徒然なるままのブログ。日記とも言う。

2017年11月4日土曜日

ウェイト制限

連チャン
今回最低1100gという規定がある。それに合わせると
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こういうことになる。この状態でもそんなにラップは変わらない。13秒前半は楽に出せる。

今回は全車性能差がない感じがするなー。接戦になるぞこれ。そうするといかに出し抜けるかだ。

2017年11月3日金曜日

ルール

耐久ルール、ちゃんと明文化してほしいなあ。
・ボディピン3本を外して、バッテリー交換、ボディピン3本を取り付けて走らせる
で良いのだろうか?
・ボディピン3本を外して、ボディを外してバッテリー交換、ボディピン3本を取り付けて走らせる
なのだろうか?
↑全く意味合い違うやんこれ?

ほぼワンメイクでスピードまで同じになる可能性が高い以上、マシンメイク重要。責任重大だからこそ気になるわけで。


オレンジ

モーターはG-ForceのSuper Sonic 13.5Tを使用していたが、なんとなくヘタってきた感があるので新調。
GoolRCというメーカーの13.5Tに変える。
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理由は単純にオレンジだったから。
Naotosの持論では、屋上ルールではモーターはどこのメーカー使っても一緒。
だったら趣味で選んでもいい。

実際問題、回転型のモーターの様でSuper Sonicより速い。ピニオンを2枚小さくする。

ついでに
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プロポもオレンジにしてみた。
ホントは金色が良かったのだがないんだよね。

ちなみに、これ、2つめのEX-2。だってさ、ノーマルエクステンションとトリガーユニット買い換えようと思ったらちょっと出したら新品のEX-2買えるんだもん。そりゃ買っちゃうさ。

耐久仕様

とは言っても元から耐久仕様のためバッテリーホルダーをロングに変えればOKなんだけどね。
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今回はギア比固定なので別にバッテリータイムテストはする必要がない。息子さんのマシンは操縦したことが....彼がまだ小さい頃しかないのでもうアテにならないだろう。ただ、彼ならこのマシンは扱えるはず。13秒台前半の速度だ。君ならいける。

・このマシンの最大の特徴はTバーでありながらサイドチューブを持つこと。Tバー車とサイドリンク車の中間だと思えばいい。
・ダンパーはあれば安定するが無くても走行に支障はない。今回のレギュレーションでは問題にならない。後ろが少々跳ねるレベルで操縦できる。ダンパーありなら跳ねない。
・事前に合わせられればギアデフで行こうと思ったが、今回はボールデフで行くよ。

問題はプロポかもしれないな。お父さんに俺のスペアのEX-2渡せばよかった。

2017年10月29日日曜日

白が印刷できるプリンタ

Naotosはボディは単色もしくは2色塗りでその上に印刷したステッカーを貼るという方法で作っていたりする。
これはその昔Upgradeのボディスキンを見て感銘を受けてから。あれで良いんだよなって。

今のよくわからないグラフィティみたいなやつはシャロン氏が作ってくれたものをベースに加工したもの。それをインクジェットプリンタで透明のシートに印刷して使用している。大体はエーワン ラベルシール 光沢フィルム 透明 ノーカット 10枚 28791。ABCホビーから出ているものより綺麗に色が出る。と言うより透明度が全く違う。

でもこれ、前々から一つ問題を抱えていた。白は印刷できない。
と言うより白が印刷できるプリンタってその昔アルプス電子が出していたけど廃盤。そしてその他になるとレーザープリンタで白トナーを購入するという感じで結構かかってしまう。おいそれと出せる気がしない金額。そして白トナーを使った場合は黒が出せなくなる。黒の代わりに入れるんだし。そするとカラーも黒のまぜあわせができない以上限られてくるわけで、まあうまくいかないわけよ。

実際問題Naotosはボディは白1色、最近はボンネット周りまでは白でそれから後ろはゴールドの2色塗り、そしてウイングは昔から黒と決めている。ウイング黒は前後の識別用。遠くでもわかるように。白は見やすいから。ゴールドを入れたのはラッキーカラーらしいから。そんな理由。

で、白のステッカーが欲しいのって基本はウイングだけなのよね。だからそんなに金をかけたくない。

でも白トナーは高いからなー、業者に出すかそれともステカでも買うかなと思っていたところ、こないだホームセンターで面白いものを見る。
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テプラPRO。会社でもテプラだかネームランドは使っているんだがPCに繋げられるテプラはあるとは知らなかった。しかもどうも画像を印刷させたりとかテープ幅より大きいものを複数テープ貼り合わせで出力する機能とかもあるらしい。

こいつ、テープだから、テープに透明と白ってあるんじゃねえか?と思ったらほんとにあったので即購入。
そうだよ、俺ステッカー作ってるんだからテープで良いんだよ。

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でーきた。これは24mmのテープに印刷。
もしこの2倍とかの大きさが欲しい場合はソフト側で指定すれば
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こんな感じで貼り合わせ、小さい場合はテープの大きさを変えなくても
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こんな感じで1つのテープに複数同時印刷できる。

流石にテプラなので1色塗りだけど、これはこれまでのインクジェットの印刷と重ねたりすると白地に黒とかそういうステッカーも作れるということになる。多分テプラの黒テープを使用したほうが位置合わせが同じソフト内でできるので楽そうだけどね。
画像は白黒BITMAPで用意できれば行けるかな。濃淡表現はできないのでそれを考慮する必要がある。

テプラは盲点だったなーと思う。
でもまあ白印刷できる家庭用プリンタ出てくれてもいいと思うけどね。難しいのはわかる。


2017年10月22日日曜日

再び

耐久レース、どうするかという話もあるんだが、とりあえず某店安売りのPlazma Formula Drago Editionを調達。
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ただ、こいつは耐久用ではない。みんな忘れているかもしれないが今年レースで2勝しているPlazmaXは去年の耐久レース用に作成したマシン。ボディの横をカットするという荒業による圧倒的なバッテリー交換速度で大半をリードしたにも関わらず、ヤツが無駄なドラマを演出してくれたおかげで勝利を逃したというマシン。作った本人が言うのもなんだがメンテフリーでよく走るマシンなのであれで十分。
このDragoはそのあとの無制限用かな。ホントは何か別にF1買っても良かったのだけどどうも特にほしいというのが無くてねえ。まあスペアパーツとして考えても安かったというのもある。

意外とF1のRCで中華の激安ってないのよ。俺そう言うので良いんだけど。

Y本さん、息子さんのご都合はいかがでしょうか?
よっしーさん、出てみません?
��共にエントリー代のバッテリー3本は私が負担します。)

ヨッパライ?~~~-y( -д-) 、ペッ

というかさ、例の時間でゴムタイヤスポンジタイヤ交換ルールとか、ボディのピン3本を外して交換するというルールはどうなったんだろう?なにも書いてないよね?良いの?俺やるよ?

2017年10月9日月曜日

通常営業

レースシーズンも終わり通常営業に。いつもの13.5TとLiFeバッテリーに戻しおじさまと遊ぶ。
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やっぱりこのくらいがちょうどいい。
楽しむということとスピードは比例しない。反比例もしないが。
というか久しぶりにおじさまと遊ぶとレースより辛いカンジがするんだよねえ。

そして今日、最近感じていた違和感の正体が判明する。実は夏辺りからなんかステアがたまに変な動きするなーと感じていた。上手くステアが切れない時があるなー、ノーコンかな~とか思っていた。
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カーボンサーボセーバー破損。流石にアルミのサーボセーバーを使う度胸は無く、かと言ってハイトルクとか樹脂とかだとやはりしっくりこないNaotosはKO製のカーボンサーボセーバーを愛用。これが破損した。
実際問題サーボセーバーの役割を果たすのか疑問だったカーボン製だが、壊れるということは一応役割は果たしてるんじゃなかろうか?
これはアルミのサーボセーバー。。。。。正しくはホーンか。感触はあれに似ている。気分の問題。守ってくれればいいなー的な。

多分夏にバルクが曲がるクラッシュをした時、あのときに既にクラックが入っていたんじゃないかと。そしてとうとう完全破断。多分そういうことかな。