヤで試してみたところだいぶというかかなりマシになる。
なんで3度にしたんだろう?って考えるとこれはRIDEのスプリングを見つける前のタミヤスプリングでの過剰なロールに対してのものだと思う。でそのままと。
ちゃんとキャスターは測っていたけどなんで固定していたのかは自分でも不明。しばらくは前後0度でやってみよう。

最近インナーはヨコモの039Mというものを使い始めたのだが、このインナーは気持ちグリップが増す感じがある。薄めのインナーだからっていうのはわかるが。問題はこのインナーをつけると摩耗も激しいこと。パナレーサー32VXが2セットあったので片方を039M、もう片方をタバタのミディアム(厚め)にしてみたところ、摩耗は厚めのインナーのほうが少ない。がグリップは薄めのほうが良い。大きな違いは厚めのインナーの場合ハイサイドし易い。039Mだとハイサイドしない。
なんとなく理屈はわからないでもないが、ホントにあとから注射器か何かで空気や液体でも注入してインナーの厚みとかを変えられる奴が出ないかなーって思う。2セット作ったから試せたのであって、そう簡単には試せないよねこういうの。重くなるとかは別としてインナーの変更を簡単にできる仕組みが欲しい。ビードロック方式でも良い。

Naotosはどうもパナレーサーのタイヤと相性が良いようでこのタイヤを付けた場合と他のタイヤを付けた場合で気持ちよさが違う。パナレーサーの場合は前に進む力が強いのでシャフトドライブのピックアップの良さを活かしたドライビングができるがこれ以外のタイヤでは前進力がスポイルされる感がある。
そうそう、常連さんともタバコを吸いながら話したんだけど、メーカーによっては「25は食うけど28は食わない」、「36,40は食うけどその下は食わない」ってのがある。温度域の呼び名の違いでコンパウンド自体も違っているのではと思う。例えば冬場に使ったRUSHの20は食うんだけど24は微妙だった。RIDEのRevolution25は食うけど28はそうでもなかった。
パナレーサーは24VX,28VX,32VXと温度域の違いだけでほとんど同じフィーリングなのが素晴らしいなと思う。36VXと40VXも試したかったが屋上エ.....。
とりあえずNaotos軍からその手のタイヤを全て戦力外通告したところ、シャロン再生工場に無事移籍できた模様。
これから暑くなってくるのでしばらくはパナレーサーで行こうと思う。インナーをとっかえていくつか試してみたりしてさ。
なんだかんだでインナー、スポンジが一番良かったって結果になりそうな気もするんだよな。。。。。

2014年5月1日木曜日

SkyRC Bluetoothモジュール

香港からSkyRCのBluetoothモジュールが届いたのでテスト。
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注意:G-ForceのTS120AはSkyRCのモジュールが使えるとは言っていないです。だもんで完全人柱で。Naotosはつないだ瞬間にプシューとか煙を吐くことも考慮し、先に1000枚出して代わりを購入できる状態にしてからテストしています。Naotosが出来たからってあなたのでは出来るかはわからないのでそのくらいの気持ちでやること!

スマホとペアリングし、SkyRCのソフトをインストール。Naotosの私物はAndroidなのでAndroid版で。

結論から言うと無事接続できて使えている。予想外にソフトは日本語対応していた。
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G-ForceのTS120Aは本家SkyRCで配っていない0.1.8というファームウェアを使っているんだけど、それも認識している。

プログラミングカード以上になにか出来るってわけではないから完全な人柱。
たださ、TS120Aのプログラミングカード、これまで数々のESC(主に中華製)を使ってきたが、最低の出来だと思う。非常に使いにくい。バランスチェッカーやKV値チェッカー、サーボテスターとかの機能も付いているから他に使いでがあるんだが。

そうそう、プログラミングカードでPCにUSB接続だけど、NaotosのWindows8.1のPCでは何度やっても接続できなかった。Windows7?準備がめんどくさい。だもんでBluetooth版を買ったとも言える。

やっぱりそうかと思ったのだけど、電気進角の項目がない。電気進角=ターボでは無いべ?TS120Aを買う人はこれも要注意事項。