徒然なるままのブログ。日記とも言う。

2015年1月2日金曜日

あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。
本年もこの人柱日記をよろしくお願いします。

年末走り納めの次の日に実家に帰り、元旦の夜に雪がちらつき始めたので本日急遽帰京。自宅⇔実家間が全て積もるなんてことはそう無いだろうが、とりあえず安全策を取る。
経路的に屋上を通るのだが.....屋上今日グリップなのだろうか?マシンは車の後ろに積んでいるもののHPのカレンダーが更新されてないので高速を降りてよってみるなんてことはせずにそのまま通過し先ほど帰宅。

F1のスポンジなら濡れているという状況でなければ走れないことはないのでなんとかなるんだがね。
どうだろ?こちらは雪降ったのかね?

というか明日明後日はグリップなのだろうか?明日明後日行けなければ走り初めは17日以降になる予定です。

2014年12月29日月曜日

フロントウイングを染める その2

白のウイングを脱脂して染めQで染めてみた。
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怖いからステッカーを剥がすような真似はしていない。因みに表面のツヤはトップコートを吹いたからだが、黒に塗ったのと比較すると、ベースコートがいらない分薄く塗れる。染めQ自体は「染め」の名称の通り、まるで染まるように塗れるというのはわかる。実際問題トップコートを吹かなくても樹脂自体のツヤというかそういうのである程度ツヤが出る。そう、染めQならね。

さて、衝撃でどうなるのか。来年のお楽しみだな。


2014年12月28日日曜日

剥がれる

実は昨日と今日2連チャンで屋上行ったんですわ。
一昨日塗り直した後の状態。
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昨日走行後
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本日走行後
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だーめだ、ウイングというのはバンパー代わりになっているというのもあるけど剥がれるわ。
なんで剥がれるのかを考えたが、これは元が黒のバンパーで、ベースコートを吹いてその上に染めQしているってのもあるかなと。染めQって素材の奥深くまで浸透する云々ということだけど、ベースコート塗ってスプレーは浸透しなくね?
なので
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白のウイングを調達。因みに、白のウイングが存在することを知らず黒を買ったというのが正しい。もう一度染めQを試してみる。もう一度だけ信じてみる。
このブログは失敗を中心としたブログ。真似をすることはオススメできない。ああしちゃいけないと思って欲しい。
ちなみに今日ブログ見てますと声をかけられ嬉しく思った。

で、走行性能だけど、正直フロントウイングの変更による走行性能の変化って感じられない。それよりは
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この前への出っ張りの量の違をに起因とした視覚の違いによる見た目の旋回軸の変化の違いが大きい。
これはNaotosはマシンの前の方を見てドライブしているからだけど、先端からホイールベースの中心までの距離が増加しているのでなんとなく旋回軸が後ろになっているように見える。このせいで違和感ありまくり。
プロテンもトゥエルブもこういうボディではないので慣れていないというのが大きいな。

Aさん、シャロン氏とともにチキチキしていたが、冬場はスポンジタイヤのほうが楽ね。何も考えないでもグリップしてくれるし。それにしてもAさんうまいわ。そんなにDDを走らせているところを見たことなかったけど、ツーリングカーと同様にものすごく走りが安定している。何周にもわたってバトルできる。しかも速い。

ただ、御本人曰く「F1やってると背中が攣りそうになる」とのこと。対してNaotosはF1でのチキチキは何周でも続けられる自信があり、逆にツーリングの方でチキチキをやると腕が攣りそうになったりする。慣れってこういうことだろうな。

F1は悪くはないよ。面白い。

俺インディだがな。

ギア音を抑える

マイタギアを金属化して感じることはやはり音の大きさ。
仕方がないのでここにアンチウェアグリスを塗ることにする。
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やはり音は相当抑えられる。樹脂に戻すのが正しいんだが。

この年末の気温ではパナレーサー24でもウォーマー無しはきつい。が、RUSHの20ならなんとかなる。速度域を抑えているのもあるがね。RUSHの20ではウォーマー無しで走り始めはジャイロON、数周の後にジャイロOFFでいける。


2014年12月25日木曜日

フロントウイングを染める。(失敗)

こないだカーコンビニ倶楽部ことシャロン氏からF2012のウイングは広いというのを教えてもらったので購入。
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色が黒い。前と同じようにシール貼りで何とかしようと思ったが、モールドがかなり細かいのでくじける。塗装するかと調べるとポリカ用カラーで塗れるというのがわかったので試してみる。
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何故か手持ちのキャメルイエローで塗ってみる。

これは駄目だ。色が合わない。つうかこれはキャメルイエローというか黄土色だわな。
このキャメルイエローはカーコンビニ倶楽部行きかな。
一生懸命取れるやんで落として黒に戻す。

ポリカカラーの黄色を買ってくるかと思ったが、それもつまらないのでちょっと実験してみることにする。
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ホムセンで売っている染めQ。イエローと黒に塗るので必要なベースコート。
��ちなみにこの時点で勘が良い人はミスに気付くだろう)
こいつ、ABS樹脂とかにも塗れるそうなので試してみようと。
まずはベースコートを吹く。
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そして黄色を吹く。染めQは乾くのが速くて助かる。
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塗装完了。なんて綺麗な仕上がり。
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フロントウイングを組み立てる。

まあここまでは良かったのだけど、このあとトラブル発生。DHLのステッカーを貼ってちょっと斜めになったので少し剥がして張り替えようとした所、塗膜まで剥がれるw。

これね、多分プライマーが必要。プライマーを吹いてベースコートを吹いて色を染めるってやらないと定着しないんだろうね。
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とりあえず黄色ステッカーで隠した失敗例(その1)。
逆に言うと今の状態からならガムテープとかで簡単に剥がせるってことなのでプライマーを買ってきて再トライだな。ただ、再トライがいつになるかわからないのでちょいと隠す。

疑問:プライマーも染めQ用のものを使わなきゃまずそうなのはわかる。が塗装後の保護の為のトップコートとかは水性ホビーカラーを使っても良いのだろうか?
↑次回の実験事項

バッテリーの寿命

毎日使っているロボット掃除機ラクリートCZ-907。もうこいつなしでは生活できない。
ところが今月に入ってどうも吸い込み漏れが目立ち始めてきた。
なんか変だなと思っていたが、先日家から出て10分位で忘れ物に気づき戻ってきた時に発覚。
10分位でローバッテリーで帰巣開始していた。

まあ要はバッテリーの寿命だわな。購入したのが昨年の11月前。ほぼ1年間毎日使っているのでバッテリーの使用回数は300回は超えている。文句ない。
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ニッ水だしね。
でバッテリーをどうするかという事になり、前みたいにまた中国からセルを輸入しても考えたんだが、最近はこいつも結構人気機種らしく互換バッテリーが出ているのでそれを購入してみることにした。
注)純正品を買うというのはハナから選択肢にない

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装着。純正品と同容量なので特に装着に問題なし。とりあえず10分以上動いたことを確認する。
帰ってくると確かにちゃんと掃除出来ているので大丈夫かなと。

あと水拭きをやってくれれば最高なんだがなー。そういう機種もあるんだけど、なんでこういうロボット掃除機で2台連携出来るのは無いんだろう。まず普通の掃除機モードで動いてバッテリー切れで帰巣したらそれをきっかけに水拭きモードのもう1台が動作スタートとか。需要あると思うんだが。


2014年12月23日火曜日

ダブルアッパーデッキ

寒くてタイヤ食わないが試してみたかったことがあるのでやってみる。
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アッパーデッキ2枚重ね。もともとEvo6はシャシーが柔らかいのでよくロールする特性だがやわらかすぎるという感もあったのでアッパーデッキを2枚重ねしてやってみようかと。
重ねてみると確かに背骨が強くなった感じで左右の切り返しとかが速くなった感がある。
ただ、冬場はグリップが低いので今の季節はむしろアッパーデッキをゆるめとかOリングかまして止めるとかでもっと柔らかくしても良いと思う。
ウォーマーかければ食うんだけど、結局最初だけなんだよな。パナレーサー24でも辛いわ。