震災復興担当相
「あれが欲しいこれが欲しいはだめだぞ、知恵を出せということだ。知恵を出したところは助け、出さないやつは助けない。」
「県で(漁港再編問題の)コンセンサスを得ろよ。そうしないとわれわれは何もしないぞ。」
→被災者の方々激怒。仕方ない。ごもっとも。
で、言い訳
「言葉足らずだったり、私は九州の人間ですけん、ちょっと語気が荒かったりして、結果として被災者の皆さんを傷つけたということであればおわび申し上げたい。」
「私も博多の人間やけんね、語気が荒かったりした。」
「私はちょっとB型で短絡的なところがあって、私の本意が伝わらない部分があることはさっき女房からも電話がありましたし、反省しなければならないと思っています。」
まあ九州人のB型はろくでもないってことを教えてくれたと、この人は。
→(多分)九州の人の意見
「おめえだけだよ」
→(多分)B型の人の意見
「おめえだけだよ」
なんか失言の対象範囲がどんどん拡大している気が......。・
徒然なるままのブログ。日記とも言う。
2011年7月5日火曜日
2011年7月4日月曜日
メモ
案1:サスアームを長くする。
・ショートリバサスのサスピン間の距離は54mm
ロングリバサスは55mm
・厚さは大体5mm。一番厚いところ(リブ)で6mm。
つまりは60mm位のサスアームがあれば良い。
京商のTF-5Sは200mmにするのにサスマウントでおそらく+1mmちょっと、ナックル自体のオフセットで+3.2mm?くらいというサスアーム以外のところで稼いでいるので使えない。ナックル自体のオフセットで稼ぐというのはホイールスペーサーで稼いでいるのと変わらんし。
サスアーム自体を長くするならアルミサスアームとかを切断してタップ切って5mmターンバックルかイモネジかで延長するのが現実的そう。
案2:サスマウントを外側に付ける。
カーボンシャーシが出れば5mm外側にセパレートサスマウント用の穴を開けちゃうんだけど樹脂シャシーと同じ幅で出された場合、フロントは5mm外側は不可能。リアは十分可能。
シャシー切り出したほうが早いかな....でも内側のバッテリー部分をどうするか.....
とりあえずオプションパーツとして出てくるのを待つかねえ。
日曜にサスマウントの交換をしていて「何故前後セパレートにしないんだ」と思ったのはNaotosだけ?あれ左右一緒だから爆発するんだよ。XRAYはその点楽だったな。というかXRAYの方式であれば楽勝に延長は出来るんじゃないか?
その3:こんな形にしてしまう。
XRAYを知らないと何を言っているのかわからないと思うので。
XRAYはロアアームをこんな感じでバルク側にサスホルダーを取り付ける。シャシーにはつけない。

もしこの形状であれば5mmずつスペーサーをバルクとホルダーの間につければ楽勝に5mm伸びる。
この方法いけるかもしれないな。ちょいと探してみよう。
・ショートリバサスのサスピン間の距離は54mm
ロングリバサスは55mm
・厚さは大体5mm。一番厚いところ(リブ)で6mm。
つまりは60mm位のサスアームがあれば良い。
京商のTF-5Sは200mmにするのにサスマウントでおそらく+1mmちょっと、ナックル自体のオフセットで+3.2mm?くらいというサスアーム以外のところで稼いでいるので使えない。ナックル自体のオフセットで稼ぐというのはホイールスペーサーで稼いでいるのと変わらんし。
サスアーム自体を長くするならアルミサスアームとかを切断してタップ切って5mmターンバックルかイモネジかで延長するのが現実的そう。
案2:サスマウントを外側に付ける。
カーボンシャーシが出れば5mm外側にセパレートサスマウント用の穴を開けちゃうんだけど樹脂シャシーと同じ幅で出された場合、フロントは5mm外側は不可能。リアは十分可能。
シャシー切り出したほうが早いかな....でも内側のバッテリー部分をどうするか.....
とりあえずオプションパーツとして出てくるのを待つかねえ。
日曜にサスマウントの交換をしていて「何故前後セパレートにしないんだ」と思ったのはNaotosだけ?あれ左右一緒だから爆発するんだよ。XRAYはその点楽だったな。というかXRAYの方式であれば楽勝に延長は出来るんじゃないか?
その3:こんな形にしてしまう。
XRAYを知らないと何を言っているのかわからないと思うので。
XRAYはロアアームをこんな感じでバルク側にサスホルダーを取り付ける。シャシーにはつけない。
もしこの形状であれば5mmずつスペーサーをバルクとホルダーの間につければ楽勝に5mm伸びる。
この方法いけるかもしれないな。ちょいと探してみよう。
2011年7月3日日曜日
シェイクダウン
さてシェイクダウン。
ちなみに今日は作業で忙しかったので写真が余り無いのはご了承の程を。
なお、このレビュー、セッティングは200mm化してM車タイヤを履かせて2WD化したTA06なのでまっとうな生き方をしている人は参考にしないほうが良いです。
まずは幸運なことにZX-5のリアナックルが売っていたのでそれに交換する。

左からタミヤ、ZX-5、A210。アッパーアーム取り付け位置の違いがわかるとおもう。
A210はかなり内側に持って行ってしまっているのでアッパーアームが短くなる。
そしてタミヤのではサスピンとアクスルまでの間隔の問題でM車タイヤが入らない。ZX-5のはこの3つの穴から選ぶことができる。使うのは真ん中の穴。
ZX-5のサスピンは左右で固定する方式なのでリバサスで使用する上ではサスピンのDカット位置でイモネジ固定する上での穴を空ける必要がある。

2.5mmのピンバイスでこんな感じにね。
とは言ってもこのままでは一番下の穴の部分がリバサスに干渉し可動域が狭くなるので一番下はカット。

現場作業なのでニッパーとカッターで無理やり。ホントはキレイに削りたいところ。
そんな感じでコースへ。
タイヤは前後Sweep40ミニ。その他はTA-06標準。M車タイヤ履いたり200mmにしている時点で標準も何もないけどw。
物凄く巻く。決してグリップしてないわけではなくフロントが強すぎる。
どのくらいかというと、左右ステアリングを5度くらいしか切らなくても1周できてしまうレベル。
とりあえずこれはイカンということでリア後ろ側を1Dのサスマウントをつけてリアトーインをつけてみる。ちなみにNaotosはサスマウントはすべて1XD。要はリアトーインをつけていない。だってDDではリアトーインしてなかったわけだし。1XDと1Dの組み合わせって3.5度?
少々マシになるものの挙動がおかしいということでmeatsさんから1Xのサスマウントを借りて付けてみる。
それにしても

田宮さんもこんなに種類出さなくてもさ、スライド式のアジャスタブルサスマウントとか出せば良いのに。
3.5度はつけすぎだったようでXの2度のほうがまだしっくりくる。
が、どっちにしてもフロントが勝ち過ぎというのがわかったのでとりあえずフロントにグリップの弱いタイヤを履くかリアにこれまでよりグリップの強いタイヤを履かせればアンダー方向になりなんとかなるはず。
問題はオフセット付きのホイルが必要になること。
手持ちには問題になったカップレーサーのホイルしか無い。こいつは60Dのタイヤなら付くらしい。最悪はそれでやろう。
ダメもとでショップに行きホイルを探してみたらオフセット+4のホイルを発見。さすがタム。なきゃいけないものがなくてなくてもよいものがあるお店。ホイルを3セット(6個)購入し、ついでにSweep25Miniとインナーも買う。
2セットのホイルをSweep25に使用し、残りの1セットを前に購入したA210の標準タイヤに使用する。
フロントSweep40リアSweep25Miniで試してみたもののあまり挙動は変わらない。
とりあえずそのままフロントだけをA210タイヤに変更してみたところやはり予想通りアンダーステアになる。
よし、これでなんとかなる。とりあえずアンダーのまま走らせて素性をみてみる。
素性自体は悪くない。非常にフロントが入る曲がり方をする。やはりバッテリーセンターマウントというのが効いているな。
ダンパーの角度とかスプリングを調整し感覚をつかむ。リアダンパーを寝かす、フロントを硬くすると良い感じで一応リアトーインを0度に戻しても走らせられる様にはなった。しかしここでまた前後Sweep40にすると巻傾向になる。
ただ、一度アンダー状態を経験したあとなので見方がちょっとかわる。
この車は非常にフロントの入りが早い。あと、ステアリング反応が早い。この反応の速さはこれまでに体験したことの無いスピード。かなり厳しい状態。
これはキャスターが4度の為だな。GenX10ならキャスターを寝かすところだがよっしーさんにはなしたらタミヤのCハブは4度までしか無いらしい。
うーむ、手でなんとかするしかないかな。と思ったらふとルイージさんがプロポ側でステアリングサーボのスピードを落として対処していたことを思い出す。試しに75%にしたところちょっとマイルドになりそこそこドライブできるレベルになる。
いいねーと思いながらドライブしていると既視感を感じる。俺はこのマシンをドライブしたことがある気がする。meatsさんからも指摘される。
......これは夏場にタイヤバリ食い状態のX10だ。あれに非常に近い。
ただ違うのはタイヤがゴムタイヤの為リアブレイクが唐突であること。スポンジタイヤはブレイクするまでの頑張りが低いもののゆっくりとブレイクする感覚がありそれを利用してリアを滑らせて曲がるということが可能だが、ゴムタイヤはブレイクするまで頑張りが強いがブレイクするとスピンする。そこに気をつけることが重要。これまでのように2コーナーに入るときにインから入ることは出来ない。基本通りアウトから入る必要がある。
あー、なんとかなるなこれと感じたところで今日は終了。
直線の爽快感はGenX10に劣る。がコーナリングの動きに妙な心地良さがある。
次回の目標
高速でのコーナリングの曲がりがいまいちなのでなんとかしたい。
それにしても200mmでM車タイヤを使うってアリだと思う。ハイサイドする気配が全く無い。
ちなみに今日は作業で忙しかったので写真が余り無いのはご了承の程を。
なお、このレビュー、セッティングは200mm化してM車タイヤを履かせて2WD化したTA06なのでまっとうな生き方をしている人は参考にしないほうが良いです。
まずは幸運なことにZX-5のリアナックルが売っていたのでそれに交換する。
左からタミヤ、ZX-5、A210。アッパーアーム取り付け位置の違いがわかるとおもう。
A210はかなり内側に持って行ってしまっているのでアッパーアームが短くなる。
そしてタミヤのではサスピンとアクスルまでの間隔の問題でM車タイヤが入らない。ZX-5のはこの3つの穴から選ぶことができる。使うのは真ん中の穴。
ZX-5のサスピンは左右で固定する方式なのでリバサスで使用する上ではサスピンのDカット位置でイモネジ固定する上での穴を空ける必要がある。
2.5mmのピンバイスでこんな感じにね。
とは言ってもこのままでは一番下の穴の部分がリバサスに干渉し可動域が狭くなるので一番下はカット。
現場作業なのでニッパーとカッターで無理やり。ホントはキレイに削りたいところ。
そんな感じでコースへ。
タイヤは前後Sweep40ミニ。その他はTA-06標準。M車タイヤ履いたり200mmにしている時点で標準も何もないけどw。
物凄く巻く。決してグリップしてないわけではなくフロントが強すぎる。
どのくらいかというと、左右ステアリングを5度くらいしか切らなくても1周できてしまうレベル。
とりあえずこれはイカンということでリア後ろ側を1Dのサスマウントをつけてリアトーインをつけてみる。ちなみにNaotosはサスマウントはすべて1XD。要はリアトーインをつけていない。だってDDではリアトーインしてなかったわけだし。1XDと1Dの組み合わせって3.5度?
少々マシになるものの挙動がおかしいということでmeatsさんから1Xのサスマウントを借りて付けてみる。
それにしても
田宮さんもこんなに種類出さなくてもさ、スライド式のアジャスタブルサスマウントとか出せば良いのに。
3.5度はつけすぎだったようでXの2度のほうがまだしっくりくる。
が、どっちにしてもフロントが勝ち過ぎというのがわかったのでとりあえずフロントにグリップの弱いタイヤを履くかリアにこれまでよりグリップの強いタイヤを履かせればアンダー方向になりなんとかなるはず。
問題はオフセット付きのホイルが必要になること。
手持ちには問題になったカップレーサーのホイルしか無い。こいつは60Dのタイヤなら付くらしい。最悪はそれでやろう。
ダメもとでショップに行きホイルを探してみたらオフセット+4のホイルを発見。さすがタム。なきゃいけないものがなくてなくてもよいものがあるお店。ホイルを3セット(6個)購入し、ついでにSweep25Miniとインナーも買う。
2セットのホイルをSweep25に使用し、残りの1セットを前に購入したA210の標準タイヤに使用する。
フロントSweep40リアSweep25Miniで試してみたもののあまり挙動は変わらない。
とりあえずそのままフロントだけをA210タイヤに変更してみたところやはり予想通りアンダーステアになる。
よし、これでなんとかなる。とりあえずアンダーのまま走らせて素性をみてみる。
素性自体は悪くない。非常にフロントが入る曲がり方をする。やはりバッテリーセンターマウントというのが効いているな。
ダンパーの角度とかスプリングを調整し感覚をつかむ。リアダンパーを寝かす、フロントを硬くすると良い感じで一応リアトーインを0度に戻しても走らせられる様にはなった。しかしここでまた前後Sweep40にすると巻傾向になる。
ただ、一度アンダー状態を経験したあとなので見方がちょっとかわる。
この車は非常にフロントの入りが早い。あと、ステアリング反応が早い。この反応の速さはこれまでに体験したことの無いスピード。かなり厳しい状態。
これはキャスターが4度の為だな。GenX10ならキャスターを寝かすところだがよっしーさんにはなしたらタミヤのCハブは4度までしか無いらしい。
うーむ、手でなんとかするしかないかな。と思ったらふとルイージさんがプロポ側でステアリングサーボのスピードを落として対処していたことを思い出す。試しに75%にしたところちょっとマイルドになりそこそこドライブできるレベルになる。
いいねーと思いながらドライブしていると既視感を感じる。俺はこのマシンをドライブしたことがある気がする。meatsさんからも指摘される。
......これは夏場にタイヤバリ食い状態のX10だ。あれに非常に近い。
ただ違うのはタイヤがゴムタイヤの為リアブレイクが唐突であること。スポンジタイヤはブレイクするまでの頑張りが低いもののゆっくりとブレイクする感覚がありそれを利用してリアを滑らせて曲がるということが可能だが、ゴムタイヤはブレイクするまで頑張りが強いがブレイクするとスピンする。そこに気をつけることが重要。これまでのように2コーナーに入るときにインから入ることは出来ない。基本通りアウトから入る必要がある。
あー、なんとかなるなこれと感じたところで今日は終了。
直線の爽快感はGenX10に劣る。がコーナリングの動きに妙な心地良さがある。
次回の目標
高速でのコーナリングの曲がりがいまいちなのでなんとかしたい。
それにしても200mmでM車タイヤを使うってアリだと思う。ハイサイドする気配が全く無い。
2011年7月2日土曜日
明日のTodo
・あればレーザーZX-5のリアナックルを購入し換装
無ければ短いターンバックルを買う
・A210のリアナックルはかなり内側に入るのでTA06のリアアッパーアームのターンバックルが長すぎる事態発生中。
・ショートリバサスのフロント2ケ購入、リアを変えられるなら変えてみる。
・3mmのストレートリーマーor3mmドリル刃を購入
・3mmのリーマーやドリル刃はないのに1/8インチや4-40用のリーマーやドリル刃を持っている訳の分からない状態w。
・サスピン入れるとショートリバサスの方は引っ掛かりがあるね。
・タイヤ接着
・ダンパーにオイルを入れる
無ければ短いターンバックルを買う
・A210のリアナックルはかなり内側に入るのでTA06のリアアッパーアームのターンバックルが長すぎる事態発生中。
・ショートリバサスのフロント2ケ購入、リアを変えられるなら変えてみる。
・3mmのストレートリーマーor3mmドリル刃を購入
・3mmのリーマーやドリル刃はないのに1/8インチや4-40用のリーマーやドリル刃を持っている訳の分からない状態w。
・サスピン入れるとショートリバサスの方は引っ掛かりがあるね。
・タイヤ接着
・ダンパーにオイルを入れる
なんとか
土日にアキバ行くのは久しぶり。
朝からふたさんへ。買うものはもうはっきりしている。
よしゲット。

こんな感じのM車のオフセット付きホイールはスクエアとライドから出ている。

当然タイヤもはまり干渉も回避。
ちなみに

M300GT用のホイルはちょっと干渉する。ホイールスペーサーでかわせるレベル。
この状態で210位トレッドがあったので、
・リングリバサス→ショートリバサス
・1Dマウント→1XDマウント
に交換する。まとめると通常からの変更点は
・リングリバサス→ショートリバサス
・1Dマウント→1XDマウント
・タミヤリバサス用ナックル→京商レーザーZX5用ナックル、キングピンの短い方を下
・+4mmワイドアクスル
・+4mmオフセットホイール
・サスマウント下に1mmスペーサー
(入れないとダンパー可動域がほとんど無くなる)
これによりフロントは

M車タイヤでおおよそ200mmを達成する。
リアはなんとなく通常のツーリングタイヤでやっても面白いんじゃないかと思ったが一応M車のタイヤを履けるようにしておく。
フロントと同じようにショートリバサス、1XD、+4mmワイドアクスルを組んでみたが

こちらはサスアーム形状の問題で薄く干渉する。
フロントを作業したときにこうなることは予期できていたので

A210用のリアナックルを用意。向かって左がA210、右がタミヤ。
おそらく京商のZX-5やTF-5のナックルでも良いはず。
重要なのはサスピンとアクスルが出るところの距離。タミヤナックルはこれが広いため干渉しやすい。ZX-5のナックルは確かこれを調整要素として3段穴が開いているんだよね。

一応ギリギリ干渉なし。が怖いので

削る。
この記事を書いているときにふと気付いたが、ひょっとしてフロント用のショートリバサスをリアにも使えばもっと楽なのかもしれない。
現地で試しても良いかも。
これにより

リアも200mm。

なんとか出来た。
なんかバギーチックだなw。
今後の改善予定点
・リアダンパーの取り付け位置を低くするorインボード化する。
予想以上にダンパーマウントの位置が高い。もっとボディを低く搭載したい。
とりあえず現時点のボディはリアのホイールアーチを切らないことにする。
朝からふたさんへ。買うものはもうはっきりしている。
よしゲット。
こんな感じのM車のオフセット付きホイールはスクエアとライドから出ている。
当然タイヤもはまり干渉も回避。
ちなみに
M300GT用のホイルはちょっと干渉する。ホイールスペーサーでかわせるレベル。
この状態で210位トレッドがあったので、
・リングリバサス→ショートリバサス
・1Dマウント→1XDマウント
に交換する。まとめると通常からの変更点は
・リングリバサス→ショートリバサス
・1Dマウント→1XDマウント
・タミヤリバサス用ナックル→京商レーザーZX5用ナックル、キングピンの短い方を下
・+4mmワイドアクスル
・+4mmオフセットホイール
・サスマウント下に1mmスペーサー
(入れないとダンパー可動域がほとんど無くなる)
これによりフロントは
M車タイヤでおおよそ200mmを達成する。
リアはなんとなく通常のツーリングタイヤでやっても面白いんじゃないかと思ったが一応M車のタイヤを履けるようにしておく。
フロントと同じようにショートリバサス、1XD、+4mmワイドアクスルを組んでみたが
こちらはサスアーム形状の問題で薄く干渉する。
フロントを作業したときにこうなることは予期できていたので
A210用のリアナックルを用意。向かって左がA210、右がタミヤ。
おそらく京商のZX-5やTF-5のナックルでも良いはず。
重要なのはサスピンとアクスルが出るところの距離。タミヤナックルはこれが広いため干渉しやすい。ZX-5のナックルは確かこれを調整要素として3段穴が開いているんだよね。
一応ギリギリ干渉なし。が怖いので
削る。
この記事を書いているときにふと気付いたが、ひょっとしてフロント用のショートリバサスをリアにも使えばもっと楽なのかもしれない。
現地で試しても良いかも。
これにより
リアも200mm。
なんとか出来た。
なんかバギーチックだなw。
今後の改善予定点
・リアダンパーの取り付け位置を低くするorインボード化する。
予想以上にダンパーマウントの位置が高い。もっとボディを低く搭載したい。
とりあえず現時点のボディはリアのホイールアーチを切らないことにする。
2011年7月1日金曜日
買う物
・ユニバーサルクロススパイダ
リアをやって気づいたが、TA-06のクロススパイダはクリップ式でこれまでの形状のアクスルには使用できない。昔のイモネジで止めるタイプのクロススパイダが必要
・オフセット付きのM車ホイール
適当なメーカーのホイルと比較して60Dより小さいことを確認して買う。ホイルの内側を確認して薄い奴を選ぶ。厚いのしか無かったら押さえでカワダのM300GT用のホイルを買っておく。
・1XDのTB-03用サスマウント、互換品の安いヤツで良い。
リアをやって気づいたが、TA-06のクロススパイダはクリップ式でこれまでの形状のアクスルには使用できない。昔のイモネジで止めるタイプのクロススパイダが必要
・オフセット付きのM車ホイール
適当なメーカーのホイルと比較して60Dより小さいことを確認して買う。ホイルの内側を確認して薄い奴を選ぶ。厚いのしか無かったら押さえでカワダのM300GT用のホイルを買っておく。
・1XDのTB-03用サスマウント、互換品の安いヤツで良い。
光明
帰りにチャソプへ。suさんやmeatsさんも周りの店にいたらしいですなw。
・200mm
・M車のタイヤ
を両立させるべく、リバサスを持ちながら色々検討する。
・京商やらヨコモやらのサスアームの長さはリバサスと同じようなもんだね。
・TRF201のフロントサスアームはリバサスと長さ違いで互換性があるみたい。但し1.5cm位長いのでちょっと問題。
・ドリパケプラスタイプCのサスアームはダンパーの取り付けが無理っぽいな。
・京商レーザーZX-5とTF-5はナックルはZX-5のほうが小さく、CハブはTF-5のほうが薄い。
うーん、と言いながら探してみたらあるものを発見する。

こいつだ!
思わず写真に撮ってsuさん、meatsさんにも送ってしまう。
M車用ホイルにもオフセットがあるものが存在することを知らなかったよ。
とりあえず帰ってみて装着。昨日の夜とりあえず+4mmのワイドアクスルでその他はタミヤ純正(但しロングリバサス仕様)にしてある。


やった、干渉なしでM車のタイヤが履ける。オフセットとワイドアクスルで干渉をかわしているんだ。
この状態でトレッドは205mm位。ショートリバサスに変更すれば203mmまあ許容範囲?
今1Dのサスマウントだから1XDにすれば200mmジャストかな?
いけるぞこれ。
と、まあここまでは順調だった。
実は写真を撮るとき、「タイヤを履かせてから撮ろう」と考えた。
タイヤはとりあえずMini用のSweep40を買ってきた。コンパウンド同じか知らないけどね。

入らねえw
調べてわかったのだけど、M車には60Dというタイヤもあるらしいね。
カップレーサーはまさにその60Dらしい。
なんて罠w。
まあタミヤの60Dのタイヤで使ってみましょうかね。
通常のMサイズ?にもオフセットがあるものが売られていることはチャソプで見て気付いたので明日買いに行ってこようかな。
そっちでは干渉なんてオチが。。。。。
・200mm
・M車のタイヤ
を両立させるべく、リバサスを持ちながら色々検討する。
・京商やらヨコモやらのサスアームの長さはリバサスと同じようなもんだね。
・TRF201のフロントサスアームはリバサスと長さ違いで互換性があるみたい。但し1.5cm位長いのでちょっと問題。
・ドリパケプラスタイプCのサスアームはダンパーの取り付けが無理っぽいな。
・京商レーザーZX-5とTF-5はナックルはZX-5のほうが小さく、CハブはTF-5のほうが薄い。
うーん、と言いながら探してみたらあるものを発見する。
こいつだ!
思わず写真に撮ってsuさん、meatsさんにも送ってしまう。
M車用ホイルにもオフセットがあるものが存在することを知らなかったよ。
とりあえず帰ってみて装着。昨日の夜とりあえず+4mmのワイドアクスルでその他はタミヤ純正(但しロングリバサス仕様)にしてある。
やった、干渉なしでM車のタイヤが履ける。オフセットとワイドアクスルで干渉をかわしているんだ。
この状態でトレッドは205mm位。ショートリバサスに変更すれば203mmまあ許容範囲?
今1Dのサスマウントだから1XDにすれば200mmジャストかな?
いけるぞこれ。
と、まあここまでは順調だった。
実は写真を撮るとき、「タイヤを履かせてから撮ろう」と考えた。
タイヤはとりあえずMini用のSweep40を買ってきた。コンパウンド同じか知らないけどね。
入らねえw
調べてわかったのだけど、M車には60Dというタイヤもあるらしいね。
カップレーサーはまさにその60Dらしい。
なんて罠w。
まあタミヤの60Dのタイヤで使ってみましょうかね。
通常のMサイズ?にもオフセットがあるものが売られていることはチャソプで見て気付いたので明日買いに行ってこようかな。
そっちでは干渉なんてオチが。。。。。
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