徒然なるままのブログ。日記とも言う。

2011年11月19日土曜日

ケーブルのとりまわし

とりあえずケーブル長などを変更して完了。
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なんとなくモーターケーブルを黒にしたい気もしてきた。
あと、俺もスピードパッションの11.5T持ってたのね。10.5Tだと思ってたよ。
こいつ、X10のときはギア比どのくらいでやってたのか。。。タイヤ径もあるから単純に比較できないけど。
モーターに関してはエンルートが出している380のセンサードブラシレスに変更するかもしれない。まあ実際走らせてランタイムを見た後。1100という容量がどのくらいなのかいまいちわからん。380センサードブラシレスの消費もわからんけど。

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バッテリーは「のせっぱ」で。まあ1本しか無いし。1100だから4Cで4.4Aか。
考えたらあの充電器で10A以下で充電したこと無い。
この大きさ絶妙ね。これでやろうと言い出した人は偉い。

惜しむべきは雨ということだ。雨だとラジも自転車もできん。
Naotosは月火休みだがね。

2011年11月16日水曜日

意外と干渉しない

モノは試しで
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この下を通してみた。
考えたら当たり前だがチューブの部分に干渉しなければ問題ない。ボールエンドの部分ならちょっと位干渉しても大丈夫。
意外と簡単に通せた。ケーブル長とコネクタの取り付けを変更しよう。

以前980円で買ったポテンシャルのステルス12ボディ。
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流石にすっきり乗る。
というかこのレベルになるとちょっと上に出ているケーブルなどが原因で低く被せられなかったりするのね。

トゥエルブのボディって特にサイドの情報量が少なすぎ。サイドは味気なくまっ平らなのがいけない。モールドとか適当にあればいいのに。
タミヤのトムスボディが楽しみではある。頼むから「ボディだけ」も本体と同時に発売してね。ボディだけって来年になるんじゃないかと思うんだ。


2011年11月15日火曜日

シンプルだねえ

結局こう積むことにした。
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ケーブルは下を通せないか検討中。
あと、バッテリーはやはり両面テープでも大丈夫。一応保険でグラステープは巻いたけど、バッテリーが取れるならESCも取れるレベルの状態になるはずだし。

ちょっと残念なデフ。
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シルバーのスペーサーを使ってるけど、これはベアリングであるべきだよ。
キミヒコ様から調達しよう。

驚いたボディマウント
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よく見て欲しいのだけど、なんとネジが切られている。オレンジのカラーを回すことで無段階のボディマウントの高さ調整が可能。

怖いほどシンプル。余計な構造が存在しない。
機能美的な美しさがある。

アレがこのコンセプトであってくれたら......

2011年11月14日月曜日

48P無理かも

48P78枚のスパーを付けたところ
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モーターは一番前の位置(=スパーから離れた位置)。

無理だなこれ。
というかホイルよりスパーが大きいというのもどうかと。

48Pだと69枚かな一番小さいのは。あれはどのくらいの大きさなのか。
現実的には64Pにするしかないな。なんだかんだでプロテンは大きかったということだ。

でもまあ、標準のギア比はいくつかというのは想像つかん。ギア比という言葉の時点であれだな、指数の世界だし。何枚のスパーでやるもんだろう?

考えなくても良かった

メカを載せた所(まだ未固定)
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バッテリーの小ささでバッテリー縦置き、横置きどちらにも乗る。
縦置き状態でもアッパーデッキに干渉することはない(そこまで長くない)。
アッパーデッキに干渉とか別に考えることはなかったと安堵すると同時にどうすっかねえと更に悩みが発生する。

ま現実的に縦置きだろうね。ESCを真ん中に置くのは難しい。

ここまでくるとサーボが惜しい。真ん中からサーボホーンが出てくれれば良いのに。

ていうかこのバッテリー使えば縦置き対応のこのシャシー以外でも縦置き出来るんじゃなかろうか?


2011年11月13日日曜日

デフ

リアデフ
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精度は悪くない。逆にこのスパーの精度の悪さが目立つ。
デフボールを完全にカバーできる内周だとボールが6個しか入らないというのもあるのだろう。(外周だと1/3位玉が出てしまう)
DD用・向けのスパーって64Pしかないんだよな....64Pに変えるか。

まあこいつを買う人がどのくらいいるかというのもあるんだけど一応。。。
こいつのリアシャフトは前にも書いたように「中空アルミ製」。
実はNaotosがデフを組んだ時にベアリングがシャフトに入らないという事態が発生した。
そうなった場合は落ち着いてこのシャフトを冷蔵庫に入れてください。あら不思議入るようになります。不思議でもないんだけど。
中空アルミのせいか膨張するみたい。で結構な精度のため少し膨張しただけでも入らなくなると。
現場でベアリング外せねー・入れられねーが発生する予感w。
R12用は別として普通のやつでも使えると思うのでカーボンシャフトを買っておこうかな。

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あとこれがバルクに入れて高さ調整をするベアリングホルダー。
なんでこんな形にしたのか小一時間以下略。
でも8種類付いているんだよね。絶対全部は使わないだろうけど。


うーむ

ゆっくり作ろうと思うんだけどもともとパンカーなんぞ部品点数が少なくシンプルなので早くできちゃうものなのよね。

サイドリンクを取り付け。
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面白いのがサイドのスプリングの下の部分はサイドリンクが受けるようになっている。
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サイドリンクはターンバックルのものを使うことは想定されていないってことだろうね。

全体的に精度は悪くない、流石サーパントと思ってたんだけど
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サイドリンクのボール。これはシャシー裏からビスで留めるんだけど、一杯まで締めてもここまでしか締まらない。
この隙間の量でわかる人はわかるかもしれないけど2.5mm厚で皿加工された穴にパーツを留める際はこんなに隙間ができてしまうと締めることが出来ない。
4つ全部がこの状態。
タップをかけようか迷ったがとりあえず下に0.5mmのシムを挟んで対処する。
サイドリンクのボールは5mm。S120LTはボールが4.5mmと5mmの2つある。

よくできているなと思ったのはこのボールナット自体は台座が六角形になっておらず上に六角形の穴がありヘクスドライバーで回すことが出来る。そして下から留めるビスは当然ヘクスビス。
同じサイズのヘクスドライバー2個いるんじゃないか?と思ったりするが必要ない。こういう場所全てで上と下で違うサイズのドライバーを使用するようになっている。

だけどね、通常ラジで使うヘクスドライバーって1.5mm、2mm、2.5mmじゃない?こいつ3mmも必要だったりするのよ。場所的に少ないから自転車工具のアレンキーでやっちゃってるけど。

M2、M2.2、M2.5とかもあるから大変かもね意外と。M2.2ってネジ屋でも置いているの見たことが無いのでインチの2-56に変えても良いかも。(2-56は大体2.1mm)
このM2.2が使われるのってGenX10で2-56が使われている場所と同じ。ボールシートのボールの回りとサイドリンクの遊び取りだし。