徒然なるままのブログ。日記とも言う。

2013年10月6日日曜日

準備万端

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準備はしたものの今週はおやすみでした。
とりあえずパナレーサーのスパーギア90枚とピニオン40枚に変更して最終減速比は5.63へ。39枚だと5.77。多分5.63くらいじゃないかなーってさ。
パナレーサーのスパーってDDで使えないからノーマークだったけど結構良さげね。

パナレーサーのRC参入は結構気になっていたので試せるようになったのが嬉しい。

つうか手持ちのスパーはすべてDD用だから使えないってのが自分でも予想外だったわ。

TB-04は気軽にセンターのプロペラシャフトが外せるのでセンターワンウェイを用意しておくと良いかもなーと思ってTB-03用を探してみたら、TB-03用ってスパーギアホルダと一体型なのね。流用できない。プロペラシャフトにセンターワンウェイを内蔵してくれれば交換楽なのに。

2013年10月5日土曜日

意外なところで手に入った

雨だねえ、残念。
お掃除してガタ詰めとか再開。
どうにもシムとちょうどいいサイズのスペーサーが足りなかったので螺旋に行ってくる。

あら、手に入った。
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アマゾンにも無く、RCMXSTOREにもなく、ふたさんやちゃそぷや当然タムアキバにも無かったのでしばらく手にはいらないかなーと思ってたら意外や意外螺旋においてあった。さすがタミヤ様だ。
つうか、螺旋、アイテム数が増えてだんだんと高島平時代のカオスな雰囲気に戻ってきたなw。

TB-04Proはモーターに樹脂製のアダプターをつけて取り付ける。樹脂製なのがどうにも気になっててね。
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ちなみに製品には2つ同じようなパーツが入っているけど、これはブラシレスモーター用とブラシモーター用で厚みが違うから。

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モーターとプレートの間に挟まれているのが交換した部品。この部分が樹脂なのはどうかと。
でもまあこの上からカバーつけるから隠れちゃうんだけどね。

ほか大分ガタ詰めして準備万端と。
カーボン混入のサスアームとかにとっかえようかなとも考えたが冬だしやめておこう。折ってからだな。
アルミのステアクランクはほしいな。



お願い
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ここにつけるスタビのホルダーが余っている人がいたら売って下さい。
こないだのごみの日にこの部品がついたままランナー捨てちゃったよ。><


2013年10月3日木曜日

ガタをとっては見たものの

タブルカルダンやアルミサスマウントを入れるついでにガタ取り。
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DDのキングピンに使用する1/8インチのシムは3.175mmなので使えるので便利。
が、どうにも取り様のないガタとして
・ステアリング部分のガタ
・Cハブとナックルのガタ
がある。サーボからクランク~ナックルまでが連携してガタを増幅させている。一つ一つのガタは大きくなくむしろ小さい。がこれが重なって大きくなっている感じだ。これは取り様が無いので我慢する。取る=きつく締めたり埋めたりなので動きを阻害してしまうし。いや、影響ないのはわかるんだけどどうにも気持ち悪くてね。

フロントの後ろ、リアの前はセパレートマウントにしたが、これはちょっと失敗かも。
捻り剛性が弱くなったように感じる。まあそれがわかるかというのもあるけど。
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バッテリーを乗せるとねじり剛性が上がる。バスタブで囲まれているせいもあるが、バッテリー自体も剛性メンバとしてきっちりがっちり固定したほうが良い。ということでウレタンシールを貼る。実は前回、ちゃんと固定していなかったのでバッテリーは前後左右上下に動いていたりした。

Yeahレーシングとかが互換品を出してくれたらアルミクランクとか買おうかな。
というかアルミモーターアダプターが手に入らん。こんちくしょめ。

2013年10月1日火曜日

ちょっと訂正

まあ困る人はいないだろうけど
TB-04のサスマウントはディフォルトで
1A-1A、1XA-1Dが正解。
リア前側はセパレートなら1Aをひっくり返せば1XAなのでだいじょぶでしょ。

二重関節

1日走ったらサスマウント部分が全部1mmくらいのガタが発生。どうにも気になってしかたがないのでガタを詰めるとことにする。嫌なのよこういうの。
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これは多分だけどサスマウント自体が樹脂製、そしてスペーサーも樹脂だからではないかと思う。プラズマLMもそうだったけどスペーサーもランナーに含まれるというのは最近のトレンド?
まあアルミ化すれば良いわけで。
この部分はフロント1A-1A、リア1A-1D。
ラジ用の部品入れを漁っていたら多分黒歴史の時に買ったと思われるものが出てきた。
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セパレートの1A(1XA)、1A.、1D.。純正ではない互換品もある。まあ問題無いだろってことで1Aのセパレートがあればよいはず。
予想外に手持ちがあって余裕が出来たので
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ダブルカルダンを購入。
1Aのセパレートはイーグルの互換品。どうせタミグラに出るなんてことは考えないし互換品で良いのよ。ていうかセパレート高すぎでしょ。あとはスペーサー。
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樹脂のサスマウントはアルミと上下逆につけるんだが、これ、高さ同じかもしれない。
このへん、ホントはどうなのかがわからない。多分スペーサーいらないっぽい。まあスペーサー自体は使うはずなので問題ない。

まあ秋の夜長に地道にガタ詰めしましょうかね。

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ダブルカルダン。これはDDにやってる時から気になっていたもの。
香港の互換品も考えたが送料考えたら変わらなかったのでタミヤのものにした。
どうなるのか楽しみではある。



そういえば互換品で思い出したが
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パチモノと呼んだこのトランスポンダー、パチモノじゃないのかもしれない。
だってさ、AMBのアップグレード、このパチモノでも受け付けてくれるらしいんだわ。そしてこのパチモノに今使っているAMBの番号を書き込んで貰う場合はいあのトランスポンダーを送らなければならないってことになっていた。
これ、番号がダブらないように管理してるってことではないかなと。つまりは正規の互換品なのかも。
考えてみればさ、このパチモノ、本物と値段変わらないんだよね。イギリス製だし。パチモノなら中華が作ってもっと安く売ると思うんだ。もし俺が中華人だったらやるもん。USB接続でID自由に書き込める、で5000円だったら買う人いるんでない?それをしているやつがいないってことは、何かしらの暗号化がされているのかもしれない。AMBって自転車競技とかでも使われてるってことだしそういう対策があって、きちんと契約しないとデコーダー側が読めないのかも。


2013年9月29日日曜日

TB-04 シェイクダウン

ソロでシェイクダウン。
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タイヤはスイープ32プリマウント、モーターは10.5T(3250KV)、LiFe、スパーとピニオンは標準。
走らせ始めたが....「遅い」。なんと握りっぱなしで1周できてしまう。これじゃダメだとすぐさま回収してスパーとピニオンを変更。ノーマルは
66枚スパーと25枚ピニオンで2次減速比2.5なので最終減速比6.6。とりあえずDDで使っているピニオンが使えるように64ピッチ94枚スパーを用意。DDで使っていた一番大きい41枚スパーを使用して5.73まで落とす。がそれでも遅いと感じたのでモーターを10.5Tから8.5Tに変更。
��ちなみにこれでもどうやら白い悪魔たちより遅いらしい)

近くの人がデフの効きを確認していたのでやらなきゃと真似する。そうだ、昔はこんな感じで確認してたなーと懐かしくなる。
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そしてこれが全く意味のない行為ということに気付く。こいつギアデフだから滑らない。
関係ないけど赤いモーターと赤いESCはタミヤ車に合わないな。

かなり時代から取り残された感を感じる。

ちなみにちゃんとしたツーリングカーを走らせたのは2009年11月28日、XRayT2R。それ以降は基本的にずっとDDだったのでなんと1400日ぶりにツーリングカーを走らせるということになる。
��TA06 2WDは4WDで走らせていないのでノーカウント)

そりゃいろんなこと忘れるさ。

とりあえずシェイクダウン。
とりあえず、4輪が動くって楽。というか後輪で押して動くDDに対しツーリングカーは前側が引っ張っている感じが新鮮だった。
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1パック目で11秒台に入る。
なんつうの?とにかく走らせやすい。結構曲がる。

シャロン氏が来たのでとりあえず走ってもらったが、左右に癖がないのとアクセルに対してのピックアップの良さに驚いていた。確かにベルトドライブとシャフトドライブのイイトコどりらしい。

そういえばそんな感じだなーとだんだん思い出してくる。ブレーキをかけても片巻きしない、そしてベルトのようなアクセルのタイムラグがない。そういえばXRayT2Rでは最後はベルトをパンパンに張った覚えがあるし、Pro4のときはブレーキすると必ず巻くような挙動があった気がする。

ロール量の多さが気になったのでリアのアッパーアームを2mm上げてみたが
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これは失敗。リアの落ち着きがなくなったので元に戻す。
フロントのスプリングをショートのハードに変えてみたがなんだかノーマルのミディアムより柔らかくなった感があったので元に戻す。ショップにはノーマルの長さの白いのが売っていなかったのでフロントのダンパーオイルを手持ちのDDで使っている一番柔らかい550番のオイルにする。これ以上は700番、900番、10000番、20000番、30000番しかもっていないし。
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何故にこんな中途半端な番数使っているんだろう。
ちょっとロールが減った感があったのでフロントのダンパーを外から3番目まで立ててみたら大分ロールが減った。もう少しキビキビ感を出したいがまあ今日はこんなもんだろうと。

楽しみだったもう一つ
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気になっていたパナレーサーを試す。GXの32。ホイルはスイープEXP、インナーはスイープEXPのミディアム。
このタイヤ、暖まれば結構食う。若干スイープのほうが食う感じがするが、使えないわけじゃない。そしてどうもウォール剛性が高いのかロール方向の動きが変わる。ちょっとキビキビ感が出る。
そういえばよっしーさんがスイープのサイドウォールに瞬着を塗ってたことを思い出す。こういうことなんだな。

とりあえず終始1パック目と同じようなタイムで周回を重ねる。
8年間の熟成を重ねたというTA-05とかなり勝負できることがわかる。技術の進歩ってすげー。

技術の進歩で思い出したが、こいつには例のジャイロ受信機を搭載していない。要らないような気もするんだがロールが多いっていうのはジャイロで解決できるのかな?いや逆ハンを切るだけだからアンダー傾向になるだけかな。本当のジャイロ効果ならロールを減らせるので制御が楽なんだが。

久しぶりのツーリングカーも悪くはないなーとおもった1日。

TODO:
優先度1(最優先):
・1日走ったら結構ガタが出てきたのでつめる。
・標準が6度のCハブなので4度を準備。
・ノーマルの白いスプリングセットを購入
優先度2:
・整備時にリアがドッグボーンのお陰で何度かめんどくさいことになったので、どうせならダブルカルダンを調達してフロントのユニバを後ろに使う。
・サスマウントのアルミ化、「.」がついているものは1ミリ低いらしい。
 フロントは1A-1A、リアに1XA-1D。両方共センター側はセパレートが使える。
優先度3:
長年使用したカワダのLFX4000LiFeバッテリーが
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両方共3500くらいしか入らなくなったので新しいものを調達する。

2013年9月28日土曜日

こんなもんかねえ?

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こんな感じかな。とりあえずタイヤはスイープの32を履かせてる。つうかプリマウントをかったんだが接着されてないのね。単なるタイヤホイルインナーのセットじゃんこれじゃ。

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一つの特徴として、シャシー裏面からポンダーを付けられるというのがある。確かにバッテリー後部にそれ用の穴というかモールドがある。
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ただこれ、どうもKOのポンダーのような吊り下げ式のポンダーに対応しているってことの模様。我々のようなAMBの固定式には対応していないのでドリルで1個穴を開けてネジ止め出来るようにする。
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これ、最初からAMB系用の穴が開いていても良いと思うんだけどね。