徒然なるままのブログ。日記とも言う。

2017年5月20日土曜日

再開するよ

そろそろレースも近いので再開。でも次のレースも雨で流れる気がするけどね。
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でもYD-2TCなんだが、これはかなり厳しいと思う。FF同様にギア比優遇のハンディキャップは受けられるものの、そのくらいのハンデでは戦えない気がする。やはり2駆ならではのアクセルを入れられるタイミングの違いが大きい。せめてスポンジタイヤが使えればという感がある。

ただ、何か別の方法がある気もしないではない。
この車は珍しく前後同じタイヤでも普通に走れてしまう2駆なので、何かを抑えてそういうふうにしている気がする。その抑えている部分をなくして前後違うタイヤで走らせることを前提にすれば何かが変わる気がする。
Naotosはもう少し頑張ってみる。

2017年5月3日水曜日

狂乱

��これは5/2の出来事になります)

前々からシャロン氏と呑みに行こうという話があって、GWなので実行。Naotos、初めて奴の本拠地に行く。
どうせ汚い安っぽい赤提灯を紹介されるのだろうなと思ったら良い意味で裏切られる。すごくシャレオツな店。

が、そんな店でもラジオタ2匹テーブルにEvo6を並べて語り合う。俺達はEvo6で飲むことができる。
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それにしてもこの野郎、飲むペースが速い。

2軒めに移動。みんな大好き磯丸水産。
相当酔っ払ってるアホどもはやらかす。
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カニ味噌Evo6焼き。

アルミシャシーって熱伝導率が高いことを実感する。いい感じで熱が伝わりカニ味噌を焦がす。それで飲めるわけだ。

5時間飲んで解散。
Naotosはハイボールを中心として6杯ほど。
バカ野郎は2件で19杯飲んでいる。

あいつと飲むときはピッチャーで飲ませるかメガなんとかで飲ませたほうが良い。

2017年4月30日日曜日

GW

GWスタート。

まずは前回壊した部分を直す。というかね、屋上のパーツ注文、オランダへの海外通販に負ける。
2日のアドバンテージをあげたのに入荷してないってどういうことかと。オランダに通販したほうが来るのが速いのかと。

ちなみにね、P4Xは結構マイナーチェンジがされている。
例えばサスアームのエクステンションだが、初回出荷時はこの形
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今買うとちょっと違った形。
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まあ壊したのはフロントバンパーとロールダンパーホルダ。
いい機会なのでロールダンパーホルダはアルミに変更
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アルミ化する意味があるかは微妙だが、この部分がなんというかしまった感じがする。色的にだけどね。

おじさま、会長、シャロン氏とみんなでやる。今のペースの場合ラップに差が出ないので4台の密着戦となる。いい勝負なのよほんとに。駆け引き勝負で面白いわけよ。バッテリー1本分密着戦、しかも余裕があるので無駄口を叩きながら。

温かいとタイヤも食うしで良いシーズンになったよ。

2017年4月15日土曜日

帰国

白い悪魔ことタイヤおじさんが冬の南国暮らしから帰国。
遭遇。

また今年も冬まで超接近戦バトルが始まる。装備はなんでもOK、ただEPAやギア比とかでトップスピードを大体合わせる。それだけで行われる戦い。
余裕のおじさま、我々の走りの傾向を説明しながらドライブ。

シャロン氏の薦めにより
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購入しては見たものの使用していなかったアッパーデッキをつけてみる。
これはありといえばアリのアイテム。確かに固くなり、加速などが良くなる。ただピッチングだけ固くなるならともかくロールも失われるんだよね。Oリングを挟んで固定することで若干弱めたけど、パーチカルアッパーデッキはロールを阻害しないためだなというのがよく分かる。

真ん中の渡し部分、切っちゃおうかどうしようか...。ピッチング剛性の上昇は捨てがたい。

色々やっていたらいつの間にか
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バンパーとロールダンパーブラケットを破損。多分手裏剣状態でコースアウトした時だと思う。前からぶつけてないし。まさかここをやるとは思わなかった。調達しないと。

シェイクダウン

さてシェイクダウン。実は最終減速比を6.8にするためのピニオンやスパーがなかったので現地調達。
ここで初めてスポチュンを搭載しようとしたのだが
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スポチュンモーターがモーターマウントに搭載できない。
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スポチュンのこの出っ張りがモーターマウントに完了している模様。
仕方がないのでガリガリ削り、穴を広げなんとか入るようにする。
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もうブラシモーターの時代じゃねえよっってことなのかもな。

とりあえずシェイクダウン。タイヤは付属のものを作ってなかったので手持ちのKM20、ボディはOTA-Rでつかっていたライキリを搭載する。
シェイクダウンの感想としては「曲がらない」。ある意味安定しているとも言える。2WDではないという感じだった。
遅れて会長が来たので聞いてみると付属のタイヤを使ったらえらく曲がりピクピクらしい。
とりあえず作ってみる。タイヤおじさんいわく、ヨコモの7Nに039Mのインナーではないか?とのこと。
やってみたらこのタイヤは非常に食う。

少し走らせるとわかったことで、ゴムタイヤのF1とかに近い走行特性かな。DDではないので加速感はちょっと違う。そして車高も比較的高めなのでラフな扱いはできない。確かに今までの車とは違う感じ。ゴムタイヤのヨコモGT500からDDの加速感を引いた感じ?上手く表現できないがちょっと違う。サスがツーリングカーなんだよなこれ。

ちょっと弄ってみよう。ダブルウィッシュボーンのサスなのでいじっていくと結構変わるかもしれない。

2017年4月8日土曜日

YD-2TC付属ボディ

結局また雨でアウト。
そういえばYD-2TCにはボディが付属しているわけなんだけど
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これ、ヨコモのオリジナルらしいね。
ライトのステッカーがちょいと残念。材質が紙っぽい。これは内貼りにしようかな。
LTCっぽいボディで決してハズレではないことがわかるので使おう。

まあボディは間に合わない事がわかってたのでシェイクダウンには今あるボディに穴を開けて使おうとは考えていたんだ。
そこで気づいたんだけどOTA-R31で使ってたライキリなんだけど
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どうもボディ穴の位置がOTA-R31とYD-2TCは同じ模様。若干前出しになるかもしれないが、そのまま使える。
多分YD-2TCがヨコモのドリパケか何かと穴位置同じで、OTA-R31がソレと同じ穴位置を採用したのかね?

ボディの穴位置って統一してほしいよね。そうすりゃメーカー側でボッチつけてくれれば穴あけ失敗の悲劇もなくせるのにね。


2017年4月7日金曜日

完成

忙しくてじっくり作ってる暇はなかったのだが
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完成。ESCとモーターだけ積めばOK。

これ構造がシンプルであっという間にできる。
うん。俺のOTA-Rはモーターに負担がかかっていたな。こいつ、恐ろしいほど駆動が軽い。当たり前だけど。

ハマるところは特にないかな。
ヨコモのツーリングカー....とはいってもこいつはちと違うが、まあヨコモのツーリングカーは初めてだったのだけど、精度が恐ろしいな。そしてダンパーの上の部分をOリングで固定するというアイデアは素晴らしい。